平昌オリンピックの共催会場提供に反対します
平昌オリンピックの共催会場提供に反対します
署名活動の主旨
2018年冬季オリンピック、平昌・長野で分散開催? IOCが改革案承認
一部報道で長野が平昌五輪の共催会場として浮上したとあります。
1988年ソウル・オリンピック
2002年サッカー日韓ワールドカップ
2014年アジア大会
などの例にもあるように韓国の民度はホスト国に相応しいものではありません。
日本が韓国の尻拭いをさせられることになれば、
悲惨な結果に終わろうであろう平昌五輪の失敗の責任を押し付けられ、
日本も共に大きく評判を落とすことになってしまいます。
そのことだけではなく、長野が共催会場を受け入れることになれば、
2020年の東京五輪に韓国は必ず噛もうとしてくることは明らかです。
「平昌では日本に共催させてやったのだから、東京でも韓国に共催させろ」と。
韓国と共催することになれば「おもてなし」どころの話ではありません。
更に今後、冬季五輪に立候補予定の札幌を妨害することにもなります。
「平昌で共催したのだから日本は当分先でしょ」と。
百害あって一利なしの、長野による平昌五輪の会場受け入れに反対します。
もし、受け入れることになれば長野は多くの日本人観光客を失うでしょう。
12月12日追記
参考資料
http://www.city.nagano.nagano.jp/site/kisyakaiken/48896.html
ボブスレー・リュージュパークの活用について
Q2 (記者)
先日、第23回オリンピック冬季競技大会の開催が決定した韓国平昌(ピョンチャン)の群守さんほか関係者一行が長野市を表敬訪問された。また県知事との意見交換会の中でも韓国平昌でのオリンピック開催に、ボブスレー・リュージュパーク(スパイラル)が有効活用できればと話をされていた。(ボブスレー・リュージュパークに)国際大会の誘致や施設の活用など、今後何か具体的に活動する考えはあるか。
A2 (市長)
以前から塚田前市長がボブスレー・リュージュパーク(スパイラル)の活用を韓国側に呼び掛けていた。また(昨年)県会議員さんたちが現地へ行ってそういった話(オリンピックの開催に向けて、韓国側から協力の要請があれば、できる限り協力するという話)をしてきたということがある。
この間の表敬訪問の際にも、私から協力の話はした。それをやるかやらないかは、韓国の事情の問題だと思う。もしこの施設を使うとなれば、全力を挙げて応援することになるが、今のところは何とも言えない。長野の施設を利用することによって韓国の負担が軽くなれば、それはそれで良いことだと思う。ただ、ボブスレーやリュージュの将来のことを考えれば、韓国にも施設を造ってもらい、長野と定期戦をやるなど発展させることも、施設が2つあればそういうことも可能かもしれない。土地の形状も違うので分からないが。長野市のスパイラルは約100億円掛かったので、負担は大きい。それだけのお金を掛けたにしては利用が少ないという悩みが常にある。また、メンテナンスなど(施設を)運営していくのも大変だ。スキーやスケートのように一人で行って練習するわけにはいかない。監視装置を駆使し、コース内に誰もいないことを確認してから滑走するので、練習するに当たっても人が必要である。運営にはたくさんの人が必要なので、韓国側も簡単には結論が出せないのではないかと思う。私どもとしては、呼び掛けはしていきたいと思っている。
http://www.city.nagano.nagano.jp/site/kisyakaiken/48896.html
こちらのページの一番下の方にご意見フォームや
問い合わせ先などの各情報が掲載されています。
(電凸殺到は業務妨害になるので個人的には好きではありません
できれば理性的なご意見をフォームにてお願い致します)
12月13日追記
ご署名いただいた皆様、ご協力に感謝致します。
12月13日現在、220名のご署名をいただいております。
意見書の内容がある程度固まってまいりましたので、
内容をシェアさせて戴きたいと思います。
選挙で忙殺されている今、提出しても見逃される可能性が高いので、
意見書は週明けの月曜日あたりに送付を予定しています。
URLを添えていただければ、ご自由に紹介や拡散等して頂いて構いません。
署名が増えるほど、長野への説得力は増します。
https://www.change.org/p/長野県-長野市-平昌オリンピックの共催会場提供に反対します
今後共、ご協力のほどよろしくお願い致します。
