
Suzuki nKanagawa, Japon

1 mai 2026
この度は、本署名にご賛同いただき誠にありがとうございます。
皆様の声が重なり、500名という大きな節目を迎えることができました!
現在、本件について市民団体等による「刑事告発」も進んでいますが、私たちの署名活動とはアプローチが異なります。その違いを添付の図にまとめました。
※刑事告発なさる方のお志を否定するものではなく、違いをご説明するためのものです。
【なぜ「仕組みづくり」なのか?】
刑事告発は「過去」の是非を問うものですが、本署名は再発防止という「未来のルール作り」を目的としています。
個人を裁く司法の手続きには、どうしても「分断」や「個人攻撃」の懸念が伴います。
また、万が一敗訴した場合には、逆に「問題なし」という免罪符を与えてしまうリスクも孕んでいます。
私は、政治側が自発的に「自衛隊との適切な距離感」を自省するルールを持つことこそが、最もバランスの取れた、持続可能な解決策であると考えています。
【私たちが目指す3つのゴール】
皆様の声を背景に、以下の具体的な成果を目指して働きかけてまいります。
- 自民党ガバナンス委員会への提言:本件を党内の正式な議題へ。
- ガバナンス・コード(統治指針)への明記:権力機構の政治的利用を慎む旨を明文化し、公表する。
- 高市首相による公式表明:指針策定を指示したことを発言し、国民の不安を解消する。
賛同者数の多さは、「国民の不安」の大きさを示す動かぬ証拠です。
引き続き、拡散等でお力添えをいただけますと幸いです!
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署名へのリンクはこちら
「自衛隊の政治利用への懸念 -党大会自衛官歌唱問題を受け、自民党に明確な基準作りと公表を求めます-」
https://www.change.org/jsdf-neutrality
@change_jpより
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70 personnes ont signé aujourd'hui
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