動物愛護法の厳罰化を求める

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署名活動の主旨

私は日本とブラジルのハーフ、モデル・タレントBIANCAです。
動物愛護任意団体TUNAGUの代表も務めています。

ペットの救命救急隊員講習・ペットのレスキュー隊員講習も受講してまいりました。
また、2026年熊本震災の支援として熊本県八代市・八代トヨオカ地建アリーナにてペット用品の配布に現地に行ってまいりました。

私は幼少期から動物と共に生活をしてきました。

現在は、保護猫7人とワンちゃんと一緒に暮らしており、

その日常は私に多くの喜びを与えてくれています。

 

しかし、

動物たちが適切なケアを受けられず、虐待や殺傷に苦しんでいる現状を目の当たりにするたび、心が痛みます。

日本では、多くの動物が虐待や殺傷、行政による殺処分、不適切な扱いにより毎年命を落としています。

これを食い止めるためには、動物愛護法の強化が必要不可欠です。

動物への虐待には厳重な罰則が設けられるべきであり、動物たちの命がきちんと守られる社会を築くべきです。

具体的には、

・動物の虐待・殺傷の厳罰化

・行政による殺処分ゼロに向けた保護体制の強化

・悪質ブリダーや劣悪繁殖者への規制強化

・保護犬猫(その他動物)のシェルターへの公的支援拡大

・命の大切さを学ぶ動物愛護教育の促進

 

動物は「モノ」ではない!

わたし達と同じ感情をもつ大切な命です。

 

少しの一歩かもしれない。

それでも、この署名が「命ある動物(家族)の未来がありますように」

 

将来的には保護犬猫施設や啓発活動を行うNPO法人設立も目指しております。

 

本署名は、環境省および動物愛護及び管理に関する法律改正に関わる国会議員・関係機関に提出します。

 

どうか皆さまのお力を貸してください。

意思決定者

環境大臣
環境省 自然環境局 国立公園課

賛同者からのコメント

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