公式が許可したゲーム動画すら投稿できない!偽物の「著作権泥棒」から日本のクリエイターを守りたい!国による本人認証制度の導入を求めます!
公式が許可したゲーム動画すら投稿できない!偽物の「著作権泥棒」から日本のクリエイターを守りたい!国による本人認証制度の導入を求めます!
署名活動の主旨
はじめまして。綿野 優太です。
私は普段、ゲーム動画の投稿活動をしています。この署名活動を立ち上げたのは、私自身が「システムの理不尽な欠陥」によって、活動を奪われかけたからです。
ある日、ゲームの動画を投稿しようとした時のことです。そのゲームは、公式の利用規約(ガイドライン)で「動画投稿・配信OK」と明確に許可されているものでした。それにもかかわらず、YouTube等のシステムによって著作権侵害の申し立てを受け、動画が投稿できなくなってしまったのです。
驚いてゲームの公式権利者(開発元・運営元)に直接連絡を取りました。しかし、権利者側からの回答はさらに衝撃的なものでした。
「公式である自分たちですら、海外からの不正な著作権登録を解除・対応するのが難しい状況にある」
公式が「配信していい」と言っているのに、どこか海外の、全く関係のない第三者が「これは俺のコンテンツだ」と勝手に偽名や匿名でシステム(Content ID等)に不正登録してしまっている。そして、本物の公式ゲーム会社ですら、その海外の詐欺師を排除するのに年単位の時間がかかったり、追跡できなかったりしている——これが、いまデジタル空間で起きている恐ろしい現実です。
個人クリエイターが、国境を越えた匿名の詐欺師に立ち向かうのは不可能です。そして、ゲーム会社などの公式企業ですら、現在の仕組みでは打つ手が限られています。このままでは、日本の優れたコンテンツや、クリエイターの活動そのものが衰退してしまいます。
国が「本物」を保証する、新しい国際的な仕組みが必要です。
私たちは、この問題を根本から解決するため、文化庁に対して以下の「二層式(ダブルチェック)モデル」の導入・国際提唱を求めます。
1,主要国による「本人認証トークン(デジタル証明書)」の導入
日本などの主要国が、公式ゲーム会社や正規クリエイターに「公的な証明書」を発行します。これをプラットフォームのシステムと連携させることで、偽物によるなりすまし登録を完全にブロックします。
2,国際審査委員会の設置
国からの証明書が出せない地域のクリエイターでも、パスポート等で委員会が直接本人確認を行う別ルートを用意し、世界中のクリエイターを公平に保護します。
この仕組みが実現すれば、AIの誤判定や不正登録は激減し、公式もクリエイターも安心して活動できるようになります。さらに将来的には、ネット上の悪質な誹謗中傷の抑止や、国際的なサイバー犯罪の追跡迅速化など、ネット社会全体の安全(デジタル安全保障)にも繋がります。
「規約を守って楽しく活動している人」が泣き寝入りし、海外の詐欺師が儲かるような歪んだネット社会を変えたい。国を動かす大きな声を作るため、ぜひあなたの署名で力を貸してください。
そして、この現実を一人でも多くの人に知ってもらうため、SNSでのシェア(拡散)をお願いいたします!
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署名活動の主旨
はじめまして。綿野 優太です。
私は普段、ゲーム動画の投稿活動をしています。この署名活動を立ち上げたのは、私自身が「システムの理不尽な欠陥」によって、活動を奪われかけたからです。
ある日、ゲームの動画を投稿しようとした時のことです。そのゲームは、公式の利用規約(ガイドライン)で「動画投稿・配信OK」と明確に許可されているものでした。それにもかかわらず、YouTube等のシステムによって著作権侵害の申し立てを受け、動画が投稿できなくなってしまったのです。
驚いてゲームの公式権利者(開発元・運営元)に直接連絡を取りました。しかし、権利者側からの回答はさらに衝撃的なものでした。
「公式である自分たちですら、海外からの不正な著作権登録を解除・対応するのが難しい状況にある」
公式が「配信していい」と言っているのに、どこか海外の、全く関係のない第三者が「これは俺のコンテンツだ」と勝手に偽名や匿名でシステム(Content ID等)に不正登録してしまっている。そして、本物の公式ゲーム会社ですら、その海外の詐欺師を排除するのに年単位の時間がかかったり、追跡できなかったりしている——これが、いまデジタル空間で起きている恐ろしい現実です。
個人クリエイターが、国境を越えた匿名の詐欺師に立ち向かうのは不可能です。そして、ゲーム会社などの公式企業ですら、現在の仕組みでは打つ手が限られています。このままでは、日本の優れたコンテンツや、クリエイターの活動そのものが衰退してしまいます。
国が「本物」を保証する、新しい国際的な仕組みが必要です。
私たちは、この問題を根本から解決するため、文化庁に対して以下の「二層式(ダブルチェック)モデル」の導入・国際提唱を求めます。
1,主要国による「本人認証トークン(デジタル証明書)」の導入
日本などの主要国が、公式ゲーム会社や正規クリエイターに「公的な証明書」を発行します。これをプラットフォームのシステムと連携させることで、偽物によるなりすまし登録を完全にブロックします。
2,国際審査委員会の設置
国からの証明書が出せない地域のクリエイターでも、パスポート等で委員会が直接本人確認を行う別ルートを用意し、世界中のクリエイターを公平に保護します。
この仕組みが実現すれば、AIの誤判定や不正登録は激減し、公式もクリエイターも安心して活動できるようになります。さらに将来的には、ネット上の悪質な誹謗中傷の抑止や、国際的なサイバー犯罪の追跡迅速化など、ネット社会全体の安全(デジタル安全保障)にも繋がります。
「規約を守って楽しく活動している人」が泣き寝入りし、海外の詐欺師が儲かるような歪んだネット社会を変えたい。国を動かす大きな声を作るため、ぜひあなたの署名で力を貸してください。
そして、この現実を一人でも多くの人に知ってもらうため、SNSでのシェア(拡散)をお願いいたします!
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2026年8月5日に作成されたオンライン署名
