
河合 徹神奈川県藤沢市藤沢972-1, Япония

28 мая 2018 г.
ありがとうございます。
先日のNHKのブラタモリが世界遺産の街、萩でした。説明されている方が、「昔の姿が代々に渡って保存されてきた」ことが世界遺産として評価されたとおっしゃっていました。正にその通りだと思います。過去の遺産をそのまま後世に残すことが大切だと思います。反射炉も失敗作だったにも関わらず世界遺産に認定されています。
同じように考えると墳丘の改変は、せっかくの遺産の保存と逆の方向ではないかと直感的に思いました。堺市の文化財課の考え方を見直すべきだと考えております。
七観音古墳は、削平されかなり前に復元されました。同じくお隣の七観山古墳は近年、復元されましたが、世界文化遺産リストの対象外です。七観音古墳は、対象です。一見したところ、七観音古墳は、木々が生えているため古墳らしいと言う事でしょうか。七観山古墳の方が全長も全高も大きい古墳です。それなら、寺山南山古墳を展望台に改変しようとしているのは、どう言う考え方なのでしょう。「顕著な普遍的価値」の意味を再考願いたいです。
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