滋賀県内の医療・介護・障害関係者へ定期のPCR検査実施を求めます


滋賀県内の医療・介護・障害関係者へ定期のPCR検査実施を求めます
署名活動の主旨
滋賀県内では今年の8月に入り医療・介護施設等でクラスターが多数発生し、現在もクラスターの数は増え続けています。
そして残念ながら施設内でコロナに感染された高齢者の方々が亡くなる事例が相次ぎ報告されています。
これを防ぐ為には、感染源と推測されていると無症状で陽性者の働く職員を早期にPCR検査で発見するしか方法はありません。
既に現場の働く職員は疲労困憊です。
仕事の性質上、3密の環境を避ける事は難しく、日々、緊張した業務に努めています。
特に夏場の換気は冷房の冷気も逃げるので、暑さも伴い大変です。また密着を避けては排泄や入浴、更衣介助は出来きず、実質的に密着を回避する事は業務上、不可能です。
その為、職員は極力プライベートでの外出を控え、検温、アルコール消毒を毎日行い出来るだけの感染予防に努めていますが、それでも誰もが無症状の陽性者になってしまう可能性は残ります。
仕事をしていて本当に辛い事は、自分が感染源で親しく関わっていた利用者の方が亡くなる事です。
どうか他人事とは思わず想像してみて下さい。
尚、この署名活動の趣旨は滋賀県議会や三日月知事の責任を追求するものではなく、前向きに議論して頂く為の要望書としての署名活動です。
その為、一個人を非難する物ではなく、建設的にPCR検査能力の拡大に向けて話が進められる議会運営を希望します。
是非、滋賀県議会の皆様には住民の健康を守るという立場に立って頂き、今まで以上にPCR検査が出来る県政を目指し、議論や情報発信をして頂ければと願います。
あと、この要望が実現した後は、この流れが全国に広がる事を切に願います。どうか全国の皆様のご支援を宜しくお願い致します。
最後になりましたがこれ以上、医療・介護・障害施設等で、コロナで亡くなる方が増えない為にも、皆様の署名へのご協力を何卒宜しくお願い致します。
署名活動の主旨
滋賀県内では今年の8月に入り医療・介護施設等でクラスターが多数発生し、現在もクラスターの数は増え続けています。
そして残念ながら施設内でコロナに感染された高齢者の方々が亡くなる事例が相次ぎ報告されています。
これを防ぐ為には、感染源と推測されていると無症状で陽性者の働く職員を早期にPCR検査で発見するしか方法はありません。
既に現場の働く職員は疲労困憊です。
仕事の性質上、3密の環境を避ける事は難しく、日々、緊張した業務に努めています。
特に夏場の換気は冷房の冷気も逃げるので、暑さも伴い大変です。また密着を避けては排泄や入浴、更衣介助は出来きず、実質的に密着を回避する事は業務上、不可能です。
その為、職員は極力プライベートでの外出を控え、検温、アルコール消毒を毎日行い出来るだけの感染予防に努めていますが、それでも誰もが無症状の陽性者になってしまう可能性は残ります。
仕事をしていて本当に辛い事は、自分が感染源で親しく関わっていた利用者の方が亡くなる事です。
どうか他人事とは思わず想像してみて下さい。
尚、この署名活動の趣旨は滋賀県議会や三日月知事の責任を追求するものではなく、前向きに議論して頂く為の要望書としての署名活動です。
その為、一個人を非難する物ではなく、建設的にPCR検査能力の拡大に向けて話が進められる議会運営を希望します。
是非、滋賀県議会の皆様には住民の健康を守るという立場に立って頂き、今まで以上にPCR検査が出来る県政を目指し、議論や情報発信をして頂ければと願います。
あと、この要望が実現した後は、この流れが全国に広がる事を切に願います。どうか全国の皆様のご支援を宜しくお願い致します。
最後になりましたがこれ以上、医療・介護・障害施設等で、コロナで亡くなる方が増えない為にも、皆様の署名へのご協力を何卒宜しくお願い致します。
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2020年8月23日に作成されたオンライン署名