東悟
================================
長野の冬季五輪に関わる関係部署各位
最近、「2018年韓国平昌冬季五輪の一部競技が長野で行われる?」
という報道が散見されるようになってきております。
この動きに対して多くの日本人が憂慮を抱いております。
(その理由については後ほど詳述致します。)
共催の動きに対して長野は明確に意思表示をしていないようです。
このまま放置しておくと水面下で勝手に外堀を埋められて、
いつの間にか長野は共催に追い込まれる恐れがあります。
禍根の芽は早めに潰しておく必要があります。
「2018平昌冬季五輪への共催会場の提供はできません」
と早急に意思表明することをお勧め致します。
長野が平昌に協力するべきではないという理由は以下の通りです。
1.恩を仇で返す韓国人の性質
韓国は受けた恩を恨んで仇で返すという性向があります。
韓国が国家破綻した時の日本からの救済や
南スーダンPKOでの自衛隊から韓国軍への弾薬支援、
など、その性質を証明する例は数多あります。
詳しくは「恩を仇で返す 韓国」等でネット検索いただければ。
「長野が韓国からオリンピックを奪った」
「長野が韓国の誇りを傷つけた」
「平昌が失敗したのは長野のせいだ」
と、後になって必ず言いがかりを付けられます。
助けて恨まれたのでは、全く割に合いません。
2.札幌冬季五輪誘致への悪影響
最近、札幌が冬季五輪誘致に乗り出すことが報じられました。
2018年に長野が冬季で「共催」することになれば、
「日本は2018年でやったばかりだから当分先でしょ」
となりますので、札幌冬季五輪の実現は遠のきます。
長野の共催受け入れは札幌冬季五輪への妨害となるのです。
3.2020年東京五輪への悪影響
信じがたい事実ですが、韓国では長野との共催の「交換条件」として、
東京五輪をも韓国との共催にしようとする意見があります。
現地の大手紙が何度となく報じていますので事実です。
http://japanese.joins.com/article/796/193796.html?servcode=600§code=670
更に信じがたい事実ですが、資金すら日本が負担すべきという意見も。
http://japanese.joins.com/article/930/193930.html?servcode=300§code=300
韓国の窮地を救うはずの話がこのような話になっている事実が、
「恩を仇で返す韓国人の性質」を図らずも証明していると思います。
長野の共催受け入れは東京五輪を滅茶苦茶にする可能性を生むのです。
4.長野が被る被害
韓国との共催を受け入れれば少なくとも以下の事態は起きます。
・長野は平昌の下請けなのだから全て平昌に従え。
・下請けなのだから看板やパンフレットにハングルを表記しろ。
・下請けなのだから韓国に出向いて意見を伺え。
ありとあらゆる上から目線の無理難題をふっかけられ、
その結果として担当者の体調が悪化し下手をすると自殺者も出ます。
それだけでなく出張旅費などの経費も嵩むことになります。
それだけではありません。
長野は共催受け入れによって日本人から愛想を尽かされ、
長野の観光収入等は激減するでしょう。
現に、多くのインターネット上のサイト等で共催の動きに対して
多くの憂慮や怒りの声が上がってきています。
私自身、長野にはかなりの回数観光で訪れていますが、
共催の運びになれば長野は今後忌避対象になると思います。
署名サイト等に共催反対に賛同する意見が殺到していることからも
私のように考えている日本人はかなり多いものと思われます。
5.平昌冬季五輪は失敗する
1988年ソウル・オリンピック
2002年サッカー日韓ワールドカップ
2014年アジア大会
などの例にもあるように韓国の民度はホスト国に相応しいものではありません。
韓国の利害が絡む競技では疑惑判定のオンパレードとなり、
残念ながら、平昌は悪評高き五輪大会となる可能性が高いと言わざるを得ません。
長野冬季五輪は温かいホスピタリティと高い運営能力で
世界から高い評価を得ました。
その評価は平昌との共催で悪い評価に上書きされてしまうのです。
まとめ
日本人から愛想を尽かされ、韓国人からは恨まれる。
長野五輪の成功の栄光が平昌五輪失敗で上書きされる。
長野にとって共催は「百害あって一利なし」なのです。
共催は何が何でも断固お断りするべき案件なのです。
どのようにして「お・こ・と・わ・り」するべきか?
