「いじめ証拠を提示しているのになぜ!?いじめ調査を1年8ヶ月も放置?」唐津市は進捗の即時開示と調査完了!被害児童への二次被害をやめ、新入生の弟と姉が共に通える環境を認めてください!

この方々が賛同しました
sato teruyukiさんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【タイトル】
4月1日までに大至急お願いします!「いじめ証拠を提示しているのに!いじめ調査を1年6ヶ月も放置?」唐津市は進捗の即時開示と調査完了!被害児童への二次被害をやめ、新入生の弟と姉が共に通える環境を認めてください!

 

【宛先】
唐津市長 峰 達郎 殿
唐津市教育委員会 教育長 殿
【本文】
冒頭:奪われた1年6ヶ月という時間 「いじめの重大事態に認定されてから、1年6ヶ月。唐津市教育委員会が調査を放置し続けている間に、子供の傷は癒えるどころか、行政への不信感で深まるばかりです。そして今、新一年生になる弟の未来までもが奪われようとしています。」

異常事態:いじめによる不登校になって1年11ヶ月、そして第3者委員会立ち上げから1年8ヶ月、一度も進捗連絡なし。 私の長女は、唐津市立厳木小学校で深刻ないじめ被害に遭いました。そして、令和6年6月よりいじめられるのが怖い、先生が、大人が信じられないと言い、学校が怖いから行きたくないと不登校になりました。担任・教頭がいじめを認めた「録音証拠」もあり、第三者委員会による調査が決定しましたが、そこから1年6ヶ月もの間、事態は一歩も進んでいません。 特に、令和7年7月に委員会が新体制となってからの8ヶ月間、教育委員会から私たち保護者への進捗連絡は一度もありません。 子供の心を守るための「重大事態調査」が、なぜこれほどまで無責任に放置されるのでしょうか。

被害者への追い打ち:姉弟を引き裂く通学拒否 この放置状態の中、今の学校に通えない姉を救うために転校を希望していますが、教育委員会はさらなる不条理を突きつけています。

被害者の姉に対し:「転校先のスクールバスは、空席があっても規則だから乗せない」
新一年生の弟に対し:「姉の事情は関係ない。弟は元の校区(厳木小)へ、一人で通え」
物理的・精神的な限界 保護者が同じ時刻に、別々の方向にある二つの小学校へ送迎することは物理的に不可能です。 何より、いじめで心に深い傷を負った姉にとって、唯一の味方である弟と離されることは、精神的な再起を奪う「行政による二次被害」です。1年6ヶ月も放置し、その末に姉弟を引き離す。 これが、子供を守るべき教育委員会のすることでしょうか。

私たちの切実な要望

進捗の即時開示と調査完了: 1年8ヶ月(新体制後8ヶ月)一度も連絡がない異常事態を解消し、直ちに現在の進捗を報告し、調査を完了させること。
姉弟揃っての転校とバス利用の許可: 新一年生の弟を含めた「姉弟一緒の転校」を認め、安全な通学のためにスクールバスの特例利用を即時認めること。
⑥ 結び:皆様の署名で行政の沈黙を破ってください 4月の入学式まで、あとわずかしかありません。このままでは、弟は入学式にすら出られず、姉はふたたび教育の機会を奪われてしまいます。 唐津市に「誠実な対応」を求めるために、どうか皆様の力を貸してください。皆様の署名だけが、沈黙を続ける教育委員会を動かす唯一の希望です。

署名活動成功!
223人の賛同者により、成功へ導かれました!
この方々が賛同しました
sato teruyukiさんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【タイトル】
4月1日までに大至急お願いします!「いじめ証拠を提示しているのに!いじめ調査を1年6ヶ月も放置?」唐津市は進捗の即時開示と調査完了!被害児童への二次被害をやめ、新入生の弟と姉が共に通える環境を認めてください!

 

【宛先】
唐津市長 峰 達郎 殿
唐津市教育委員会 教育長 殿
【本文】
冒頭:奪われた1年6ヶ月という時間 「いじめの重大事態に認定されてから、1年6ヶ月。唐津市教育委員会が調査を放置し続けている間に、子供の傷は癒えるどころか、行政への不信感で深まるばかりです。そして今、新一年生になる弟の未来までもが奪われようとしています。」

異常事態:いじめによる不登校になって1年11ヶ月、そして第3者委員会立ち上げから1年8ヶ月、一度も進捗連絡なし。 私の長女は、唐津市立厳木小学校で深刻ないじめ被害に遭いました。そして、令和6年6月よりいじめられるのが怖い、先生が、大人が信じられないと言い、学校が怖いから行きたくないと不登校になりました。担任・教頭がいじめを認めた「録音証拠」もあり、第三者委員会による調査が決定しましたが、そこから1年6ヶ月もの間、事態は一歩も進んでいません。 特に、令和7年7月に委員会が新体制となってからの8ヶ月間、教育委員会から私たち保護者への進捗連絡は一度もありません。 子供の心を守るための「重大事態調査」が、なぜこれほどまで無責任に放置されるのでしょうか。

被害者への追い打ち:姉弟を引き裂く通学拒否 この放置状態の中、今の学校に通えない姉を救うために転校を希望していますが、教育委員会はさらなる不条理を突きつけています。

被害者の姉に対し:「転校先のスクールバスは、空席があっても規則だから乗せない」
新一年生の弟に対し:「姉の事情は関係ない。弟は元の校区(厳木小)へ、一人で通え」
物理的・精神的な限界 保護者が同じ時刻に、別々の方向にある二つの小学校へ送迎することは物理的に不可能です。 何より、いじめで心に深い傷を負った姉にとって、唯一の味方である弟と離されることは、精神的な再起を奪う「行政による二次被害」です。1年6ヶ月も放置し、その末に姉弟を引き離す。 これが、子供を守るべき教育委員会のすることでしょうか。

私たちの切実な要望

進捗の即時開示と調査完了: 1年8ヶ月(新体制後8ヶ月)一度も連絡がない異常事態を解消し、直ちに現在の進捗を報告し、調査を完了させること。
姉弟揃っての転校とバス利用の許可: 新一年生の弟を含めた「姉弟一緒の転校」を認め、安全な通学のためにスクールバスの特例利用を即時認めること。
⑥ 結び:皆様の署名で行政の沈黙を破ってください 4月の入学式まで、あとわずかしかありません。このままでは、弟は入学式にすら出られず、姉はふたたび教育の機会を奪われてしまいます。 唐津市に「誠実な対応」を求めるために、どうか皆様の力を貸してください。皆様の署名だけが、沈黙を続ける教育委員会を動かす唯一の希望です。

署名活動成功!

223人の賛同者により、成功へ導かれました!

このオンライン署名をシェア

意思決定者

唐津市長 峰 達郎 殿 唐津市教育委員会 教育長 殿
唐津市長 峰 達郎 殿 唐津市教育委員会 教育長 殿
オンライン署名に関するお知らせ