
田口 光鹿児島, Japan
Feb 26, 2022
今回の活動を開始して、ちょうど2ヶ月経過。すでに580名を超えるご賛同を頂き、ただただ感謝感謝でございます(今後とも情報の拡散・シェアなど、ご協力を頂けると幸いに存じます)。
沢山の方々から、ご賛同ならびに色々なご意見を賜り、改めて、今回の活動が重要であると、自分自身、感じた次第です。特に、車いす=古典的な、いわゆる、あの車いす「イメージ」。車椅子を自由にレンタルできている(介護保険とかで、上手く行っている)という「(現実はそうでもない)イメージ」。一般の皆さんが抱いている「イメージ」と、現場のリアルとのギャップ。この辺りが、かなり重要なポイントである事が分かりました。
ヒト・モノ・カネ とよく言いますが、ユーザー・車いす・運営(制度や金額設定)が、上手く回るようなシステムを考えながら、三人寄れば文殊の知恵と申しますので、是非とも、皆様のお知恵やノウハウなどをお借りして、『車いす選択の自由』が現実になる⇒例:携帯電話料金やサブスク・メルカリみたいに、必要な時に・必要な人が・必要なもの(今回は「車いす」)を選択できるよう、今後とも、ご指導ご鞭撻の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
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