猪苗代湖でのレジャーボート事故を受けて、ルールを守っている漁師、遊漁者に対しての漁業区域が規制されることに反対します!


猪苗代湖でのレジャーボート事故を受けて、ルールを守っている漁師、遊漁者に対しての漁業区域が規制されることに反対します!
署名活動の主旨
福島県猪苗代湖で、数年前に、レジャーボートが、お子さんとそのお母さんを轢いて死傷させる痛ましい事故については、記憶に新しく、断じて航行ルールを守らなかったレジャーボートの持ち主については許されないし、二度とあってはならない事故です。
その事故がきっかけで、福島県庁、福島県警察が来年より、レジャーボート、ジェットスキー、漁業関係の釣船、すべての動力船舶について、遊泳シーズン内外ともに、航行不可のエリアを規制しようとしています。具体的には、シーズン問わず、湖岸から300mの地点まで、動力船の立ち入りを禁止するというものです。
私は猪苗代湖漁業組合に毎年登録しており、漁業で生計を立てています。私を含む、漁協登録している船の所有者、及び正規遊漁者は、厳格にルールを守りながら漁業しており、特に遊泳シーズンには、規制エリアには立ち入りませんし、無茶な操縦はしておりません。漁業関係者は事故を起こしたこともありません。
一方で、事故を起こしたような、レジャーボート、ジェットスキーには登録の義務もなく、毎年事故が絶えません。それは、おそらく湖の航行ルールが周知されてないことも一因かと考えます。
それを、一部のルールを守らない人々が起こしてしまった事故により、地元の漁業関係者、レンタルボート業者の生計が脅かされる事態になっています。逆に、動力以外の手漕ぎボート、カヌー、SUPを楽しみにくる観光客は、動力船の航行区域内には立ち入り規制になり、罰金の対象になるということです。
今までは、夏の遊泳シーズンのみ規制されていたエリアについては、安全のため、今まで通り動力船立ち入り規制はされるべきだとは考えます。漁業関係者には今まで通り、遊泳シーズン以外のシーズンには、遊漁エリアを認めるべきだと考えます。福島県庁、福島県警察には、実態に合ったルール作り、ステークホルダーへのルールの周知徹底、ルールの厳守を強く求めます!
猪苗代湖の漁業関係者の生計を守るために、ご賛同頂けたら幸いです。
署名活動の主旨
福島県猪苗代湖で、数年前に、レジャーボートが、お子さんとそのお母さんを轢いて死傷させる痛ましい事故については、記憶に新しく、断じて航行ルールを守らなかったレジャーボートの持ち主については許されないし、二度とあってはならない事故です。
その事故がきっかけで、福島県庁、福島県警察が来年より、レジャーボート、ジェットスキー、漁業関係の釣船、すべての動力船舶について、遊泳シーズン内外ともに、航行不可のエリアを規制しようとしています。具体的には、シーズン問わず、湖岸から300mの地点まで、動力船の立ち入りを禁止するというものです。
私は猪苗代湖漁業組合に毎年登録しており、漁業で生計を立てています。私を含む、漁協登録している船の所有者、及び正規遊漁者は、厳格にルールを守りながら漁業しており、特に遊泳シーズンには、規制エリアには立ち入りませんし、無茶な操縦はしておりません。漁業関係者は事故を起こしたこともありません。
一方で、事故を起こしたような、レジャーボート、ジェットスキーには登録の義務もなく、毎年事故が絶えません。それは、おそらく湖の航行ルールが周知されてないことも一因かと考えます。
それを、一部のルールを守らない人々が起こしてしまった事故により、地元の漁業関係者、レンタルボート業者の生計が脅かされる事態になっています。逆に、動力以外の手漕ぎボート、カヌー、SUPを楽しみにくる観光客は、動力船の航行区域内には立ち入り規制になり、罰金の対象になるということです。
今までは、夏の遊泳シーズンのみ規制されていたエリアについては、安全のため、今まで通り動力船立ち入り規制はされるべきだとは考えます。漁業関係者には今まで通り、遊泳シーズン以外のシーズンには、遊漁エリアを認めるべきだと考えます。福島県庁、福島県警察には、実態に合ったルール作り、ステークホルダーへのルールの周知徹底、ルールの厳守を強く求めます!
猪苗代湖の漁業関係者の生計を守るために、ご賛同頂けたら幸いです。
署名活動成功!
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意思決定者
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2023年10月9日に作成されたオンライン署名