伸びしろ溢れるデザイナー、Yudai Onoの退学予定期日を延長してください。

署名活動の主旨

世界の最高峰といわれる、ロンドン芸大のセントラル・セント・マーチンズに在籍し、在学中にも関わらず、すでに有名歌手の衣装作成等の依頼を受け、才能を認められ実績を築いているYudai Onoさん。

 

 

10/1から始まった学期は進んでいます。しかし学生VISAがなかなか発行されず渡英できないため、退学が目前に迫っています。学校が待てないと考え、期日を過ぎれば退学だと伝えてきているのです。

彼はまだ日本にいます。

VISAの発行先に問い合わせても、都度「待つように」しか伝えられず、提出物に不備が無いようなのですが未だに発行されません。

こういった事態は、せっかく開花し始めた彼の才能を潰し、予見不能な悲劇を招くだけではなく、ロンドン芸大の求める国際性芸術性をも影響を与えかねません。本来ならば、芸術の世界で適応力と創造力を発揮するべきOnoさんが、本人の過失でなく制度的問題で復学できない状況は、彼だけでなく芸大全体、さらに言えば世界の芸術界にとっても大きな損失です。

 


私たちは、Onoさんがロンドン芸大で更なるスキルと経験を得るために、VISA発行までの時間を確保することを望んでいます。

 

 

 

 

彼がこれまで築いてきた才能による成功が、制度的な障壁によって無駄にならないように、彼の退学予定日を延長するよう大学側に強く要請したいと思います。

皆様にご理解いただき、署名をお願いいたします。

署名活動成功!
165人の賛同者により、成功へ導かれました!

署名活動の主旨

世界の最高峰といわれる、ロンドン芸大のセントラル・セント・マーチンズに在籍し、在学中にも関わらず、すでに有名歌手の衣装作成等の依頼を受け、才能を認められ実績を築いているYudai Onoさん。

 

 

10/1から始まった学期は進んでいます。しかし学生VISAがなかなか発行されず渡英できないため、退学が目前に迫っています。学校が待てないと考え、期日を過ぎれば退学だと伝えてきているのです。

彼はまだ日本にいます。

VISAの発行先に問い合わせても、都度「待つように」しか伝えられず、提出物に不備が無いようなのですが未だに発行されません。

こういった事態は、せっかく開花し始めた彼の才能を潰し、予見不能な悲劇を招くだけではなく、ロンドン芸大の求める国際性芸術性をも影響を与えかねません。本来ならば、芸術の世界で適応力と創造力を発揮するべきOnoさんが、本人の過失でなく制度的問題で復学できない状況は、彼だけでなく芸大全体、さらに言えば世界の芸術界にとっても大きな損失です。

 


私たちは、Onoさんがロンドン芸大で更なるスキルと経験を得るために、VISA発行までの時間を確保することを望んでいます。

 

 

 

 

彼がこれまで築いてきた才能による成功が、制度的な障壁によって無駄にならないように、彼の退学予定日を延長するよう大学側に強く要請したいと思います。

皆様にご理解いただき、署名をお願いいたします。

署名活動成功!

165人の賛同者により、成功へ導かれました!

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2024年10月17日に作成されたオンライン署名