Обновление к петиции公立幼稚園と公立保育所をなくさないで!公立保育所がなくなったら結果待機児童が増える
浦川 倫子箕面市, Япония
19 янв. 2022 г.

皆さまこんにちは。

ご賛同いただき、ありがとうございます。まだまだご支援賜りたいので、どうぞよろしくお願いします。

昨日、駅前で署名活動してましたら「私は、桜ヶ丘保育所出身なんです」と書いてくれた方、結構いました。

地域に根ざした保育所なんです。

桜ヶ丘保育所がある西部エリアには、待機児童が沢山います。みんな入りたくても保育所がないため認可外に通ったりしています。

4月時点で70人越え。現在は100人超えています。

そんな中、140人定員の保育所がなくなったら、さらに増えることは目に見えております。

民営化させたら、職員が若返りよい。

なんの根拠でこんな発言をしている方がいるのかわかりません。

保育は経験によって積み重ねられるノウハウが子どもの多様な動きに対応できるのです。

また、職員が辞めないから採用できない?採用せずに非正規雇用で回しているのは、行政です。満遍なく年齢幅広い体制で保育を行うことが、命を守り・若い保育士を育て・保護者に寄り添える、質の高い保育が提供できるのではないでしょうか。

また、安全な食の提供は、体づくりには必須です。

さまざまなばめんでの委託の食が悪いというわけではないですが、体づくりの基盤の幼少期の給食は「直営」で、質の保証を保つべきです。

これは公的に保証されるべきではないでしょうか。

今の制定された条例で進むと、全委託です。

なんとか、現場の親の気持ちを声を届けたいです。知らない人にも伝えたいです。

子ども達の未来のために、ご協力、宜しくお願いします。

これがあなたの将来や老後にもかかってくるのです。

みんなで公的な福祉教育を守りましょう。

よろしくご協力ください!

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