さいたま市公立中学※不登校※冤罪※安全配慮義務違反※ 公立中学校での冤罪といじめ指導の解決を求める!


さいたま市公立中学※不登校※冤罪※安全配慮義務違反※ 公立中学校での冤罪といじめ指導の解決を求める!
署名活動の主旨
https://www.change.org/kodomokyoiku
この文書は、さいたま市の公立中学校に通う生徒の保護者が記録した、学校の不適切な対応と、いじめおよび健康問題に関する詳細な経緯を綴ったものです。
内容は、教師が我が子の足の腫れを父親による虐待と疑い長時間尋問した出来事から始まります。
次に、他の生徒が破損した通知表の犯人として担任から冤罪を着せられ、それをきっかけに犯人生徒主導によるいじめの被害に遭った問題について詳述されており、学校側がいじめ防止対策推進法に基づく指導責任を果たさず、事実を隠蔽したり虚偽の報告を行ったりした疑惑が指摘されています。また、いじめや教師の不適切な言動によって生徒が起立性調節障害や適応障害を発症し不登校になった経緯や、修学旅行の参加を虚偽の理由で拒否された事例など、深刻な問題が時系列で記録されています。
この記録や録音は学校内で起きた初期を除き、ほぼ全て証拠として録音して残してあります。
-------------------------------------
私たちの子供は、さいたま市公立中学校に通っています。
しかし、中学1年生の時、信じられない冤罪が起こりました。
その日は中1の終業式の日でした。
息子の担任は、元刑事で15年勤め、そして、教員に転職してきました。
同じ埼玉県内のW市に住み、3人の子供を持つ父親でもあります。3人の子供も同じく埼玉県内の公立学校に通っています。私達と同じ境遇である担任がなぜ子供心のわからない対応をしたのか?未だ理解に苦しみます。
元刑事担任の実父もかつては元警察官、実母は元教員でした。
その日、中1の一学期の終業式
通知表を渡す時間、元刑事の担任は教室が全く監視出来ない別室にて生徒に通知表を渡していました。
そのような場合、他の監督者(副担任など)を配置しなければならないが、通知表を渡しており、教室には監督者が不在でした。
教室内は監督者が無く、自由時間のような時間となっていました。
その時間、生徒Hが生徒Bの通知表の評価内容を勝手に見ていました。
その後Hは通知表をBの机に角に叩きつけ、Bの通知表は大きな亀裂が入りました。そして、Hはその通知表を床に投げ捨てました。
近くの席の我が息子は、踏まれそうなBの通知表を拾って、机に戻してあげました。
そこにBが戻ってきて、息子に対し暴言を言います。
「死ね!ぶっ殺す!何故俺の通知表を触ってるんだ!」
息子はその場ですぐに「床から拾った」ことをBに伝えました。
Hの行為には全く触れずに、そのことだけをBに伝えました。周りにいたクラスメイトが、HがBの通知表を見て叩きつけていたことなどをBに伝えたので、Bは暴言をやめました。
その状況を犯人Aは同じ教室内で全て見ており、我が息子に対し「なんかあいつ、やらかしたぞー!」と場を煽るような発言を犯人Hは何度も言い、息子は泣いてしまいました。
教室内は不穏な空気となりました。現場を見ていた生徒も数多くいました。
担任が教室内にいれば、他の監督者が配置されていれば、この事件は起きたのでしょうか?
