May 15, 2017
受動喫煙を強化して救える命を救う!会です。 今まで、ご署名頂きました、17,495名の皆様、誠にありがとうございます。 感謝しております。 皆様から頂いた署名を提出致し、一度終了したこのキャンペーンを、 本日再開させて頂きました。 一度終了した署名活動を、再開させる事はどうなのか、と悩みました。 しかしながら、現在の厚労省原案の受動喫煙防止法が後退しそうな今、健康に過ごせる日常が無くなる可能性が見えてきました。そんな事は決して許されない思い、この度、再開を決意致しました。 屋内全面禁煙になれば、闘病中の方も、妊婦さんも、子連れの人も、煙が受け付けない方も、いわゆる、社会的弱者と言われる方とも、みんなで一緒に外食を楽しむ事が出来ます。 5月15日(昨日)開かれた自民党の厚生労働部会の報道内容を受けまして、このままでは終われない。この問題が決着する最後まで、声を上げ続けなければいけないと痛感致しました。 受動喫煙防止案の強化の声は皆様、一人一人の世論の声が本当に大切です。 一人の賛同ごときでと思っているかもしれませんが、皆様の考える煙の無い日常は、皆様の賛同があって初めて政治を動かす事が出来ると思っています。 政治と健康を同じ天秤にかけたくない思いもありますが、国として何かを決めていく時は、政治の道を通らなければならない。それを超えて初めて健康に過ごせる毎日を作る事が出来るのだと感じています。 現在、たばこ議連派の票数は、120万票を厚労省に提出しています。 世論の意見を国伝えるべく、最後まで頑張っていきたいと思っております。 一度ご賛同頂きました皆様に、再度お願いがございます。 皆様の周りの方で、ご賛同頂ける方にこちらのキャンペーンのご周知をお願いできませんでしょうか。 皆様のお力を、お借りできませんでしょうか。 何卒、宜しくお願い致します。 受動喫煙を強化して救える命を救う!会
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