日本のマスコミや広告代理店には親韓勢力がかなり浸透しており、
韓国の意を受けて、媚韓政治家や親韓マスコミ等がタッグを組んで
長野が知らぬうちに水面下で事を進める恐れがあります。
韓国の裏工作力は決して侮るべきではありません。
急に共催キャンペーンをぶちあげられ、その時点で長野がお断りしても
長野はマスコミ等に悪者に仕立て上げられてしまう恐れがあります。
そうなってしまったら後の祭りです。
「日韓友好の邪魔をするなどケシカラン」
「困っている隣国を助けないとはケシカラン」
マスコミ自体が国民から見放されてきていますので、
大多数の日本国民はそのようなキャンペーンで長野が攻撃されても、
長野は悪いなどとは思いませんが、残念ながら一定数は影響を受けます。
その結果として長野の観光収入は減ってしまうと思います。
ですから、できるだけ早く説得力ある言葉で拒否するべきなのです。
「まだ明確な動きがないから意思表示する必要がない」ではダメです。
お断りの例をいくつか列挙しますのでご自由にご活用下さい。
「御嶽山噴火や長野県北部地震による被害からの復旧や今後の災害への備えが最優先です」
「オリンピックは一国一都市開催が大原則なので、
過去にその栄光に身を連ねた都市として前例を崩すようなことはしたくない。」
「韓国は力強さと責任感に溢れた大国なので、そもそも共催はする必要がない。」
「韓国は力強さと責任感に溢れた大国なので、そういう話をすること自体が韓国に失礼な話なのでは。」
何度も繰り返し申し述べさせていただきますが、
できるだけ早く共催拒否の意思表明をしていただくようにお勧め致します。
お断りするにしても遅ければ遅いほど被害は拡大します。
急にマスコミや広告代理店にキャンペーンを張られて圧力を掛けられる前に、
共催の可能性を完膚なきまでに叩き潰しておいておくことが長野が取るべき唯一の道です。
多くの日本人を安心させるために、長野の将来のためにも
一刻も早く勇気ある決断をしていただくよう、お願い致します。
署名活動の主旨
2018年冬季オリンピック、平昌・長野で分散開催? IOCが改革案承認
一部報道で長野が平昌五輪の共催会場として浮上したとあります。
1988年ソウル・オリンピック
2002年サッカー日韓ワールドカップ
2014年アジア大会
などの例にもあるように韓国の民度はホスト国に相応しいものではありません。
日本が韓国の尻拭いをさせられることになれば、
悲惨な結果に終わろうであろう平昌五輪の失敗の責任を押し付けられ、
日本も共に大きく評判を落とすことになってしまいます。
そのことだけではなく、長野が共催会場を受け入れることになれば、
2020年の東京五輪に韓国は必ず噛もうとしてくることは明らかです。
「平昌では日本に共催させてやったのだから、東京でも韓国に共催させろ」と。
韓国と共催することになれば「おもてなし」どころの話ではありません。
更に今後、冬季五輪に立候補予定の札幌を妨害することにもなります。
「平昌で共催したのだから日本は当分先でしょ」と。
百害あって一利なしの、長野による平昌五輪の会場受け入れに反対します。
もし、受け入れることになれば長野は多くの日本人観光客を失うでしょう。
12月12日追記
参考資料
http://www.city.nagano.nagano.jp/site/kisyakaiken/48896.html
ボブスレー・リュージュパークの活用について
Q2 (記者)
先日、第23回オリンピック冬季競技大会の開催が決定した韓国平昌(ピョンチャン)の群守さんほか関係者一行が長野市を表敬訪問された。また県知事との意見交換会の中でも韓国平昌でのオリンピック開催に、ボブスレー・リュージュパーク(スパイラル)が有効活用できればと話をされていた。(ボブスレー・リュージュパークに)国際大会の誘致や施設の活用など、今後何か具体的に活動する考えはあるか。
A2 (市長)
以前から塚田前市長がボブスレー・リュージュパーク(スパイラル)の活用を韓国側に呼び掛けていた。また(昨年)県会議員さんたちが現地へ行ってそういった話(オリンピックの開催に向けて、韓国側から協力の要請があれば、できる限り協力するという話)をしてきたということがある。