放課後、担任は、通知表のそばにいて、通知表を拾っていた、触っていた、我が息子を犯人と決めつけました。息子は泣きながらも、担任の事情聴取を受け、その件をきちんと否定し
「拾った」と伝えている。
我が子がやっていないと弁護してくれるクラスメイトも数名おり、そばで弁護してくれました。
しかし担任は息子の話を全く聞かず、犯人と決めつけ、私保護者に電話で連絡してきました。
その場で担任を事実と異なっていることを非難し、訂正するようにと伝えましたが、元刑事である担任は、母親に
「その瞬間にそこにいて、Bの通知表に亀裂があったのを確認したから現行犯なんですよ」と伝えられました。
我が子は担任から犯人とされ、現在も、その点について協議しています。
その件で担任からの暴言
「あなたが犯人」
「通知表を拾ったのが悪い」
また我が子は
「床に落とされた通知表を人に踏まれそうだから拾った」
という言葉を担任に泣きながらも訴えましたが、信じてもらえなかったことにより心を病みました。
その当日放課後、担任は事情を聞き、犯人がHであることを認識、把握していましたが、H生徒を放置し、一切指導しませんでした。指導しない理由は
「あの子を指導するのは火に油を注ぐようなものだ」が理由です。
この上記の件について教育委員会へ開示請求しました。
黒塗りのなにも見えない紙が開示されました。なにも書かれていないのでは?と思うような真っ黒の紙。こちらの私の署名サイトの表紙写真になっているものがその黒塗りの開示書です。
また別の日には元刑事だった担任が、根拠もなく我が子どもの足の腫れを父親のドメスティックバイオレンスの加害と決めつけました。
当時子どもの足にあった蚊に刺された赤い腫れについて、ある日当然、母親を3時間近く密室に閉じ込め尋問したのです。
母親はその日、塾のテストの予備日なので、すぐに帰宅したい旨を担任に伝えましたが、聞き入れてもらえず、午後6時から8時近くまで尋問されました。
蚊に刺されたことによって出来た赤い腫れについて、担任は父親が強く蹴った【あざ】と決めつけました。
その日、担任は「お父さんに叱られたことある?」との質問を当日昼に息子にしましが、それはよくある一般的な叱ることであり、殴る蹴るようなDV暴力とはかけ離れています。
担任の息子への質問に、虫刺され足の赤い腫れについては、一切質問していません。この日7/14は、息子は部活動後、放課後19時から、塾の定例テスト受験でした。その塾はテストを受けないとクラスダウンする仕組みであり、テスト行くことができず、空腹のまま別室ひとりで待たされ、塾のテストを受けられなかったことによりクラスダウンし、真面目にテストに向けて準備していた息子は大きな心の傷を負いました。この頃から息子のストレスにより体調が悪化し、数カ月後、重度の起立性調節障害と診断されました。
この日の母親への夜間の長時間の尋問、否定しているのにも関わらず帰宅させないこと、
放課後、息子を別室でひとりで長時間待機させたことはすべて「安全配慮義務違反」
特に母親への尋問は教師しての仕事の域を超えていると判断できます。
この終業式の冤罪事件当日から私は担任に真犯人の指導を希望しています。しかし、いじめ指導であることを拒否し、
事件当日、犯人と勘違いされた息子はB生徒から「死ね!」などの暴言を言われ、この件に対しても何の指導も行わず、その結果被害生徒である我が息子は深く心を病み、2年半前から、現在に至る不登校となりました。
夏休みになり、A主導によるクラスライン上で、数人の生徒がいじめを始めました。息子以外の他の生徒もいじめられている状況を担任に伝え、指導をお願いしました。証拠のクラスラインのコピーも渡し、再三、指導をお願いしました。私からクラスラインのコピーを渡したことは黙っていてくださいとの約束の上、お渡ししました。
が、ある日その担任は久しぶりにやっと登校できた息子に対し話しかけます。
その日は息子が楽しみにしていた遠足の日でした。
チェックポイントで息子に会った担任は
「おかあさんが、君のスマホのクラスライン見てるよ。心配してるみたいだけど、大丈夫?」
これは私との守秘義務違反となります。他の生徒も被害にあっており、また犯人Aの指導をお願いするため、クラスの状況を共有するために情報を渡したこと、私には後悔しか残りません。しかし、その時点でも、Aに対しても、クラスラインの件も指導は行なっておりません。
この状況でも普通に学校に通いたいと希望を持ち、息子は病気と闘っており、努力をしておりました。
