アフリカ・ホームタウン計画の中止を求めます(今治市、木更津市、三条市、長井市)

この方々が賛同しました
ari Fさんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

【⭐️追記します(25/08/31/11:45)】

署名者の皆様へむけたお知らせを公開しました

【⭐️追記ここまで(25/08/31/11:45)】

私たちは、市民への十分な説明や合意がないまま進められている「アフリカ・ホームタウン計画」に強い懸念を抱いています。

この計画は、日本の地方自治体とアフリカ諸国を「ホームタウン」として結びつけるものですが、次のような問題があります。

【⭐️追記します(25/08/26/08:00】

当初、この署名は「木更津市・三条市・今治市・長井市の自治体」に提出することを目的として始めました。  
しかし、調べを進めた結果、この計画は  

- 主催:外務省 
- 発案:JICA(国際協力機構)
- 実施:各自治体

という形で進められていることが分かりました。  

つまり、主催・発案・実施がバラバラで責任の所在が不明確なまま、自治体が巻き込まれている状況です。  
このままでは、市民への説明責任も不十分で、国際的にも誤解を広げかねません。  

そこで本署名は次の三段構えで提出します。  
1️⃣ 各自治体に対して「市民に説明し、計画を受け入れないよう求める」  
2️⃣ JICAに対して「誤解を招く計画そのものの撤回を求める」  
3️⃣ 外務省に対して「主催者として責任を持ち、国内外に対して説明責任を果たすことを求める」  

署名の目標数については、次のように段階的に設定します。  
- 第1目標:5,000筆(市民や全国から関心が集まっていることを示す)  
- 第2目標:1万筆(外務省・JICAも無視できない規模にする)
- 最終目標:5万筆(社会的に大きな注目を集める規模にする)

すでに賛同いただいた皆さんの声は無駄にせず、この新たな形で責任ある機関に届けます。  
引き続きのご協力をよろしくお願いいたします。  

【⭐️追記ここまで】

⬛︎安全面の懸念
外務省が「渡航中止」や「不要不急の渡航中止」を呼びかけている危険レベルの国との交流は、市民や関係者の安全にリスクをもたらします。
⬛︎市民への説明不足
税金が投入されるにもかかわらず、計画の目的や効果について十分に市民に説明されていません。合意形成のないまま進めるのは民主的ではありません。
⬛︎移民政策への不安
欧米では移民・難民政策が社会問題化しており、市民の治安・福祉への影響が深刻です。この計画が将来的に同様のリスクをもたらすのではないかと多くの市民が懸念しています。


私たちは国際交流そのものを否定するものではありません。むしろ安全で、市民が理解し、誇りを持てる形で行われるべきだと考えています。

 
📌 ご協力のお願い

この署名は、木更津市・三条市・今治市・長井市に提出するためのものです。
自治体が最も重視するのは「自分の市民の声」です。

そのため、署名の際にはぜひ お住まいの市町村名をコメント欄にご記入ください。
(例:「木更津市在住です」「今治市民として反対します」など、一言で十分です)

もちろん、市外の方のご署名も大歓迎です。全国からの声は「この問題が広く関心を集めている」という証拠になります。
ただ、提出時には「市民〇名、その他〇名」と分けて報告することで、市民の声をより強く届けることができます。

👉 あなたの一言が、市長や市議会を動かす力になります。ぜひ市町村名を添えて署名してください。

 
私たちの要求
木更津市・三条市・今治市・長井市における「アフリカ・ホームタウン計画」を中止すること
少なくとも、市民への十分な情報公開と議論を経るまで凍結すること
 
市民の安心と未来を守るために、どうかこの署名活動にご協力ください。
みなさんの一筆が、地方自治を動かす力になります。

 

署名活動成功!
27,375人の賛同者により、成功へ導かれました!
この方々が賛同しました
ari Fさんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

【⭐️追記します(25/08/31/11:45)】

署名者の皆様へむけたお知らせを公開しました

【⭐️追記ここまで(25/08/31/11:45)】

私たちは、市民への十分な説明や合意がないまま進められている「アフリカ・ホームタウン計画」に強い懸念を抱いています。

この計画は、日本の地方自治体とアフリカ諸国を「ホームタウン」として結びつけるものですが、次のような問題があります。

【⭐️追記します(25/08/26/08:00】

当初、この署名は「木更津市・三条市・今治市・長井市の自治体」に提出することを目的として始めました。  
しかし、調べを進めた結果、この計画は  

- 主催:外務省 
- 発案:JICA(国際協力機構)
- 実施:各自治体

という形で進められていることが分かりました。  

つまり、主催・発案・実施がバラバラで責任の所在が不明確なまま、自治体が巻き込まれている状況です。  
このままでは、市民への説明責任も不十分で、国際的にも誤解を広げかねません。  

そこで本署名は次の三段構えで提出します。  
1️⃣ 各自治体に対して「市民に説明し、計画を受け入れないよう求める」  
2️⃣ JICAに対して「誤解を招く計画そのものの撤回を求める」  
3️⃣ 外務省に対して「主催者として責任を持ち、国内外に対して説明責任を果たすことを求める」  

署名の目標数については、次のように段階的に設定します。  
- 第1目標:5,000筆(市民や全国から関心が集まっていることを示す)  
- 第2目標:1万筆(外務省・JICAも無視できない規模にする)
- 最終目標:5万筆(社会的に大きな注目を集める規模にする)

すでに賛同いただいた皆さんの声は無駄にせず、この新たな形で責任ある機関に届けます。  
引き続きのご協力をよろしくお願いいたします。  

【⭐️追記ここまで】

⬛︎安全面の懸念
外務省が「渡航中止」や「不要不急の渡航中止」を呼びかけている危険レベルの国との交流は、市民や関係者の安全にリスクをもたらします。
⬛︎市民への説明不足
税金が投入されるにもかかわらず、計画の目的や効果について十分に市民に説明されていません。合意形成のないまま進めるのは民主的ではありません。
⬛︎移民政策への不安
欧米では移民・難民政策が社会問題化しており、市民の治安・福祉への影響が深刻です。この計画が将来的に同様のリスクをもたらすのではないかと多くの市民が懸念しています。


私たちは国際交流そのものを否定するものではありません。むしろ安全で、市民が理解し、誇りを持てる形で行われるべきだと考えています。

 
📌 ご協力のお願い

この署名は、木更津市・三条市・今治市・長井市に提出するためのものです。
自治体が最も重視するのは「自分の市民の声」です。

そのため、署名の際にはぜひ お住まいの市町村名をコメント欄にご記入ください。
(例:「木更津市在住です」「今治市民として反対します」など、一言で十分です)

もちろん、市外の方のご署名も大歓迎です。全国からの声は「この問題が広く関心を集めている」という証拠になります。
ただ、提出時には「市民〇名、その他〇名」と分けて報告することで、市民の声をより強く届けることができます。

👉 あなたの一言が、市長や市議会を動かす力になります。ぜひ市町村名を添えて署名してください。

 
私たちの要求
木更津市・三条市・今治市・長井市における「アフリカ・ホームタウン計画」を中止すること
少なくとも、市民への十分な情報公開と議論を経るまで凍結すること
 
市民の安心と未来を守るために、どうかこの署名活動にご協力ください。
みなさんの一筆が、地方自治を動かす力になります。

 

署名活動成功!

27,375人の賛同者により、成功へ導かれました!

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意思決定者

各自治体、JICA、外務省
各自治体、JICA、外務省

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2025年8月24日に作成されたオンライン署名