Petition update脅迫をもって追い出し。駐車場利用者も当事者が脅迫をもって追い出し。その駐車場代金までの損害賠償を認める判決がどこにある!司法崩壊である。訴え趣旨の証明も立証も伴わない提訴は濫訴である。この濫訴を退けず確定判決を下した裁判は違憲である。このような司法判断は許されない。

長谷川 雄二Aizu-wakamatsu Shi, Japan

Oct 21, 2025
提訴趣旨の証明も立証もない訴えは濫訴であり退けなければならない。これは憲法32条の裁判を受ける権利に反したものであり、むやみに訴えられた者の利益を著しく損なうものであります。
このような訴えを、当初より濫訴であると主張する私の反証も「聞く耳持たず」で進められた地裁判決、高裁も同様の判断を下しました。最高裁においても棄却の決定であり最早再審の請求段階です。
被害者を救うべき司法がこのような裁判審理が日常繰り返されているのかと思うと悍ましい限りです。
仮に再審が棄却されても特別抗告、抗告許可申立てと闘う術は残されています。そのためには皆様のお力が必要です。私は闘い続けなければなりません。悪に屈し泣き寝入りは私たちのみならず、今後においても私のような被害者があとを絶たなくなるでしょう。
私に非があれば闘うことなく判断に服します。しかし私や息子は何もしていません。勝手に売り買いされ出て行けと脅されただけなのです。
詐欺グループと転売グループの司法を欺くこの不当裁判に屈するわけにはいきません。
このオンライン署名には大いなる意義があります。
本来なら直接街頭にて署名願うところ私にはもう時間がありません。オンライン署名では緊迫した切実さや誠意等をお伝え出来ません。当文やブログ等にてご理解を賜るしかありません。
これらの訴えを司法に立ち向かえるには最早民意の力のみです。
ブログ等を拝読頂きご理解の上、賛同いただき署名を切にお願いする次第です。
よろしくご協力のほどお願い致します。
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