この間の表敬訪問の際にも、私から協力の話はした。それをやるかやらないかは、韓国の事情の問題だと思う。もしこの施設を使うとなれば、全力を挙げて応援することになるが、今のところは何とも言えない。長野の施設を利用することによって韓国の負担が軽くなれば、それはそれで良いことだと思う。ただ、ボブスレーやリュージュの将来のことを考えれば、韓国にも施設を造ってもらい、長野と定期戦をやるなど発展させることも、施設が2つあればそういうことも可能かもしれない。土地の形状も違うので分からないが。長野市のスパイラルは約100億円掛かったので、負担は大きい。それだけのお金を掛けたにしては利用が少ないという悩みが常にある。また、メンテナンスなど(施設を)運営していくのも大変だ。スキーやスケートのように一人で行って練習するわけにはいかない。監視装置を駆使し、コース内に誰もいないことを確認してから滑走するので、練習するに当たっても人が必要である。運営にはたくさんの人が必要なので、韓国側も簡単には結論が出せないのではないかと思う。私どもとしては、呼び掛けはしていきたいと思っている。
http://www.city.nagano.nagano.jp/site/kisyakaiken/48896.html
こちらのページの一番下の方にご意見フォームや
問い合わせ先などの各情報が掲載されています。
(電凸殺到は業務妨害になるので個人的には好きではありません
できれば理性的なご意見をフォームにてお願い致します)
12月13日追記
ご署名いただいた皆様、ご協力に感謝致します。
12月13日現在、220名のご署名をいただいております。
意見書の内容がある程度固まってまいりましたので、
内容をシェアさせて戴きたいと思います。
選挙で忙殺されている今、提出しても見逃される可能性が高いので、
意見書は週明けの月曜日あたりに送付を予定しています。
URLを添えていただければ、ご自由に紹介や拡散等して頂いて構いません。
署名が増えるほど、長野への説得力は増します。
https://www.change.org/p/長野県-長野市-平昌オリンピックの共催会場提供に反対します
今後共、ご協力のほどよろしくお願い致します。
東悟
================================
長野の冬季五輪に関わる関係部署各位
最近、「2018年韓国平昌冬季五輪の一部競技が長野で行われる?」
という報道が散見されるようになってきております。
この動きに対して多くの日本人が憂慮を抱いております。
(その理由については後ほど詳述致します。)
共催の動きに対して長野は明確に意思表示をしていないようです。
このまま放置しておくと水面下で勝手に外堀を埋められて、
いつの間にか長野は共催に追い込まれる恐れがあります。
禍根の芽は早めに潰しておく必要があります。
「2018平昌冬季五輪への共催会場の提供はできません」
と早急に意思表明することをお勧め致します。
長野が平昌に協力するべきではないという理由は以下の通りです。
1.恩を仇で返す韓国人の性質
韓国は受けた恩を恨んで仇で返すという性向があります。
韓国が国家破綻した時の日本からの救済や
南スーダンPKOでの自衛隊から韓国軍への弾薬支援、
など、その性質を証明する例は数多あります。
詳しくは「恩を仇で返す 韓国」等でネット検索いただければ。
「長野が韓国からオリンピックを奪った」
「長野が韓国の誇りを傷つけた」
「平昌が失敗したのは長野のせいだ」
と、後になって必ず言いがかりを付けられます。
助けて恨まれたのでは、全く割に合いません。
2.札幌冬季五輪誘致への悪影響
最近、札幌が冬季五輪誘致に乗り出すことが報じられました。
2018年に長野が冬季で「共催」することになれば、
「日本は2018年でやったばかりだから当分先でしょ」
となりますので、札幌冬季五輪の実現は遠のきます。
長野の共催受け入れは札幌冬季五輪への妨害となるのです。
3.2020年東京五輪への悪影響
信じがたい事実ですが、韓国では長野との共催の「交換条件」として、
東京五輪をも韓国との共催にしようとする意見があります。
現地の大手紙が何度となく報じていますので事実です。
http://japanese.joins.com/article/796/193796.html?servcode=600§code=670
更に信じがたい事実ですが、資金すら日本が負担すべきという意見も。
