ご協力頂きありがとうございます。
痛い事故で入院しましたが、職責を果たします
皆様ご心配をおかけしております。ご迷惑をおかけし心痛です、
9月13日の午前中庭木の剪定をしていたら、小型の電気ノコギリに指を挟まれて左人差し指と中指を半分切断する深傷を負って京都府立医大に救急搬送され、全身麻酔で4時間の手術となりました。
不安を抱えながら、固定に使うワイヤーの指の痛みがあり、ペットに寝きりです。コロナが流行っていて家族も面会謝絶でした、
それから9日後の9月22日、整形外科の看護師さんが、輸血の必要がなく、手術後と違って血色がいいので.写真を撮ってくれました。酸素マスクもとれて、明日で点滴も終わりました。それで、身の回りの事が自分でできるようになりました。
翌日から10日空いた事務局長業務に復帰。左手は全く使えないし、LINEとメール、FacebookはiPhoneを右手の人差し指で一文字づつ打つしかありません。
とりあえず、次の4面だての「会報」を、割付けして、原稿を電話で方々から病室まで持って来ていただきき、ました。
いい加減な施主の地質調査に対し、京都大学名誉教授が大田神社の周辺をくまなく調べた調査報告書が今週完成するのて、掲載します。
10月末で京都市文化財保護課の発掘調査が、終わるので、11月から施主が京都市に開発許可申請を出して、審査の上、12月から
工事を狙っています。
それまでに「大田神社のかきつばたと杜を守る」運動を飛躍的に強めていきましょう。
アメリカの著名な学者に、英語版チェンジオルグを渡して、国際的な運動にしていくつとあです。
皆様、ご近所、年賀状のやり取りのある方を含めてオンライン署名を進めて下さい。
私は入院しながらも、朝9時半から夜の9時半まで、10時間事務局長業務を右手の一本指でiPhoneを使ってしています。御助力おねがいいたします。
代 表 梅辻 諄 事務局長 三木 務

