Actualización de la petición公立幼稚園と公立保育所をなくさないで!当人の声にも真摯に向き合わないのか
浦川 倫子箕面市, Japón
27 ene 2022

皆様こんにちは。

ご賛同者が皆様のおかげで460人を超えました。

多くの方にシェアいただいたり、Facebookで投稿してもらったり、感謝でいっぱいです。

余談ですが、夜中にポスティングに行ってあわや駐禁切られかけるという…セーフでした!

さて、公立の保育所の保護者の教育委員会との再協議が予定されています。しかし、コロナの蔓延防止等重点措置の対応で対面は難しいかもしれないみたいです。こんなことって許されますか?

パブリックコメントも蔑ろ、検討会の提言でも載ってこず、議会での教育委員会の説明でも「反対意見よりむしろ…残るから」との説明。再協議の要望内容も反対だらけ。。このままにぎりつぶすのですか?

昨日も「なか幼稚園どうなっちゃうの?」という声も聞きました。

実際に公立園所に通っている15%から30%がまだ知らないという実態もあるのです。

市民なんて、60%知らないですからね。

そんな状態で推し進めてご理解くださいは違うのではないですか?

また、幼稚園と保育所は違います。

まず「学校」と「福祉施設」で、管轄の省庁も法律も免許も雇用の処遇も違います。

幼稚園型のこども園ならという保護者もいるかもしれませんが、朝から4時間は教育を受けて、2号認定は居残り…私服と制服持っての二重生活。

先生も朝は幼稚園教諭、預かり保育は保育士。免許で仕事が分けられます。

そして、預かり保育は教育課程の中で行われるカリキュラムです。カリキュラム=目指すところがあるわけですね。

保育は親の代わりに就労中子どもを育てるという役割があります。

全然担っているのが違うのです。

1番怖いのは、入れ替え時間に預かり保育の子どもには目が離れる時間が生じること。この時間が1番事故が起こりやすく、危ないとされています。

それを防ぐ対策は?人員体制は?まだまだ課題は沢山あります。

ただただ子どもが安全に健やかに育ってほしい。時には子育ての躓きを先生と共有したい。子どもは同じ先生と同じ園所でおっきくなりたい。

願いはこれだけです。

子どもも親もみんな頑張っています。

どうか引き続きお力をお貸しください。よろしくお願いします。

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