Mise à jour sur la pétition大阪市の街ねこ事業(地域猫活動)の条件である 自治会長の「合意書への署名」というハードルを無くして下さい新たな署名へのご賛同のお願い 大阪府高槻市がどつぶつ基金行政枠に登録
原田 玲子Osaka-shi, Japon
6 août 2024

!緊急!新たな署名へのご賛同をお願いいたします。今スグクリック→https://www.change.org/osaka-sakuraneko

「大阪府高槻市がどうぶつ基金行政枠に登録」

高槻市は面積約105km2
人口約348,000人と
大阪府下で4番目に広く
人口は大阪府下で大阪市を除いた市長村の中では5番目に人口が多い市です。
この度、新たにどうぶつ基金行政枠に登録したことが明らかになりました。

10月度より、大阪府下でどうぶつ基金一般枠、団体枠チケットの配分が中止されることをきっかけに、ボランティアが自分の住むまちの猫問題とその解決方法である制度を見直し、行政と対話をし、意見を届けることは、動物愛護行政を大きく進めることにつながります。

勿論、行政独自の制度を使いやすくすることが大切ですが、ノラ猫問題の解決に最も有効なTNRの歩みを止めることなく、
手術費用、駆虫薬、ワクチン代の市民負担ゼロのどうぶつ基金行政枠に登録したことは、市民の利益にそった選択であるとともに、市が公共性の高いノラ猫問題の解決に主導的立場を取ることを意味し、それまでの助成制度に比較して大きな進歩です。

これで、大阪府下43市町村のうち、31市町村、つまり72%の市町村が行政枠で市民負担ゼロでノラ猫対策を推進していくことになります。

大阪市も、現場の声を汲み取り、市民の利益に寄り添った施策を実施していただきたいです。

新たな署名のリンクhttps://www.change.org/osaka-sakuraneko

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