
御署名頂きました皆様 各位
人道的大麻所持
青山哲也氏の無罪を支援する会
発起人 本間義幸
(編集を繰り返すも、改行がバグり、
文章の配置*段落が崩れる点、
ご理解とご了承をお願いします)
この度は、今事案におきまして、
御署名ならびに心温まるコメントを多数頂き、心より感謝を申し上げます。
6月28日より始まりました今署名活動も4カ月を経過致しました。
多くの方にシェア頂き、
現在3250筆を超える署名を頂いています。この間、青山哲也氏の大麻裁判は国選弁護人単独弁護から、私選弁護人を加えての戦いになり、また裁判官も単独審(一人)から合議審 (三人)へと変化しました。
この事実は単純なる「有罪判決ありき」セオリー通りの大麻所持裁判の領域を超え、より綿密に合議が必要な(裁定合議事件)大麻裁判に変化したと理解する事が出来ます。
これもひとえに、
皆様が勇気と志を以って署名して下さった御蔭であると確信しております。
さて、
本メールメッセージの主題にあります通り、
令和元年11月6日外国人記者クラブ(FCCJ)におきまして、
非営利・非合法大麻農家である青山哲也さん、
ならびに、元女優の高樹沙耶さん、そして、GZJ代表理事で
医師の正高佑志さん、三名によって記者会見が行われます。
この会見では、今事件について・大麻取締法見直しの必要性について人道的・医療的な大麻使用を軸に多角的且つ総体的な視点から熱い言葉が発せられるのではないかと思います。
「法律と命」の天秤。
私たちは命を守る選択をしてゆく必要があります。
この会見が大いなる呼び水となり、大麻取締法に変化を生じさせる、大きな一歩になる事を願います。
また、11月4日(会見2日前)
東京都内におきましてチャリティーイベントが開催されます(裁判費用・会見諸経費捻出のための)。詳細が記載されてありますチケット購入ページのリンクを貼っておりますので、お時間許されます方は、是非、足をお運び頂ければ幸いです。
非営利・非合法大麻農家である青山哲也氏の人道的大麻所持裁判を起点に、「日本國における大麻取締法の見直し」この一点において多くの皆様と心を合わせてゆきたいと思っております。
どうぞ今後とも、
署名ページの拡散にご尽力の程宜しくお願い致します。
未来を、私たちの意志によって創造してゆけますように。
発起人
本間義幸 拝
賛同連名
中山康直
丸井英弘
正高佑志
高樹沙耶
長吉秀夫
成田賢壱
井野口貴春
秋田真介