

・原則、 匿名、 顔出しなしで訴訟可能
・公共訴訟のため、 自己負担なし◎
・書類は弁護士さんが作成のため、 仕事や家庭と両立しやすいです
母体保護法における中絶・自由意思での不妊手術の制限が争点で、
・中絶における配偶者(男性)の同意要件
・不妊手術における配偶者同意および多産要件
について、個人の幸福追求権・リプロダクティブ・ヘルス&ライツの侵害であり、
国による不当な生殖への介入であるとして、
訴訟を起こす準備を進めています。
今回は、私と弁護団の先生と一緒に
国を訴える活動に参加してくれる方を探しています❢
~ 対象者 ~~~~~~~~~~~~~~~~
・10年以内に日本で中絶手術を受けた方
・配偶者同意を求められて、 不快な思いや困難があった方
・不妊手術を受けたいと思っている方
(結婚していないことや子どもがいないことを理由に処置を断られた、 日本で受けられないために海外で受けた方など) 等
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
当事者の声を届けて、 司法から社会に訴えていきます。
金銭的な自己負担がなく、裁判ができる大きなチャンスです!
裁判では、原則匿名や顔出しなしで訴訟が可能なため、プライバシーも守りながら活動することができます。
原告になることに少しでも興味・関心がある方は、下記のリンクからアンケートにお答えいただき、メールアドレスをご入力いただければ、
私の方から連絡をし、弁護団とのミーティングを設定させていただきます
募集の締切は、11月30日とさせていただきます。
☆ 中絶を受けた当事者の方はこちら
https://forms.gle/zPqBfb6EPzipjmgm8
★ 不妊手術を希望される当事者の方はこちら
https://forms.gle/K3J1fvpg7P3WL9cp6
回答〆切: 11月末
ご検討、よろしくお願いいたします。