【#小樽】#運河プラザをこれからも利用したい!


【#小樽】#運河プラザをこれからも利用したい!
署名活動の主旨
※1/30に行われた小樽市長会見で運河プラザに関する言及があったことから、
一部内容を修正いたしました。(要望内容は変わりません)
小樽市民、観光客を問わず、たくさんの人に愛され、利用されてきた運河プラザ。
運河プラザは3月31日に閉鎖され、(建物は壊されない)
小樽市は改修の工事に半年、、その後民間に貸し出す方針で、今春に利用者を探す。
予定通りいけば今秋の再開というスケジュールになっています。
その後の活用方針は、なにも決まっていないようです。
決定事項が少なく、どのようになるのかわからない状態です。小樽市から委託を受けて、運河プラザを管理をしていた観光協会が、第3ふ頭に出来る「国際インフォメーションセンター」に機能を移すため、管理をする人がいなくなってしまいます。
※1月30日の市長会見で、市民や観光客が利用できる休憩スペースを一定程度確保することを条件に、公募型プロポーザルを実施予定とのこと。
小樽観光の要である場所が2024年の秋まで利用できない、その後も利用できないのは、小樽にとって大きな損失だと思います。
大きくわけて下記四つの要望を、建物の所有権を持つ小樽市に署名とともに提出したいと思います。(運河プラザ閉鎖反対のための署名ではありません。)
1.修繕と並行して、現小樽運河プラザ1番庫を、これまで通り、市民も観光客も利用できるようにしていただきたい。
2. 修繕と並行して、現小樽運河プラザ3番庫を、イベント開催の場所として今まで通り使用できるようにしていただきたい。
3.修繕と並行して、中庭についても、引き続き市民も観光客も利用できるようにしていただきたい。
4.改修中、観光繁忙期に現運河プラザを使用できないのは、観光都市小樽としては大きな損失である。また、夏の猛暑による観光客の熱中症対策等も兼ねて、ゴールデンウイーク、おたる潮まつり、お盆期間は、トイレや休憩スペースを開放して欲しい。
また、可能であれば、キッチンカーや臨時案内所の開設をしていただきたい。
賛同の署名をお願いいたします。小樽市内外、国籍は問いません。
他に要望や「こういう使い方はどうか?」など提案、意見がありましたら、
コメントを残していただけたら小樽市に提出いたします。
(例)改修工事は分割工事が可能であれば、分割工事で閉鎖期間を短くできないか?
子供たちが遊べる場所が欲しい。など。
→コメント以外ではこちらのメールフォームで受付いたします。(匿名です)
2月末、または3月初旬に提出するため、2月18日までお願いいたします。
署名はネット(このサイトからの署名)または、直筆、どちらかでお願いいたします。
紙での署名をお望みの方は、用紙をこちらからダウンロードできます。
送付先についてはお手数ですが「otaruaobato@gmail.com」まで、ご連絡お願いいたします。
「運河プラザとは」
明治時代に作られた「旧小樽倉庫」の一部を利用した施設。
観光案内所や休憩所、喫茶店を併設した一番庫、
小樽の産品が買える二番庫、
イベントや発表会などに利用される多目的ホール三番庫
の三つの庫で構成されています。
小樽駅直下、小樽運河沿いに立地し、ここから北運河、色内、ふ頭、堺町通り商店街、観光船クルージングなど小樽観光の拠点となる場所です。
2024年3月31日 運河プラザは閉鎖します。
小樽港第3号ふ頭に「インフォメーションセンター」が出来、
観光協会が運営管理する観光案内所機能や物販機能は「インフォメーションセンター」へ移転します。
(第3ふ頭は大型客船が停泊できるように改修され、大型の駐車場も出来、新たな小樽観光の窓口になります。)
その後の運河プラザがどうなるか
小樽市では改修の工事に半年、その後民間に貸し出す方針で、今春に利用者を探す。
予定通りいけば今秋の再開というスケジュールになっている以外、
その後の活用方針は、なにも決まっていないようです。
このあと、運河プラザは全然違う施設になってしまうかもしれません。
市民や観光客が憩いの場として利用できるように要望し、思いを伝えるため、
要望や利活用案を同時に伝えるため、この署名を立ち上げました。
「運河プラザ閉鎖反対」という署名ではありません。
《署名の主催》
(小樽の団体等ではなく、小樽市民個人のアカウントです)
《賛同者・団体》
株式会社アートクリエイト 代表取締役 久末 智章
なかよし食堂ぺぺちゃん家
(順不同 敬称略)

