Aggiornamento sulla petizione国重要文化財『円覚寺境内絵図』に描かれた、中世鎌倉・円覚寺の谷戸景観を守りたい!北鎌倉駅ホーム横の開削計画を撤回し保存してください!4月5日文化庁と県に学識者の声を提出。4月7日神奈川新聞で取り上げられました
北鎌倉・円覚寺の谷戸景観の保存を求める有志の会
10 apr 2016
この1週間の動きをお知らせします。 ☆ご署名数が500人を越えました。  ありがとうございます!  引き続きご紹介をお願いいたします。 ☆ 4月5日に、文化庁と神奈川県教育委員会に 『学識者21人からのアピール』をお届けしました。  ご担当者には一定のご理解をいただいているのですが、 鎌倉市の意思が固いものか、相当苦慮していらっしゃるように思いました。 ☆ 4月7日、神奈川新聞に <北鎌倉「緑の洞門」開削問題>として、 この場所(円覚寺境内境界北尾根/円覚寺西側結界)の 開削問題が大きく取り上げられました。 開削の方針を変えない市に対し、市民、学識者、 そして円覚寺前管長も開削停止と再検討の要望を 伝えていることが報道されています。 新聞記事の画像を添付します。 ☆ 円覚寺前管長・足立大進老師が、3月下旬の市長訪問に続いて、4月8日、市長に対し、神奈川新聞の記事と与謝野晶子の歌を添えて、20年間開削をせず様子を見るようにとのお手紙を送られたとのことです。 与謝野晶子歌: 劫初より つくりいとなむ 殿堂に われも黄金の 釘一つ打つ (ごうしょより つくりいとなむ でんどうに われもこがねの くぎひとつうつ) 
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