翌年、息子中2、特別援学級の担任である部活動顧問は、息子の病状を認識し、ストレスにより病気が悪化すると知りながら母親の制止を振り切り、部活動中
7/16に息子に暴言を吐き、病状を更に悪化させました。
その顧問は、虚偽の言い訳をし、謝罪もなく、今もなお顧問として堂々と働いています。
部顧問についても開示請求しています。校長教頭も含め、この顧問について2時間近く話し合いました。
このような事件が場合はこの件について校長は教育委員会へ報告しなければならない。しかし、
「この記録は一切ない」
と教育委員会からは何も開示されませんでした。
顧問本人の肉声や会合の録音して保管してあります。
息子はその顧問の暴言で病気が悪化、不登校も悪化、精神疾患となりました。これは重大事態案件に相当し、傷害罪になります。
息子は、その後から更に悪化し、起立性調節障害の他、精神薬も頓服してきます。
この春の中3修学旅行では、朝5時の集合時間に間に合わないませんでした。
息子は修学旅行に行きたい一心で、その日は徹夜して寝ずに起きておりましたが、朝4時に力尽き寝てしまいました。
現地にいる教務主任に「途中から参加したい」と教務主任に伝えると「もちろん良いです。」との返事がありました。しかしその10分後、
JTB旅行会社からNGが出たから来ないでください、と虚偽理由を伝えられ、教務主任から参加拒否されました。仕度をし、家を出る瞬間に、その電話があり、参加拒否。
楽しみにしていた修学旅行.また必死に起きて準備をした上、参加するできず、息子はさらに心を病みました。これらは「病気や障害者への合理的配慮」に欠けており、法律違反となります。
担当のJTB旅行会社の担当者問い合わせしたところ、全社として途中参加をお断りすることはないと、返事をいただいており、息子のことを参加拒否することは絶対にないと伝えられました。またその当日、参加拒否の電話で、教務主任から「返金はゼロ円です。」と言われます。 当時の朝に欠席連絡をしております。ですので、息子の場合は半額の返金額となります。
また同年10月末、合唱コンクールの日。
息子は久しぶのイベントに朝懸命に起き上がり、その舞台で歌いました。久しぶりの登校で生き生きとしていました。
クラスが優勝したので、放課後に「祝優勝の打ち上げ」が行なわれることが企画されたした。
息子は所用があり途中からの参加、「途中からだけど参加していい?」とクラスメイトにクラスラインで聞きました。
が、「お店の席が満席だから無理」と断られました。
実際お店側に聞いたところ席の余裕はあり、まだ座れる状態であることが判明。
毎日登校できない息子はクラスメイトとしての資格を剥奪されたのでしょうか?
この件について、担任に指導をお願いしても学校側は何もせず、「1人1人事情聴取をすると大変なんです。そして大ごとになると息子のためにならないですよ」とのこと。
この件により、翌年中3の合唱コンクールは参加できる精神状態になれませんでした。
また中3になり、精神でダメージが大きくなり、修学旅行の参加拒否以後、体育祭、合唱コンクール、マナー教室(ホテルでランチを食べる」全てのイベントに参加することの勇気がなくなり、また学校にもまったく登校できていない状態が続いています。
_______________________
【中2夏から学校側と教育委員会の隠ぺいが始まります。】
中1終業式について
・終業式の事件当日にHには担任が指導している。そのあとに保護者に連絡している。
・中3夏、加害生徒Hは、自分がBの通知表を見たこと、その後通知表を叩きつけ投げ捨てたこと、それを拾う我が子に対しBが罵声をあげたこと、それを更にあおるような奇声を発したことを私達保護者に対し話し、それら行為を認めている。
・中3夏にHの父母と話した、父母ともにその中1の事件について「初耳」と答えている。
・学校管理職は保護者に対して、中一の三者面談で伝え指導したと、私達に伝えている。
また中2の冬の保護者会後にも母親に対して、再度その終業式の件について指導勧告を行ったと伝えられた。
・元刑事の担任は、中1終業式 当日事情聴取をした際に、我が子の無実を擁護するクラスメイトがいたと言った。(中2夏の教育委員会からの報告で、我が子と一緒に事情聴取を受けたクラスメイトはいないと報告をうけていた。)
・元刑事担任は、終業式当日、我が子が泣きじゃくりながら話を聞かており「何を言ってるのかよくわからなかったため、犯人とした」と答えた。
