新潟県上越市にA型事業所のカフェを開設することを求めます

署名活動の主旨

私は統合失調症当事者であり、障害のため一般就労が困難です。発病前は9ヶ月間、地元のカフェで働き、仕事をしながらラテアートを楽しむなど充実した日々を過ごしていました。しかし、発病した現在ではそのような活動が全くできていません。私は障害を持っても夢を諦めたくありません。私はずっと健常者として生活してきましたが、発病によって統合失調症になってしまい、頭が回らなくなる認知機能障害や体が億劫になる陰性症状によって健常者のように働くことが難しくなってしまいました。

だからこそ、私は、新潟県上越市に就労継続支援A型事業所のカフェが必要だと考えています。これはただのカフェではなく、障害者が働ける場所として設計されたカフェです。カフェは人が自由に集うことのできる重要な公共空間です。障害者が運営するカフェが地域にあることは、開かれた社会になるためにとても大切なことだと考えます。

それにより障害者でも自分らしく働ける場所が増えますし、社会参加も促進されます。孤立しやすい統合失調症やその他の精神疾患当事者のかけがえのない居場所になるに違いありません。

私は地元政府や関連企業へ、この「就労継続支援A型(B型でも良い)事業所カフェ」の設立を強く求めます。

障害者でも、障害者だからこそ夢を追い続けられる社会を作り上げるために、あなたの署名が必要です。この請願書に署名して、声を届けてください。

署名活動成功!
109人の賛同者により、成功へ導かれました!

署名活動の主旨

私は統合失調症当事者であり、障害のため一般就労が困難です。発病前は9ヶ月間、地元のカフェで働き、仕事をしながらラテアートを楽しむなど充実した日々を過ごしていました。しかし、発病した現在ではそのような活動が全くできていません。私は障害を持っても夢を諦めたくありません。私はずっと健常者として生活してきましたが、発病によって統合失調症になってしまい、頭が回らなくなる認知機能障害や体が億劫になる陰性症状によって健常者のように働くことが難しくなってしまいました。

だからこそ、私は、新潟県上越市に就労継続支援A型事業所のカフェが必要だと考えています。これはただのカフェではなく、障害者が働ける場所として設計されたカフェです。カフェは人が自由に集うことのできる重要な公共空間です。障害者が運営するカフェが地域にあることは、開かれた社会になるためにとても大切なことだと考えます。

それにより障害者でも自分らしく働ける場所が増えますし、社会参加も促進されます。孤立しやすい統合失調症やその他の精神疾患当事者のかけがえのない居場所になるに違いありません。

私は地元政府や関連企業へ、この「就労継続支援A型(B型でも良い)事業所カフェ」の設立を強く求めます。

障害者でも、障害者だからこそ夢を追い続けられる社会を作り上げるために、あなたの署名が必要です。この請願書に署名して、声を届けてください。

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2024年3月10日に作成されたオンライン署名