Petition updateもし、あなたの友達の子どもが突然、親と暮らせなくなったら―― 子どもを守る社会的養護「里親制度」を教科書に!知らないことが子どもの未来を奪います。
1,500筆達成のご報告と、次の一歩へ
えがお NPO法人里親子支援機関Japan
Oct 26, 2025
ご賛同いただきました皆さまへ
この活動を始めてから25日、なんと1,500名を超える賛同をいただきました。
本当にありがとうございます。
お一人おひとりの署名とメッセージが、確実に社会を動かし始めています。
実際に、全国の里親会からも「一緒にこの運動を広げたい」との声が届き、
10月の全国里親大会でも紹介されるなど、共感の輪が広がっています。
それでもまだ、教科書の中に「里親制度」は載っていません。
もし子どもが突然、親と暮らせなくなったとき、
「社会がどう支えるのか」を知らないまま大人になる人がほとんどです。
だからこそ、今この運動は“知ってもらうこと”の大切さを広げる段階にあります。
一人でも多くの方に、この想いを届けたい。
そして、子どもたちが「自分も守られている」と思える社会を一緒につくりたい。
次の目標は、2,000筆です。
里親や当事者だけでなく、「社会で子どもを支えたい」と思うすべての方に届けたいと思っています。
どうか、周りの方にこのキャンペーンをシェアしてください。
あなたの1回のシェアが、新しい共感の輪を生み出します。
「教科書に里親制度を載せてほしい」
子どもたちが、未来をあきらめなくていい社会をめざして。
心からの感謝を込めて。 {署名発起人} NPO法人里親子支援機関えがお ごちゃまぜフォスターケアラー・ラボ 牧野博子(里親歴29年)
125 people signed this week
Sign this petition
Copy link
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Email
X