一歳の息子の命を奪った、高速道路走行中に自らシートベルトを外し、靴を履き替えたり着替え。常軌を逸した『ながら運転』は過失か?厳罰を求めます
署名活動の主旨
一歳の我が子の命を奪った男は日常的に走行中の運転席で自らシートベルトを外し靴の履き替えをしていた
2024年9月21日に高知県香南市の東部自動車道で起きた1歳児の死亡事故について、加害者について次のことが報じられています。
加害者はゴルフ場の行き帰りの道で自動車専用道路を走行中、運転支援システム(半自動運転)を盲信し、自らシートベルトを外して、日常的に着替えをしたりする無謀運転を繰り返していました。
今回も、シートベルトを外し、 助手席の足元にあるサンダルを取ろうと身を傾けた際にセンターラインを越え、私達の車と正面衝突しました。
一歩間違うと凶器になる自動車で、極めて自己中心的で決して許されない行為です。
加害者は、走行中にシートベルトを外し、着替えをしたり、助手席の足下にあるサンダルを取ろうとして大きく身体を傾けたりするなど『究極のながら運転』を繰り返してました。
ながら運転の中には、運転に重大な支障をきたすような悪質性の高いものがありますが、そのような行為であっても、現行法では危険運転致死傷罪(1年以上、20年以下)にはなりません。
「単なるうっかりミス」として扱われ、過失犯(7年以下又は100万円以下の罰金)として処罰されるだけです。あまりに刑が軽すぎるのでないでしょうか。
・私達は加害者が適切な法の裁きを受けることを求めています。
・運転に支障をきたす極めて悪質な『ながら運転』は、不注意やうっかりの『過失』ではないと多くの方が賛同して頂く事で、今後この様なことが無くなるよう、抑止力になるよう働きかけたい。
上記2点。どうかお力添えください。よろしくお願いいたします。
2025年8月
被害者 神農煌瑛(当時1歳1ヶ月)の遺族一同
事故から3ヶ月のクリスマスに記事も出ました、ドラレコ映像もあります
こうちゃんのいないクリスマス… 我が子失い、自身も重傷負った両親が「正面衝突」の瞬間動画
「息子の胸は切り開かれ、小さな心臓が見えて…」父の悔恨と怒り ドラレコ映像公開【高知正面衝突事故】
YouTubeでも動画を上げてくださいました。
事故から半年後。ABCテレビでも当時の心境等を特集していただきました。
一回目の提出をいたしました。12万人という沢山の方の名簿を持って高知に行きました。その記事2つご確認ください。
9月19日事故から一年を目前に10日時点での12,117名分の署名を提出いたしました。
最後にー
こうちゃんは可愛い盛りで、ヨチヨチと歩き出し、『いい子いい子』というと自分で自分の頭を撫でたり、音楽が流れると踊りだしたりする頃でした。
そんな息子を、高速道路運転中に靴を履き替えたり、着替えをしたりという到底理解できない『究極のながら運転』で突然奪われてしまいました。悪質極まりないです。
運転中に靴を履き替える行為がなぜ?『過失』なのか?ハンドル操作もブレーキを踏むことも放棄して、なぜ不注意や、うっかりの『過失』なのか?
そして未だに、こうちゃんの命を奪っておきながら母である私に謝罪は一度もありません。
お子さんのいる方、大切な人がいる方、運転する方。お力お貸しいただけたらと思います。
この事を周知していただく事で、悪質な事故が一件でも減ること。常軌を逸したながら運転への厳罰化を願っています。
最後まで読んでくださり感謝いたします。
ありがとうございます。
署名活動の主旨
一歳の我が子の命を奪った男は日常的に走行中の運転席で自らシートベルトを外し靴の履き替えをしていた
2024年9月21日に高知県香南市の東部自動車道で起きた1歳児の死亡事故について、加害者について次のことが報じられています。
加害者はゴルフ場の行き帰りの道で自動車専用道路を走行中、運転支援システム(半自動運転)を盲信し、自らシートベルトを外して、日常的に着替えをしたりする無謀運転を繰り返していました。
今回も、シートベルトを外し、 助手席の足元にあるサンダルを取ろうと身を傾けた際にセンターラインを越え、私達の車と正面衝突しました。
一歩間違うと凶器になる自動車で、極めて自己中心的で決して許されない行為です。
加害者は、走行中にシートベルトを外し、着替えをしたり、助手席の足下にあるサンダルを取ろうとして大きく身体を傾けたりするなど『究極のながら運転』を繰り返してました。
ながら運転の中には、運転に重大な支障をきたすような悪質性の高いものがありますが、そのような行為であっても、現行法では危険運転致死傷罪(1年以上、20年以下)にはなりません。
「単なるうっかりミス」として扱われ、過失犯(7年以下又は100万円以下の罰金)として処罰されるだけです。あまりに刑が軽すぎるのでないでしょうか。
・私達は加害者が適切な法の裁きを受けることを求めています。
・運転に支障をきたす極めて悪質な『ながら運転』は、不注意やうっかりの『過失』ではないと多くの方が賛同して頂く事で、今後この様なことが無くなるよう、抑止力になるよう働きかけたい。
上記2点。どうかお力添えください。よろしくお願いいたします。
2025年8月
被害者 神農煌瑛(当時1歳1ヶ月)の遺族一同
事故から3ヶ月のクリスマスに記事も出ました、ドラレコ映像もあります
こうちゃんのいないクリスマス… 我が子失い、自身も重傷負った両親が「正面衝突」の瞬間動画
「息子の胸は切り開かれ、小さな心臓が見えて…」父の悔恨と怒り ドラレコ映像公開【高知正面衝突事故】
YouTubeでも動画を上げてくださいました。
事故から半年後。ABCテレビでも当時の心境等を特集していただきました。
一回目の提出をいたしました。12万人という沢山の方の名簿を持って高知に行きました。その記事2つご確認ください。
9月19日事故から一年を目前に10日時点での12,117名分の署名を提出いたしました。
最後にー
こうちゃんは可愛い盛りで、ヨチヨチと歩き出し、『いい子いい子』というと自分で自分の頭を撫でたり、音楽が流れると踊りだしたりする頃でした。
そんな息子を、高速道路運転中に靴を履き替えたり、着替えをしたりという到底理解できない『究極のながら運転』で突然奪われてしまいました。悪質極まりないです。
運転中に靴を履き替える行為がなぜ?『過失』なのか?ハンドル操作もブレーキを踏むことも放棄して、なぜ不注意や、うっかりの『過失』なのか?
そして未だに、こうちゃんの命を奪っておきながら母である私に謝罪は一度もありません。
お子さんのいる方、大切な人がいる方、運転する方。お力お貸しいただけたらと思います。
この事を周知していただく事で、悪質な事故が一件でも減ること。常軌を逸したながら運転への厳罰化を願っています。
最後まで読んでくださり感謝いたします。
ありがとうございます。
署名活動成功!
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2025年7月31日に作成されたオンライン署名