http://japanese.joins.com/article/930/193930.html?servcode=300§code=300
韓国の窮地を救うはずの話がこのような話になっている事実が、
「恩を仇で返す韓国人の性質」を図らずも証明していると思います。
長野の共催受け入れは東京五輪を滅茶苦茶にする可能性を生むのです。
4.長野が被る被害
韓国との共催を受け入れれば少なくとも以下の事態は起きます。
・長野は平昌の下請けなのだから全て平昌に従え。
・下請けなのだから看板やパンフレットにハングルを表記しろ。
・下請けなのだから韓国に出向いて意見を伺え。
ありとあらゆる上から目線の無理難題をふっかけられ、
その結果として担当者の体調が悪化し下手をすると自殺者も出ます。
それだけでなく出張旅費などの経費も嵩むことになります。
それだけではありません。
長野は共催受け入れによって日本人から愛想を尽かされ、
長野の観光収入等は激減するでしょう。
現に、多くのインターネット上のサイト等で共催の動きに対して
多くの憂慮や怒りの声が上がってきています。
私自身、長野にはかなりの回数観光で訪れていますが、
共催の運びになれば長野は今後忌避対象になると思います。
署名サイト等に共催反対に賛同する意見が殺到していることからも
私のように考えている日本人はかなり多いものと思われます。
5.平昌冬季五輪は失敗する
1988年ソウル・オリンピック
2002年サッカー日韓ワールドカップ
2014年アジア大会
などの例にもあるように韓国の民度はホスト国に相応しいものではありません。
韓国の利害が絡む競技では疑惑判定のオンパレードとなり、
残念ながら、平昌は悪評高き五輪大会となる可能性が高いと言わざるを得ません。
長野冬季五輪は温かいホスピタリティと高い運営能力で
世界から高い評価を得ました。
その評価は平昌との共催で悪い評価に上書きされてしまうのです。
まとめ
日本人から愛想を尽かされ、韓国人からは恨まれる。
長野五輪の成功の栄光が平昌五輪失敗で上書きされる。
長野にとって共催は「百害あって一利なし」なのです。
共催は何が何でも断固お断りするべき案件なのです。
どのようにして「お・こ・と・わ・り」するべきか?
日本のマスコミや広告代理店には親韓勢力がかなり浸透しており、
韓国の意を受けて、媚韓政治家や親韓マスコミ等がタッグを組んで
長野が知らぬうちに水面下で事を進める恐れがあります。
韓国の裏工作力は決して侮るべきではありません。
急に共催キャンペーンをぶちあげられ、その時点で長野がお断りしても
長野はマスコミ等に悪者に仕立て上げられてしまう恐れがあります。
そうなってしまったら後の祭りです。
「日韓友好の邪魔をするなどケシカラン」
「困っている隣国を助けないとはケシカラン」
マスコミ自体が国民から見放されてきていますので、
大多数の日本国民はそのようなキャンペーンで長野が攻撃されても、
長野は悪いなどとは思いませんが、残念ながら一定数は影響を受けます。
その結果として長野の観光収入は減ってしまうと思います。
ですから、できるだけ早く説得力ある言葉で拒否するべきなのです。
「まだ明確な動きがないから意思表示する必要がない」ではダメです。
お断りの例をいくつか列挙しますのでご自由にご活用下さい。
「御嶽山噴火や長野県北部地震による被害からの復旧や今後の災害への備えが最優先です」
「オリンピックは一国一都市開催が大原則なので、
過去にその栄光に身を連ねた都市として前例を崩すようなことはしたくない。」
「韓国は力強さと責任感に溢れた大国なので、そもそも共催はする必要がない。」
「韓国は力強さと責任感に溢れた大国なので、そういう話をすること自体が韓国に失礼な話なのでは。」
何度も繰り返し申し述べさせていただきますが、
できるだけ早く共催拒否の意思表明をしていただくようにお勧め致します。
お断りするにしても遅ければ遅いほど被害は拡大します。
急にマスコミや広告代理店にキャンペーンを張られて圧力を掛けられる前に、
共催の可能性を完膚なきまでに叩き潰しておいておくことが長野が取るべき唯一の道です。
多くの日本人を安心させるために、長野の将来のためにも
一刻も早く勇気ある決断をしていただくよう、お願い致します。
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