なるべく賛同コメントしましょう//                  私も声を挙げたい! 「戦争準備の高市 退陣!」

この方々が賛同しました
田中 祐太さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

もうがまんできません、私も声を挙げたい!「戦争準備の高市 退陣!」

              🔷賛同していただける皆さんへ  

               この署名は、声を挙げたいがその機会
              がなかなか見当たらないという皆さん
              に、声を挙げる機会を提供したいとの思
              いからも開始したものです。一行、ひと
              言だけでもよいのでぜひ署名時にコメン
              トを記載してほかの方にあなたの気持ち
              を伝えましょう。
              

              最低署名ライン1000名に達したので、
              この本来の趣旨を大切にして、
              賛同していただける方は、
              なぜ賛同していただけるかを
              なるべく、コメント欄にご記入下さい。

理由はいろいろあります。あなたは? 

 

・開戦者トランプを「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」と持ち上げ。

・豪雪/準備不能/選択不能など最も不適切な時に自己都合総選挙を断行した。

  (それでも、総選挙/比例区での自民党投票者は、有権者5人に一人(20%)でした)。

・体調不全/準備不足のためか、肝心の国会質疑に耐えられないご様子。

・緊張を高める重大な「台湾有事」発言(失言?)をしたのに敢えて撤回せず。

・不戦のための証(あかし)=【緊急事態条項がなく、9条がある】現憲法を変える。

・教育勅語と戦争映画で育ち、選択的夫婦別姓反対、日本の戦争を自存自衛のためと美化。

・3千kmミサイル/武器輸出/情報統制国民監視/手取り削っても軍事費に/戦争準備第一。

・【日米首脳会談で自衛隊を中東に派遣する意思だった】との雑誌「選択」の記事。 解説10分で分かります。

      https://www.youtube.com/watch?v=B8-pTvjEz7A

・立ち上がる若者・女性らが回を追うごとに増え、2015年安保法制時に迫り越す勢いに。

・高市首相では、トランプに戦争を止めさせ、戦後和平外交・暮らし再建、とても無理。

 

以上、戦争準備第一になっている高市氏は、首相に決定的に相応しくありません。

 

●私は、3月16日から「【大至急】高市首相に 「イラン・ホルムズ海峡に自衛隊を派遣しない」 と、特に19日の日米首脳会談前に明言することを強く求める。」、

     https://www.change.org/takaichi-sansensezu-seimei

3月28日からはこれに加えて「高市首相は、【私と人類の窮地を救うため、 開戦したトランプに戦争を止めるよう】働きかけて下さい。」

     https://www.change.org/100mansyomei

の2つのchange署名を提起し、皆さんのお力で、特に前者は、開始48時間で5万筆を超えるという、オンライン署名の歴史に残る(後者も、途中4月1日の24時間だけで15554筆)到達になることが出来ました(どちらも現在も進行中)。


高市首相に達成を求めるという形を取ったのは、むろん、首相が日本を代表する方なので国民の声を集中することによって、首相に私たちを代表して願いを実現して欲しいという制度上の理由からでしたが、正直、彼女がアメリカでトランプを「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」と持ち上げた時、この人に国民の願いを託してよいものかとの疑問が生じ、さらに、日米首脳会談に臨むについて彼女はホルムズ海峡に自衛隊を派遣するつもりだったとの雑誌「選択」の記事を読み、この人ではだめだと心底思ったのです。

そこで、彼女についてのあちこちの意見をまとめてみると、上記のとおり、この人の頭は、戦争準備第一になっている、この人を総理大臣にしておいたのでは、(日本の人も世界の人も含む)私たちは絶対に不幸になると確信しました。

東京でも、全国でも、若い世代や女性始め、自らの未来への希望を自らの手で掴もうとする新たな主権者ムーブメントが起こっていますが、この動きが一層早く一層全国民に広がることを切に願ってこの第3の署名を提案させていただくことにしました。

       2026年4月6日 毛利正道(すわこ文化村村長)
🔷連絡先   mouri-m@joy.ocn.ne.jp  毛利

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この方々が賛同しました
田中 祐太さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

