Apr 9, 2017
昨年の夏にスマートメーターの事故調査の申出をして、先週末に消費者庁から書面が届きました。
しかし、中身は「申出案件について事故等原因調査を開始するとの結論には至りませんでした」という内容でした。
理由は電磁波の健康影響をもたらす電磁波強度の閾値が明らかになっており、スマートメーターはその閾値以下だから健康影響はないという見解です。
健康影響をもたらす閾値以下でも体調、体質によっては耐えられない人が居ることを理解しようとしていないことに驚きました。
知らないうちにスマートメーターを設置され、めまいで何度も転倒し、自宅と両隣をアナログメーターに戻したらピタリと症状が治まったんだから、スマートメーターが原因なのは明らかです。
今までの研究結果より、今苦しんでる人の声を聴くことが大事なのではないでしょうか?
このままでは、電磁波に耐性がない人はどうなってしまうのか・・・
もっと多くの人の声が必要です。
スマートメーターだけでなく、Wi-Fi、携帯基地局、その他電磁波を発生するもので体調を崩した人は消費者センターや事故調査委員会に申し出をお願いします。
Support now
Sign this petition
Copy link
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Email
X