・修学旅行の参加をJTB旅行会社から断られたと虚偽の理由を伝えられた。またこの旅費について「ゼロ円」と言われ、返金されていない。
・冤罪を着せられ、それを無実と証言するクラスメイトが数名おり、泣きじゃくる我が子が何を言ってるのか分からないから我が子を犯人とした、また冤罪やHやBの暴言でひどく傷ついている錯乱状態でありながら、きちんと話せ!と我が子を強く指導した、とも話している。しかしH犯人は自らの行為だと認めている。
__________________
学校側が適切にいじめ防止条約通りに生徒児童を行っていれば、
教師が度々虚偽の理由を使い、当日にきちんと指導していれば、ここまで悪化しなかったと考えています。
修学旅行の件では、教務主任・学年主任ともに、旅行約款の返金の規約について「知らない」と答えており今現在も修学旅行費用が返金されていません。
また「返金は、ゼロ円」の発言について伺っても、学年主任は旅行約款を知らなかったを繰り返し、この時に学年主任は「僕は公務員で本当に良かったと思っているんです。」と発言している。
______________
息子は現在も病気と闘いつつ、安心して学校に通い続けたいという気持ちを持ち、卒業までの短い期間でも希望を捨てずにいます。このような不適切指導による被害が二度と起こらないよう、教育委員会と学校の教師の質を向上させ、教育環境の改善を心から願っています。
これまで教育委員会、学校管理職、教育長、県知事へ嘆願書、市議会議員、県議会議員に現状を伝え、お力添えをお願いしてきましたが何も変わらずに、現在に至ります。
学校や教育委員会は都合の悪いことは全て「記憶にない」「それは記録にない」と彼らは言っています。
開示請求を度々行いましたが、黒塗りの文書や、またはその資料は存在しないと隠蔽を繰り返しています。
___________________
※いじめの防止と早期発見に取り組んでいなかったこと
教員の安全配慮義務違反は、民法709条(不法行為)、民法415条(債務不履行)、**労働契約法5条(安全配慮義務)**が根拠となります。
学校と生徒の関係においては、契約上の付随義務や信義則に基づいて安全配慮義務が発生すると解釈されています。
第8条 学校及び学校の教職員の責務
学校及び学校の教職員は、基本理念にのっとり、当該学校に在籍する児童等の保護者、地域住民、児童相談所その他の関係者との連携を図りつつ、学校全体でいじめの防止及び早期発見に取り組むとともに、
当該学校に在籍する児童等がいじめを受けていると思われるときは、適切かつ迅速にこれに対処する責務を有する。
※地方公務員法違反
第33条(信用失墜行為の禁止): 公務員としての社会的信用を損なうような行為は禁じられています。
事実の隠蔽はこれに該当する。
虚偽報告: 事実をねつ造して虚偽の報告を行った場合、懲戒処分の対象となります
文科省の教育指導要領には、SMSのイジメ発言(言われた側が不快に感じるものはいじめと認定される)は学校指導となっている。
※公務員が修学旅行費用(生徒や保護者からの預かり金)を横領した場合、その行為は業務上横領罪(刑法第253条、5年以下の懲役)に問われる可能性が高く、公務員としての処分は極めて重い。
学校の重大事態発生時に、学校が教育委員会を通じて設置者(地方公共団体の長など)に速やかに報告する義務は、**いじめ防止対策推進法第30条第1項**で定められています。
平成6年度からの定義】 この調査において、「いじめ」とは、①自分より弱い者に対して一方的に、②身体的・心理的な攻撃を継続的に加え、③相手が深刻な苦痛を感じているもの。
海外ではいじめは犯罪行為として厳しく罰せられます。「被害者が別室対応」 「加害者は教室で談笑」 この日本の常識、世界では異常です。
フランス:加害者が強制転校 フランスの「いじめ厳罰化」
日本との決定的な違いは、いじめを「教育問題」ではなく明確に「犯罪」と定義した点です。
※フランスのいじめ処罰法
いじめ行為そのもの→ 最大 禁固3年+罰金約700万円
被害者が8日以上欠席→ 最大 禁固5年+罰金約1180万円
自殺未遂または自殺→ 最大 禁固10年+罰金約2360万円
※アメリカ:加害者が停学・退学
※日本:被害者が避難(隔離)不登校
どうか日本の将来の子どもたちのために、あなたの声を届けてください。
ご署名をどうぞよろしくお願いいたします!