もうがまんできません、私も声を挙げたい!「戦争準備の高市 退陣!」

              🔷賛同していただける皆さんへ  

               この署名は、声を挙げたいがその機会
              がなかなか見当たらないという皆さん
              に、声を挙げる機会を提供したいとの思
              いからも開始したものです。一行、ひと
              言だけでもよいのでぜひ署名時にコメン
              トを記載してほかの方にあなたの気持ち
              を伝えましょう。
              

              最低署名ライン1000名に達したので、
              この本来の趣旨を大切にして、
              賛同していただける方は、
              なぜ賛同していただけるかを
              なるべく、コメント欄にご記入下さい。

理由はいろいろあります。あなたは? 

 

・開戦者トランプを「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」と持ち上げ。

・豪雪/準備不能/選択不能など最も不適切な時に自己都合総選挙を断行した。

  (それでも、総選挙/比例区での自民党投票者は、有権者5人に一人(20%)でした)。

・体調不全/準備不足のためか、肝心の国会質疑に耐えられないご様子。

・緊張を高める重大な「台湾有事」発言(失言?)をしたのに敢えて撤回せず。

・不戦のための証(あかし)=【緊急事態条項がなく、9条がある】現憲法を変える。

・教育勅語と戦争映画で育ち、選択的夫婦別姓反対、日本の戦争を自存自衛のためと美化。

・3千kmミサイル/武器輸出/情報統制国民監視/手取り削っても軍事費に/戦争準備第一。

・【日米首脳会談で自衛隊を中東に派遣する意思だった】との雑誌「選択」の記事。 解説10分で分かります。

      https://www.youtube.com/watch?v=B8-pTvjEz7A

・立ち上がる若者・女性らが回を追うごとに増え、2015年安保法制時に迫り越す勢いに。

・高市首相では、トランプに戦争を止めさせ、戦後和平外交・暮らし再建、とても無理。

 

以上、戦争準備第一になっている高市氏は、首相に決定的に相応しくありません。

 

●私は、3月16日から「【大至急】高市首相に 「イラン・ホルムズ海峡に自衛隊を派遣しない」 と、特に19日の日米首脳会談前に明言することを強く求める。」、

     https://www.change.org/takaichi-sansensezu-seimei

3月28日からはこれに加えて「高市首相は、【私と人類の窮地を救うため、 開戦したトランプに戦争を止めるよう】働きかけて下さい。」

     https://www.change.org/100mansyomei

の2つのchange署名を提起し、皆さんのお力で、特に前者は、開始48時間で5万筆を超えるという、オンライン署名の歴史に残る(後者も、途中4月1日の24時間だけで15554筆)到達になることが出来ました(どちらも現在も進行中)。


高市首相に達成を求めるという形を取ったのは、むろん、首相が日本を代表する方なので国民の声を集中することによって、首相に私たちを代表して願いを実現して欲しいという制度上の理由からでしたが、正直、彼女がアメリカでトランプを「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」と持ち上げた時、この人に国民の願いを託してよいものかとの疑問が生じ、さらに、日米首脳会談に臨むについて彼女はホルムズ海峡に自衛隊を派遣するつもりだったとの雑誌「選択」の記事を読み、この人ではだめだと心底思ったのです。

そこで、彼女についてのあちこちの意見をまとめてみると、上記のとおり、この人の頭は、戦争準備第一になっている、この人を総理大臣にしておいたのでは、(日本の人も世界の人も含む)私たちは絶対に不幸になると確信しました。

東京でも、全国でも、若い世代や女性始め、自らの未来への希望を自らの手で掴もうとする新たな主権者ムーブメントが起こっていますが、この動きが一層早く一層全国民に広がることを切に願ってこの第3の署名を提案させていただくことにしました。

       2026年4月6日 毛利正道(すわこ文化村村長)
🔷連絡先   mouri-m@joy.ocn.ne.jp  毛利

意思決定者

高市首相
高市首相

賛同者からのコメント

オンライン署名に関するお知らせ