にじさんじフェスライブステージをもっともっと盛り上げるために署名をお願いします!


にじさんじフェスライブステージをもっともっと盛り上げるために署名をお願いします!
署名活動の主旨
■内容
にじさんじフェスライブステージの全体的なクオリティアップを、ANYCOLOR(株)に要求します。
またその実現のために、ライブステージプロデューサーとして松本潤氏を起用することを併せて要望します。
■きっかけ
推し「夢みたい」
私「ウソでしょ!?」
私の推しが、昨年初めてステージに立ちました。にじフェス2023のSYMPHONIAです。
そこで観客席を見て言ったのがこの言葉です。会場はビッグサイトの小ホール。
もちろん本人にとっては初めての体験。
でも…
これくらいで満足してほしくない!
例えば視界を埋め尽くすほどのペンライトの海。
コール&レスポンスで会場がひとつになる一体感。
もっともっと楽しい、本当に夢のような光景を私は見てほしいのです。
そしてそんな素晴らしいステージに立つ、推しの笑顔を見たい。
推しが違っても、ファンとして応援している立場なら、きっとこの気持ちは同じではないでしょうか?
次のにじフェスは2025年2月と発表されました。
前回より良いものになるのは当たり前。
それが少しの変化なのか、それとも予想を大きく上回るパワーアップなのか。
あなたなら、どちらがいいですか?
■作戦
最初は私1人でも要望を出すつもりでした。
声を聞いてもらうために、株主になり株主総会での発言権を買いました。資金的にかなり苦労しましたが、本当に本気だったのでやってみせました。
ですが、やはり数の力は大きい。
ファンの要望が多ければ多いほど、それが実現する可能性は高くなります。
会社側からすると、これは「マーケティング(市場調査)」として見ることができます。
お客さん(ファンである私達)がなにを求めているのか?どうしたら喜んでもらえるのか?
利益を出すために、どの企業も常に苦悩していることです。どんな商品やサービスを提供しても、買ってもらえなければ意味がないのですから。
そこでこの署名活動です。
「こんなに多くの人が望んでいるんですよ」
会社として、需要があるとわかれば、当然そこにリソース(お金、人などの資源)を投入することになります。
正直、ライバーさん達の熱意とパフォーマンスは予想以上で申し分ないものでした。
あとはそれを発揮する舞台をいかに整えるか。
それはにじさんじ、ANYCOLOR(株)さんにかかっています。
資金がないのであれば、クラウドファンディングでもなんでも方法はあるはずです。
あなたの署名が、会社を動かすのです。
■なぜ「松本潤」なのか
日本一チケットが取れないと言われている嵐のライブ。
それを一から作り上げているのがこの人だからです。
単に演出担当というだけではありません。機材装置のアイディアから衣装の生地にまでこだわり、時にはカメラマンにもダメ出しをします。
デビューまもなくは小さな会場を満席にすることすら叶いませんでした。その悔しさをバネに、エンターテイメントを追求し続けてきました。
根底にあるのは、「ファンに心から楽しんでもらいたい」という変わらない信念です。
長々と説明するより、実際に観てもらうのが一番でしょう。
嵐公式YouTubeチャンネル「untitled」(字幕オン推奨)
https://youtu.be/J0F0e8jd5xk?si=mIuABbVJiFOTlqta
最初〜16:40/1:28:25〜最後までの約40分だけでも、ぜひご覧ください。
きっと私のイメージが伝わると思います。
こんなにみんなが楽しそうにしているライブを、にじさんじでできたら最高だと思いませんか?
