
遠藤敬Fbでの報告
5月29日1:28
色々と多数ご意見を賜りまして、、私自身も謙虚に受け止めさせて頂き岸信夫会長とも相談をさせて頂きながら各党とも協議重ねようやく結論がまとまったのは! 店頭販売の犬猫ちゃんについては犬種や猫の種類に拘らず(日本犬)も同様の扱いにすることを合意致しました。全ての政党との合意が本日なされました。
よって日本犬も洋犬種と同様に全て8週齢にして妥結致しましたのでご報告致します。
ただ会員同士であったり特殊な個体や系統によっては危険を生じる個体がある為に会員同士や専門的な飼育管理を必要とされる犬には適用外と致しました。
岸会長も私も殺処分ゼロに向けた取り組みや方策については議連以上の戦略も持ち合わていますので、またの機会にご披露させて頂きたいと思います。
まず、ペットショップに並んでいる仔犬達を衝動買いをさせないことが殺処分ゼロにつながる第一義と岸会長も私も強く認識を共有できています。
この法案は全会一致を持って金曜日の環境委員会で採決をされ週明けの本会議で衆議院の審議を終えることになります。
結論からもうし上げると皆さんの御懸念のペットショップで日本犬も他の犬猫も同等に扱うことを全党で合意ができたことを最後に付け加えて本件に対する「日保」「秋保」の見解と合意に至ったことを報告しておきたいとともに…
無礼の段、御許しを頂きたく存じ上げます‼️
5月23日23:05の以下、遠藤敬投稿で、「面談」を求め、
「夜からいきなり犬猫愛護法の書き込みの連投がありますが、どちら様か号令をかけられたのでしょーか?
児童虐待防止法について投稿を致しています。一考をお願いします。
また犬猫愛護法案に関して関心がおありで、お話しがある場合は是非、議員会館にお越し下さいませ。短文のやり取りができるような中身でもありませんので。」
5月25日12:40投稿で、
「川﨑 亜希子
衆議院第一会館の遠藤敬事務所に面談依頼の電話をして頂けたら秘書さんがスケジュール調整をしてくれますのでよろしくお願いします。」
と、「電話」を求めるも、番号を示さなかった遠藤氏がひれ伏したようです。
高石市綾園2-7-18 千代田ビル201 072-266-8228
議員会館 03-3508-7325 FAX03-3508-3325
私も東京に電話をし、秘書の方に大阪に戻った時に面談したい旨お伝えしました。