
佐上 邦久Ashiya, Japan
Nov 6, 2020
島根県出雲市で起きている犬164頭多頭飼育崩壊の続報です。あまみのさくらねこ病院、徳之島ごとさくらねこTNR計画で活躍したどうぶつ基金獣医師チームに先駆けてどうぶつ基金の理事長とスタッフが本日現地入りします。
ご支援をお願いします。
コロナ禍で相次ぐ多頭飼育崩壊で、資金不足が深刻です。
11月10日からの手術会場の設営、崩壊現場からの犬の運搬などを行います。 どうぶつ基金最高顧問 山口獣医、あまみのさくらねこ病院院長 石渡獣医師、大西動物病院 大西院長 奄美のねこ引っ越し応援団 齋藤獣医師らが執刀します。
「毎月の寄付」とは?
どうぶつ基金の殺処分ゼロを目指す活動を、月々の寄付で継続的にサポートしていただくプログラムです。
なぜ継続的な寄付が必要なのですか?
多頭飼育崩壊への緊急対応など、いざというときにどうぶつ基金が迅速に活動できるのは、皆様より日ごろから継続的にいただくご支援があればこそ可能になります。
よろしくお願いいたします。
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