「魔法のような新体験を。」
署名へのご参加・ご協力をお願いします。
ーーーーーーーーーーーーーー
使用画像
にじさんじ 5th Anniversary LIVE 「SYMPHONIA」Day2(許可範囲内)
YouTube ARASHI-ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」
※にじさんじやライバー様への問い合わせはおやめください。
当署名活動については、企画者がANYCOLOR(株)とやり取りを行います。
※1人につき署名は1回です。
署名活動そのものへの信用に関わるため、複数アドレスを使用した署名数稼ぎはお控えください。
20
署名活動の主旨
■内容
にじさんじフェスライブステージの全体的なクオリティアップを、ANYCOLOR(株)に要求します。
またその実現のために、ライブステージプロデューサーとして松本潤氏を起用することを併せて要望します。
■きっかけ
推し「夢みたい」
私「ウソでしょ!?」
私の推しが、昨年初めてステージに立ちました。にじフェス2023のSYMPHONIAです。
そこで観客席を見て言ったのがこの言葉です。会場はビッグサイトの小ホール。
もちろん本人にとっては初めての体験。
でも…
これくらいで満足してほしくない!
例えば視界を埋め尽くすほどのペンライトの海。
コール&レスポンスで会場がひとつになる一体感。
もっともっと楽しい、本当に夢のような光景を私は見てほしいのです。
そしてそんな素晴らしいステージに立つ、推しの笑顔を見たい。
推しが違っても、ファンとして応援している立場なら、きっとこの気持ちは同じではないでしょうか?
次のにじフェスは2025年2月と発表されました。
前回より良いものになるのは当たり前。
それが少しの変化なのか、それとも予想を大きく上回るパワーアップなのか。
あなたなら、どちらがいいですか?
■作戦
最初は私1人でも要望を出すつもりでした。
声を聞いてもらうために、株主になり株主総会での発言権を買いました。資金的にかなり苦労しましたが、本当に本気だったのでやってみせました。
ですが、やはり数の力は大きい。
ファンの要望が多ければ多いほど、それが実現する可能性は高くなります。
会社側からすると、これは「マーケティング(市場調査)」として見ることができます。
お客さん(ファンである私達)がなにを求めているのか?どうしたら喜んでもらえるのか?
利益を出すために、どの企業も常に苦悩していることです。どんな商品やサービスを提供しても、買ってもらえなければ意味がないのですから。
そこでこの署名活動です。
「こんなに多くの人が望んでいるんですよ」
会社として、需要があるとわかれば、当然そこにリソース(お金、人などの資源)を投入することになります。
正直、ライバーさん達の熱意とパフォーマンスは予想以上で申し分ないものでした。
あとはそれを発揮する舞台をいかに整えるか。
それはにじさんじ、ANYCOLOR(株)さんにかかっています。
資金がないのであれば、クラウドファンディングでもなんでも方法はあるはずです。
あなたの署名が、会社を動かすのです。
■なぜ「松本潤」なのか
日本一チケットが取れないと言われている嵐のライブ。
それを一から作り上げているのがこの人だからです。
単に演出担当というだけではありません。機材装置のアイディアから衣装の生地にまでこだわり、時にはカメラマンにもダメ出しをします。
デビューまもなくは小さな会場を満席にすることすら叶いませんでした。その悔しさをバネに、エンターテイメントを追求し続けてきました。
根底にあるのは、「ファンに心から楽しんでもらいたい」という変わらない信念です。
長々と説明するより、実際に観てもらうのが一番でしょう。
嵐公式YouTubeチャンネル「untitled」(字幕オン推奨)
https://youtu.be/J0F0e8jd5xk?si=mIuABbVJiFOTlqta
最初〜16:40/1:28:25〜最後までの約40分だけでも、ぜひご覧ください。
きっと私のイメージが伝わると思います。
こんなにみんなが楽しそうにしているライブを、にじさんじでできたら最高だと思いませんか?
「魔法のような新体験を。」
署名へのご参加・ご協力をお願いします。
ーーーーーーーーーーーーーー
使用画像
にじさんじ 5th Anniversary LIVE 「SYMPHONIA」Day2(許可範囲内)
YouTube ARASHI-ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」
※にじさんじやライバー様への問い合わせはおやめください。
当署名活動については、企画者がANYCOLOR(株)とやり取りを行います。
※1人につき署名は1回です。
署名活動そのものへの信用に関わるため、複数アドレスを使用した署名数稼ぎはお控えください。
20
意思決定者
このオンライン署名をシェアする
2024年5月3日に作成されたオンライン署名