Petition update緊急!300年生きたブナの巨木林を風力発電の建設で伐採しないで!(メガソーラーの問題に関心がある方も見てください!)風力発電の問題の中で最大の懸念材料とも言われるのが低周波音による健康被害です。Changeにも風力発電の深刻な健康被害を訴え、風車の運転中止を求める声があります。
滋賀山友会
Sep 4, 2021
下記の Cnange の投稿をぜひご確認ください。
これまで風力発電が設置された各地の住民に深刻な健康被害が生じていること、風力発電の低周波が原因だと訴えている事実はあまり知られていないと思います。
症状としては、耳の痛みや圧迫感、めまい、不快感、頭痛、不眠、吐き気などがあり、それが昼夜を問わず四六時中続く、という苦しみに見舞われます。
また、この低周波音を「感じる人」は10人に1人、あるいはそれ以下、といった割合であるために家族にさえ理解してもらえず、精神的に追い詰められてしまいます。
一般には経験して実感することが難しい「低周波音の苦しみ」ですが、低周波音を利用した兵器が各国で開発されてきた事実からその恐ろしさを想像するしかありません。
そして、低周波音被害の研究をされた医師、汐見文隆氏の著書によると、低周波の伝わり方は地形が大きく影響し、風車が高台や山頂にあるほど距離減衰が少なくなり被害が長距離に及ぶのだそうです。
「美浜・新庄ウィンドファーム」はまさにこの立地条件に当てはまります。そのため、ふもとの新庄で新たな被害者を生む可能性があります。
風力発電を売り込む業者は良いことしか言いません。
低周波音についても、普通に音として聞こえるものではなく、日常生活の中にも存在するので問題はない、と主張しています。
しかし、行政の長は風力発電に住民の健康を損なう危険性があることを学び、地域住民の安全と健康を守って欲しいと思います。
なお、YouTubeにも低周波の被害を訴える動画がいくつも投稿されています。ぜひご確認ください。
Support now
Sign this petition
Copy link
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Email
X