署名活動の主旨
※1/30に行われた小樽市長会見で運河プラザに関する言及があったことから、
一部内容を修正いたしました。(要望内容は変わりません)
小樽市民、観光客を問わず、たくさんの人に愛され、利用されてきた運河プラザ。
運河プラザは3月31日に閉鎖され、(建物は壊されない)
小樽市は改修の工事に半年、、その後民間に貸し出す方針で、今春に利用者を探す。
予定通りいけば今秋の再開というスケジュールになっています。
その後の活用方針は、なにも決まっていないようです。
決定事項が少なく、どのようになるのかわからない状態です。小樽市から委託を受けて、運河プラザを管理をしていた観光協会が、第3ふ頭に出来る「国際インフォメーションセンター」に機能を移すため、管理をする人がいなくなってしまいます。
※1月30日の市長会見で、市民や観光客が利用できる休憩スペースを一定程度確保することを条件に、公募型プロポーザルを実施予定とのこと。
小樽観光の要である場所が2024年の秋まで利用できない、その後も利用できないのは、小樽にとって大きな損失だと思います。
大きくわけて下記四つの要望を、建物の所有権を持つ小樽市に署名とともに提出したいと思います。(運河プラザ閉鎖反対のための署名ではありません。)
1.修繕と並行して、現小樽運河プラザ1番庫を、これまで通り、市民も観光客も利用できるようにしていただきたい。
2. 修繕と並行して、現小樽運河プラザ3番庫を、イベント開催の場所として今まで通り使用できるようにしていただきたい。
3.修繕と並行して、中庭についても、引き続き市民も観光客も利用できるようにしていただきたい。
4.改修中、観光繁忙期に現運河プラザを使用できないのは、観光都市小樽としては大きな損失である。また、夏の猛暑による観光客の熱中症対策等も兼ねて、ゴールデンウイーク、おたる潮まつり、お盆期間は、トイレや休憩スペースを開放して欲しい。
また、可能であれば、キッチンカーや臨時案内所の開設をしていただきたい。
賛同の署名をお願いいたします。小樽市内外、国籍は問いません。
他に要望や「こういう使い方はどうか?」など提案、意見がありましたら、
コメントを残していただけたら小樽市に提出いたします。
(例)改修工事は分割工事が可能であれば、分割工事で閉鎖期間を短くできないか?
子供たちが遊べる場所が欲しい。など。
→コメント以外ではこちらのメールフォームで受付いたします。(匿名です)
2月末、または3月初旬に提出するため、2月18日までお願いいたします。
署名はネット(このサイトからの署名)または、直筆、どちらかでお願いいたします。
紙での署名をお望みの方は、用紙をこちらからダウンロードできます。
送付先についてはお手数ですが「otaruaobato@gmail.com」まで、ご連絡お願いいたします。
「運河プラザとは」
明治時代に作られた「旧小樽倉庫」の一部を利用した施設。
観光案内所や休憩所、喫茶店を併設した一番庫、
小樽の産品が買える二番庫、
イベントや発表会などに利用される多目的ホール三番庫
の三つの庫で構成されています。
小樽駅直下、小樽運河沿いに立地し、ここから北運河、色内、ふ頭、堺町通り商店街、観光船クルージングなど小樽観光の拠点となる場所です。
2024年3月31日 運河プラザは閉鎖します。
小樽港第3号ふ頭に「インフォメーションセンター」が出来、
観光協会が運営管理する観光案内所機能や物販機能は「インフォメーションセンター」へ移転します。
(第3ふ頭は大型客船が停泊できるように改修され、大型の駐車場も出来、新たな小樽観光の窓口になります。)
その後の運河プラザがどうなるか
小樽市では改修の工事に半年、その後民間に貸し出す方針で、今春に利用者を探す。
予定通りいけば今秋の再開というスケジュールになっている以外、
その後の活用方針は、なにも決まっていないようです。
このあと、運河プラザは全然違う施設になってしまうかもしれません。
市民や観光客が憩いの場として利用できるように要望し、思いを伝えるため、
要望や利活用案を同時に伝えるため、この署名を立ち上げました。
「運河プラザ閉鎖反対」という署名ではありません。
《署名の主催》
(小樽の団体等ではなく、小樽市民個人のアカウントです)
《賛同者・団体》
株式会社アートクリエイト 代表取締役 久末 智章
なかよし食堂ぺぺちゃん家
(順不同 敬称略)

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2024年1月23日に作成されたオンライン署名