Arai RitsukoJapan
Mar 28, 2017
お蔭様で、3日間で目標100人に対してほぼ半分の賛同を得ることができております。なかなかのハイペースなのでは?と思います。  ですが、わたくしとしては100人では少なすぎるという思いです。実は先日、郵便受けを見に玄関を開けたところ、偶然爆音バイクが目の前を通り過ぎました。老眼ですが遠くはよく見えますので、そのバイクのナンバーを耳を押さえながらじっと睨み見て、即運輸局へメールで通報しました。私にとって、念願の初の通報でした。  運輸局からの返信メールには「現在継続して規制を強めている」旨と、「通報の対応状況については個別の回答はできない」との回答がありました。つまり、通報はしてもその爆音バイクが静音バイクになるかどうかは解り得ないということです。これには少々落胆し、やはり少数の通報では何も変えられないということを悟りました。  少数の通報で変えられないのなら、大数の通報で「社会全体が規制値以上の騒音を絶対に許さない」という強い姿勢を示すしかないと思ったのです。  100人では少ない。もっと多くの賛同を得るために、これからも(聴覚過敏で実際声は出せませんが)声を大にして訴え続けていく所存です。どうか皆様のお力もひきつづきお貸しいただけますよう、お願い申し上げます。
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