Actualización de la peticiónプリキュアショーなどのキャラクターショーの「撮影およびインターネットへの動画・静止画掲載禁止」ルールの撤廃および緩和を求めます!
攻撃者を運営に通報しました&Xでの攻撃目的のリポストについて

プリキュアファン 有志Japón
1 sept 2025
皆さん、お世話になっております。
9月1日、悪質コメント者の行為についてChange.org運営に向けて通報を行いました。
運営に対して、このような悪質な妨害行為に対する厳正な処分を求めるものです。
また、本日あたりからこの署名ページにリンクしているX(Twitter)の特定のポストが私たちに対する攻撃目的で大量にリポスト・引用されています。おそらくこのページを攻撃していた悪徳コメント者もしくはその仲間によるものと思われます。
該当のリポストを行ったアカウントでその目的が「攻撃目的」と発起人が看做したアカウントに対しては発見次第容赦なく「ブロック」の措置を取っているところです。
これらの「攻撃者」の特徴としては
- ポスト主を意図的に「悪者」と決めつけ、声を上げたことに対して一方的に非難をする。
- 企業(東映or東映アニメーション)と顧客である私たちファンとの関係が「対等」であるという現代の経済社会の仕組みを理解していない。
- 彼らは東映・東映アニメーション・イベント主催者が撮影の禁止や制限、アップロードの禁止をする「明確で具体的な理由」を回答・説明していないことに関しては全くの無関心。
- 主催者側が主張する「著作権」「権利の関係」「版元の意向」などとという言葉を無批判に受け入れ、大した中身の吟味もせず攻撃材料にしている。
- 要するに彼ら攻撃者は自分たちが東映・東映アニメーションの「下僕」にされていることに気付かず、「東映の決めたルールなんだから大人しく従え」といういわゆる「ルール厨」ぶりを発揮している。
つまりこれら「攻撃者」は自分の頭でそのルールの「合理性」を考えたりせず、「ルールは大人しく従っていればいい」という「思考停止」に陥っているのです。
このような「思考停止」している攻撃者の妄言に惑わされず、私たちは「社会の主人公」として声を上げ、行動することが今求められているのです。
それと最近東映がプリキュアショーの撮影禁止理由を「子どもの安全が第一」と主張し始めたようです。
しかし、子どもや家族連れに対して「迷惑行為」をする人物は実際には「ごく数人」と言われるほど僅かなもので、そういった人物に対しては個人を特定の上「出入り禁止」や法的措置をすればいいのであって、全ての観客に対して一律に「撮影禁止」にするいわば「連帯責任」的なやり方はまさに「時代錯誤」と言えるものです。
今後とも皆さんのご支援・ご協力をよろしくお願い申し上げます。
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