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署名活動の主旨
https://www.change.org/kodomokyoiku
この文書は、さいたま市の公立中学校に通う生徒の保護者が記録した、学校の不適切な対応と、いじめおよび健康問題に関する詳細な経緯を綴ったものです。
内容は、教師が我が子の足の腫れを父親による虐待と疑い長時間尋問した出来事から始まります。
次に、他の生徒が破損した通知表の犯人として担任から冤罪を着せられ、それをきっかけに犯人生徒主導によるいじめの被害に遭った問題について詳述されており、学校側がいじめ防止対策推進法に基づく指導責任を果たさず、事実を隠蔽したり虚偽の報告を行ったりした疑惑が指摘されています。また、いじめや教師の不適切な言動によって生徒が起立性調節障害や適応障害を発症し不登校になった経緯や、修学旅行の参加を虚偽の理由で拒否された事例など、深刻な問題が時系列で記録されています。
この記録や録音は学校内で起きた初期を除き、ほぼ全て証拠として録音して残してあります。
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私たちの子供は、さいたま市公立中学校に通っています。
しかし、中学1年生の時、信じられない冤罪が起こりました。
その日は中1の終業式の日でした。
息子の担任は、元刑事で15年勤め、そして、教員に転職してきました。
同じ埼玉県内のW市に住み、3人の子供を持つ父親でもあります。3人の子供も同じく埼玉県内の公立学校に通っています。私達と同じ境遇である担任がなぜ子供心のわからない対応をしたのか?未だ理解に苦しみます。
元刑事担任の実父もかつては元警察官、実母は元教員でした。
その日、中1の一学期の終業式
通知表を渡す時間、元刑事の担任は教室が全く監視出来ない別室にて生徒に通知表を渡していました。
そのような場合、他の監督者(副担任など)を配置しなければならないが、通知表を渡しており、教室には監督者が不在でした。
教室内は監督者が無く、自由時間のような時間となっていました。
その時間、生徒Hが生徒Bの通知表の評価内容を勝手に見ていました。
その後Hは通知表をBの机に角に叩きつけ、Bの通知表は大きな亀裂が入りました。そして、Hはその通知表を床に投げ捨てました。
近くの席の我が息子は、踏まれそうなBの通知表を拾って、机に戻してあげました。
そこにBが戻ってきて、息子に対し暴言を言います。
「死ね!ぶっ殺す!何故俺の通知表を触ってるんだ!」
息子はその場ですぐに「床から拾った」ことをBに伝えました。
Hの行為には全く触れずに、そのことだけをBに伝えました。周りにいたクラスメイトが、HがBの通知表を見て叩きつけていたことなどをBに伝えたので、Bは暴言をやめました。
その状況を犯人Aは同じ教室内で全て見ており、我が息子に対し「なんかあいつ、やらかしたぞー!」と場を煽るような発言を犯人Hは何度も言い、息子は泣いてしまいました。
教室内は不穏な空気となりました。現場を見ていた生徒も数多くいました。
担任が教室内にいれば、他の監督者が配置されていれば、この事件は起きたのでしょうか?
