Actualización sobre la petición#群馬銀行 と #群馬労働局 は『疑惑の聴取書』について 速やかに説明して下さい! #群馬県 #厚生労働省 #金融庁#群馬銀行 は虚偽有印公文書作成事件を速やかに公表して下さい!
深町 一弘伊勢崎市, Japón
21 jun 2024

群馬銀行経営陣の無責任振りには呆れかえっています。既に怒りのレベルを超えて,絶対に許さないとの気持ちになりました。

群馬銀行が群馬労働局と共謀し「ウソの聴取書」を作成した虚偽有印公文書作成の刑事事件(事件番号:令和2年検第944号から951号,前橋地方検察庁,刑法156条並びに刑法65条に該当する)については,この「ウソの聴取書」を徹底的に検証しましたが,以下の通りの杜撰な聴取書であり,私の労災請求事案を妨害したことは明らかです。

1 『指印』がない聴取書であり,証言した内容は真っ赤の嘘である。

2 なりすまし行為も発覚しており,しかも,『なりすました』群馬銀行関係者を特定する事は非常に簡単であるが,未だ群馬銀行幹部から具体的説明などが一切ない。

私が主張することに誤りなどがあるならば,正々堂々と反論すれば良かろうが,こういった具体的行動もなく,無責任な行動自体が犯罪行為を行った事実を証明しています。

また,群馬銀行と関係がある金融庁,全銀協会長,地銀協会長,そして群馬県知事までもが上記刑事事件の真相解明に協力しようとはせず,共謀した側の群馬労働局並びに厚生労働省も全く同じ行動のみであり,どうして協力しようとしないのか,全く理解できません。

そもそも,群馬銀行は上場企業であり,先ずは上記刑事事件を具体的に公表するべき重大な責任があります。その上で,たとえば以下のような具体的行動を取り,しっかりと調査を行い説明するべきであって,これが企業に要求される社会的責任ではないのでしょうか。

1 上記虚偽有印公文書作成の経緯等を速やかに公表する。

2 社内調査などを実施し,出来れば第三者(利害関係のない者)を入れた調査委員会を設置させ,徹底的に内部調査を行う。

3 再発防止策を策定し,これを公表する。

4 被疑者全員を特定させ,社内処分の実施と処分した事実を公表する。

つまり,最優先に実行するべきは,「虚偽の聴取書」を作成した事実を公表することであり,これこそが群馬銀行幹部に要求される重要な事であって,現状では隠蔽していることと全く同じです。

不祥事などを隠蔽する企業は,当然の事ながら全く信用されません。現状の群馬銀行は,まさにこの状態にあって,隠蔽するメリットも全くありません。

また,群馬銀行の社外役員たちは,いったい何を考えているのか,こういった大きな疑問もあります。名前だけの『名ばかり役員』などは,コンプライアンス精神を尊重しなければならない現在の企業の組織では不必要であり,社外役員としての仕事ができなければ正常な企業とも言えません。

既に,上記の虚偽有印公文書作成事件については概ね判明しています。証拠となる行政文書なども多数持っています。

残された疑惑は,被疑者全員の特定と,具体的な犯行動機であり,これ抜きでは,国の重要な制度である労災補償行政への信頼を回復させる事は到底困難です。

なお,虚偽の聴取書の検証は,私のブログ上でも行っています。

Amebaブログ 

深町一弘 群馬銀行元従業員 行員番号860143

以上

 

 

 

 

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