Обновление к петиции【お金のない人から、高額な医療費をとらないで!】 コロナ禍で苦しむ移民・難民の命を守る制度を整えてください想定の2倍以上、医療を受けられない困窮外国人が殺到
コロナ禍の移民・難民の医療を求める 連絡会Япония
9 нояб. 2021 г.

2021年11月3日、東京の四谷にある教会で、外国人支援団体が主催する外国人向けの医療相談会が行われました。60名を定員としていましたが、当日集まった外国人は約140人想定の2倍以上でした。

この日の相談会には、アフリカ出身の人たちを中心に、若者から中高年、子連れの家族たちが訪れていました。千葉県から来たという東南アジア出身の50代女性は「保険証がないので、病院は高くて行けない。風邪を引いても我慢して家で寝ていることが多い。しばらくおなかの調子が悪かったので相談に来た。医師が病院の紹介状を書いてくれ、診療費も支援してくれるというので安心しました。早く病院に行きたいです」と話していました。

また、南アジア出身の男性は妻と心臓に疾患のある3歳の娘と一緒に相談会に訪れていました。難民申請をしているが拒否されてしまい、同時に保育園への入園も健康保険も認められなくなってしまったそうです。彼は「日本で生まれた娘のこれからが心配だ。適切な治療や教育をせめて娘には、受けさせて欲しい」と訴えていました。

https://mainichi.jp/articles/20211103/k00/00m/040/182000c
https://www.tokyo-np.co.jp/article/140749
https://www.kanaloco.jp/news/social/article-734475.html
https://www.youtube.com/watch?v=3HZ_HRMpT68(6分30秒あたり~)

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