Petition update【緊急】実績あるがん治療を「保険」から排除しないで!〜がん難民の最後の砦を守りたい〜【800名目前!なぜ救える命が「難民」になるのか?ー厚労省の語らない『不都合な真実』。この『矛盾』と『格差』を正す】
渡邊 多美江Japan
Mar 23, 2026

いつもこの署名活動を支え、広げてくださっている皆さまへ。

温かいご支援を本当にありがとうございます。

 

厚労省も『がん難民(納得できる治療を求めて彷徨う患者)』の発生を大きな課題として認識しています。しかし保険診療の厳格化は、実際にはその患者を「切り捨てる」ことと同義であり、国の掲げる「がんとの共生」に真っ向から反する施策だと言えます。

それは、結果として、救えるはずの患者を「がん難民」にしてしまうことに繋がります。

医療の世界では「標準治療」が絶対視されがちですが、その枠から外れた瞬間に「もう手がない」と突き放される現実があります。そしてそうした患者のなかでも「血管内治療」で命を繋いでいる実例も多数存在しています。

 

さらなる大きな問題は、情報格差です。

命が救われる別の治療があるにもかかわらず、それを知らないだけで緩和ケアへ進んでしまう患者がいます。

治療の選択肢は、特定の人だけが知るものではなく、すべての患者が知り、自ら考え納得して選んでいくのが、本来あるべき医療の姿です。

 


知らないだけで選択肢を失うーー

そんな医療であってはなりません。

 

 

あと1名で800人!!

皆さまの署名が大きな力になります。

もしよろしければ、『なぜこの署名に賛同したのか』という皆さまの生の声(コメント)をぜひお寄せください。

一つ一つのメッセージが、この理不尽な壁を崩すための『何よりの武器』になります。

引き続き、署名へのご協力と拡散をお願いいたします!

 

 

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