放課後、担任は、通知表のそばにいて、通知表を拾っていた、触っていた、我が息子を犯人と決めつけました。息子は泣きながらも、担任の事情聴取を受け、その件をきちんと否定し
「拾った」と伝えている。
我が子がやっていないと弁護してくれるクラスメイトも数名おり、そばで弁護してくれました。
しかし担任は息子の話を全く聞かず、犯人と決めつけ、私保護者に電話で連絡してきました。
その場で担任を事実と異なっていることを非難し、訂正するようにと伝えましたが、元刑事である担任は、母親に
「その瞬間にそこにいて、Bの通知表に亀裂があったのを確認したから現行犯なんですよ」と伝えられました。
我が子は担任から犯人とされ、現在も、その点について協議しています。
その件で担任からの暴言
「あなたが犯人」
「通知表を拾ったのが悪い」
また我が子は
「床に落とされた通知表を人に踏まれそうだから拾った」
という言葉を担任に泣きながらも訴えましたが、信じてもらえなかったことにより心を病みました。
その当日放課後、担任は事情を聞き、犯人がHであることを認識、把握していましたが、H生徒を放置し、一切指導しませんでした。指導しない理由は
「あの子を指導するのは火に油を注ぐようなものだ」が理由です。
この上記の件について教育委員会へ開示請求しました。
黒塗りのなにも見えない紙が開示されました。なにも書かれていないのでは?と思うような真っ黒の紙。こちらの私の署名サイトの表紙写真になっているものがその黒塗りの開示書です。
また別の日には元刑事だった担任が、根拠もなく我が子どもの足の腫れを父親のドメスティックバイオレンスの加害と決めつけました。
当時子どもの足にあった蚊に刺された赤い腫れについて、ある日当然、母親を3時間近く密室に閉じ込め尋問したのです。
母親はその日、塾のテストの予備日なので、すぐに帰宅したい旨を担任に伝えましたが、聞き入れてもらえず、午後6時から8時近くまで尋問されました。
蚊に刺されたことによって出来た赤い腫れについて、担任は父親が強く蹴った【あざ】と決めつけました。
その日、担任は「お父さんに叱られたことある?」との質問を当日昼に息子にしましが、それはよくある一般的な叱ることであり、殴る蹴るようなDV暴力とはかけ離れています。
担任の息子への質問に、虫刺され足の赤い腫れについては、一切質問していません。この日7/14は、息子は部活動後、放課後19時から、塾の定例テスト受験でした。その塾はテストを受けないとクラスダウンする仕組みであり、テスト行くことができず、空腹のまま別室ひとりで待たされ、塾のテストを受けられなかったことによりクラスダウンし、真面目にテストに向けて準備していた息子は大きな心の傷を負いました。この頃から息子のストレスにより体調が悪化し、数カ月後、重度の起立性調節障害と診断されました。
この日の母親への夜間の長時間の尋問、否定しているのにも関わらず帰宅させないこと、
放課後、息子を別室でひとりで長時間待機させたことはすべて「安全配慮義務違反」
特に母親への尋問は教師しての仕事の域を超えていると判断できます。
この終業式の冤罪事件当日から私は担任に真犯人の指導を希望しています。しかし、いじめ指導であることを拒否し、
事件当日、犯人と勘違いされた息子はB生徒から「死ね!」などの暴言を言われ、この件に対しても何の指導も行わず、その結果被害生徒である我が息子は深く心を病み、2年半前から、現在に至る不登校となりました。
夏休みになり、A主導によるクラスライン上で、数人の生徒がいじめを始めました。息子以外の他の生徒もいじめられている状況を担任に伝え、指導をお願いしました。証拠のクラスラインのコピーも渡し、再三、指導をお願いしました。私からクラスラインのコピーを渡したことは黙っていてくださいとの約束の上、お渡ししました。
が、ある日その担任は久しぶりにやっと登校できた息子に対し話しかけます。
その日は息子が楽しみにしていた遠足の日でした。
チェックポイントで息子に会った担任は
「おかあさんが、君のスマホのクラスライン見てるよ。心配してるみたいだけど、大丈夫?」
これは私との守秘義務違反となります。他の生徒も被害にあっており、また犯人Aの指導をお願いするため、クラスの状況を共有するために情報を渡したこと、私には後悔しか残りません。しかし、その時点でも、Aに対しても、クラスラインの件も指導は行なっておりません。
この状況でも普通に学校に通いたいと希望を持ち、息子は病気と闘っており、努力をしておりました。
翌年、息子中2、特別援学級の担任である部活動顧問は、息子の病状を認識し、ストレスにより病気が悪化すると知りながら母親の制止を振り切り、部活動中
