Oct 8, 2019
14:13
不自由展が再開
表現の不自由展が再開され、抽選で当選した全員が金属探知機のチェックを終え、展示室に入室した。以上、朝日新聞より・・・
これで署名を停止致します。再開が確認され、既に当選30人は入っております。本日の抽選で700名、しかし、2回に分けて入るようです。1回目の入場は終わり、2回目になっているようです。
いずれにせよ、約1カ月、皆さんの署名・声の後押しが大きな力となり、再開という可視化が現実に行われたことは、非常に感慨深いです。但し、河村市長の座り込み宣言、その右翼が群がったようです。まだ、不安がよぎりますが、本日、現在の署名数、28586名の署名をPDFデータとして、コメントと共に実行委員会会長、愛知県知事・大村秀章様宛てにお送りします。今回は、送付という形を取りますが、ご理解下さい。なお、まだ、文化庁、愛トリ助成交付取り辞めや、神奈川県黒岩知事の天皇、慰安婦等の表現があれば、来年、横浜トリエンナーレ、県として交付をしないという発言、謝罪がなされていません。引き続き、これらの文化助成の問題について、ご注視頂ければと思います。よろしくお願い致します。
何度も重ねて申しましたが、これが最期です。皆様のご協力に感謝致します。誠にありがとうございました。
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