7/16に息子に暴言を吐き、病状を更に悪化させました。
その顧問は、虚偽の言い訳をし、謝罪もなく、今もなお顧問として堂々と働いています。
部顧問についても開示請求しています。校長教頭も含め、この顧問について2時間近く話し合いました。
このような事件が場合はこの件について校長は教育委員会へ報告しなければならない。しかし、
「この記録は一切ない」
と教育委員会からは何も開示されませんでした。
顧問本人の肉声や会合の録音して保管してあります。
息子はその顧問の暴言で病気が悪化、不登校も悪化、精神疾患となりました。これは重大事態案件に相当し、傷害罪になります。
息子は、その後から更に悪化し、起立性調節障害の他、精神薬も頓服してきます。
この春の中3修学旅行では、朝5時の集合時間に間に合わないませんでした。
息子は修学旅行に行きたい一心で、その日は徹夜して寝ずに起きておりましたが、朝4時に力尽き寝てしまいました。
現地にいる教務主任に「途中から参加したい」と教務主任に伝えると「もちろん良いです。」との返事がありました。しかしその10分後、
JTB旅行会社からNGが出たから来ないでください、と虚偽理由を伝えられ、教務主任から参加拒否されました。仕度をし、家を出る瞬間に、その電話があり、参加拒否。
楽しみにしていた修学旅行.また必死に起きて準備をした上、参加するできず、息子はさらに心を病みました。これらは「病気や障害者への合理的配慮」に欠けており、法律違反となります。
担当のJTB旅行会社の担当者問い合わせしたところ、全社として途中参加をお断りすることはないと、返事をいただいており、息子のことを参加拒否することは絶対にないと伝えられました。またその当日、参加拒否の電話で、教務主任から「返金はゼロ円です。」と言われます。 当時の朝に欠席連絡をしております。ですので、息子の場合は半額の返金額となります。
また同年10月末、合唱コンクールの日。
息子は久しぶのイベントに朝懸命に起き上がり、その舞台で歌いました。久しぶりの登校で生き生きとしていました。
クラスが優勝したので、放課後に「祝優勝の打ち上げ」が行なわれることが企画されたした。
息子は所用があり途中からの参加、「途中からだけど参加していい?」とクラスメイトにクラスラインで聞きました。
が、「お店の席が満席だから無理」と断られました。
実際お店側に聞いたところ席の余裕はあり、まだ座れる状態であることが判明。
毎日登校できない息子はクラスメイトとしての資格を剥奪されたのでしょうか?
この件について、担任に指導をお願いしても学校側は何もせず、「1人1人事情聴取をすると大変なんです。そして大ごとになると息子のためにならないですよ」とのこと。
この件により、翌年中3の合唱コンクールは参加できる精神状態になれませんでした。
また中3になり、精神でダメージが大きくなり、修学旅行の参加拒否以後、体育祭、合唱コンクール、マナー教室(ホテルでランチを食べる」全てのイベントに参加することの勇気がなくなり、また学校にもまったく登校できていない状態が続いています。
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【中2夏から学校側と教育委員会の隠ぺいが始まります。】
中1終業式について
・終業式の事件当日にHには担任が指導している。そのあとに保護者に連絡している。
・中3夏、加害生徒Hは、自分がBの通知表を見たこと、その後通知表を叩きつけ投げ捨てたこと、それを拾う我が子に対しBが罵声をあげたこと、それを更にあおるような奇声を発したことを私達保護者に対し話し、それら行為を認めている。
・中3夏にHの父母と話した、父母ともにその中1の事件について「初耳」と答えている。
・学校管理職は保護者に対して、中一の三者面談で伝え指導したと、私達に伝えている。
また中2の冬の保護者会後にも母親に対して、再度その終業式の件について指導勧告を行ったと伝えられた。
・元刑事の担任は、中1終業式 当日事情聴取をした際に、我が子の無実を擁護するクラスメイトがいたと言った。(中2夏の教育委員会からの報告で、我が子と一緒に事情聴取を受けたクラスメイトはいないと報告をうけていた。)
・元刑事担任は、終業式当日、我が子が泣きじゃくりながら話を聞かており「何を言ってるのかよくわからなかったため、犯人とした」と答えた。
・修学旅行の参加をJTB旅行会社から断られたと虚偽の理由を伝えられた。またこの旅費について「ゼロ円」と言われ、返金されていない。
・冤罪を着せられ、それを無実と証言するクラスメイトが数名おり、泣きじゃくる我が子が何を言ってるのか分からないから我が子を犯人とした、また冤罪やHやBの暴言でひどく傷ついている錯乱状態でありながら、きちんと話せ!と我が子を強く指導した、とも話している。しかしH犯人は自らの行為だと認めている。
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学校側が適切にいじめ防止条約通りに生徒児童を行っていれば、
教師が度々虚偽の理由を使い、当日にきちんと指導していれば、ここまで悪化しなかったと考えています。
修学旅行の件では、教務主任・学年主任ともに、旅行約款の返金の規約について「知らない」と答えており今現在も修学旅行費用が返金されていません。
また「返金は、ゼロ円」の発言について伺っても、学年主任は旅行約款を知らなかったを繰り返し、この時に学年主任は「僕は公務員で本当に良かったと思っているんです。」と発言している。
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息子は現在も病気と闘いつつ、安心して学校に通い続けたいという気持ちを持ち、卒業までの短い期間でも希望を捨てずにいます。このような不適切指導による被害が二度と起こらないよう、教育委員会と学校の教師の質を向上させ、教育環境の改善を心から願っています。
これまで教育委員会、学校管理職、教育長、県知事へ嘆願書、市議会議員、県議会議員に現状を伝え、お力添えをお願いしてきましたが何も変わらずに、現在に至ります。
学校や教育委員会は都合の悪いことは全て「記憶にない」「それは記録にない」と彼らは言っています。
開示請求を度々行いましたが、黒塗りの文書や、またはその資料は存在しないと隠蔽を繰り返しています。
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※いじめの防止と早期発見に取り組んでいなかったこと
教員の安全配慮義務違反は、民法709条(不法行為)、民法415条(債務不履行)、**労働契約法5条(安全配慮義務)**が根拠となります。
学校と生徒の関係においては、契約上の付随義務や信義則に基づいて安全配慮義務が発生すると解釈されています。
第8条 学校及び学校の教職員の責務
学校及び学校の教職員は、基本理念にのっとり、当該学校に在籍する児童等の保護者、地域住民、児童相談所その他の関係者との連携を図りつつ、学校全体でいじめの防止及び早期発見に取り組むとともに、
当該学校に在籍する児童等がいじめを受けていると思われるときは、適切かつ迅速にこれに対処する責務を有する。
※地方公務員法違反
第33条(信用失墜行為の禁止): 公務員としての社会的信用を損なうような行為は禁じられています。
事実の隠蔽はこれに該当する。
虚偽報告: 事実をねつ造して虚偽の報告を行った場合、懲戒処分の対象となります
文科省の教育指導要領には、SMSのイジメ発言(言われた側が不快に感じるものはいじめと認定される)は学校指導となっている。
※公務員が修学旅行費用(生徒や保護者からの預かり金)を横領した場合、その行為は業務上横領罪(刑法第253条、5年以下の懲役)に問われる可能性が高く、公務員としての処分は極めて重い。
学校の重大事態発生時に、学校が教育委員会を通じて設置者(地方公共団体の長など)に速やかに報告する義務は、**いじめ防止対策推進法第30条第1項**で定められています。
平成6年度からの定義】 この調査において、「いじめ」とは、①自分より弱い者に対して一方的に、②身体的・心理的な攻撃を継続的に加え、③相手が深刻な苦痛を感じているもの。
海外ではいじめは犯罪行為として厳しく罰せられます。「被害者が別室対応」 「加害者は教室で談笑」 この日本の常識、世界では異常です。
フランス:加害者が強制転校 フランスの「いじめ厳罰化」
日本との決定的な違いは、いじめを「教育問題」ではなく明確に「犯罪」と定義した点です。
※フランスのいじめ処罰法
いじめ行為そのもの→ 最大 禁固3年+罰金約700万円
被害者が8日以上欠席→ 最大 禁固5年+罰金約1180万円
自殺未遂または自殺→ 最大 禁固10年+罰金約2360万円
※アメリカ:加害者が停学・退学
※日本:被害者が避難(隔離)不登校
どうか日本の将来の子どもたちのために、あなたの声を届けてください。
ご署名をどうぞよろしくお願いいたします!

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2025年11月9日に作成されたオンライン署名