YouTubeが韓国にとって都合の悪い真実を発信するチャンネルの登録者を勝手に解除している。


YouTubeが韓国にとって都合の悪い真実を発信するチャンネルの登録者を勝手に解除している。
署名活動の主旨
ご覧いただき、ありがとうございます。
私は「WWUK TV」という登録者約40万人のチャンネルを運営しているYouTuberです。
本題はYouTubeがチャンネル登録者を不正に解除していることについてですが、まずは簡単に自己紹介させてください。
私は生まれも育ちも韓国で、生粋の韓国人ですが、自国の反日洗脳から解放され、日本が大好きになり、日本に帰化し、日本人になりました。(所謂、帰化人に対し、快く思っていない方もいらっしゃるかと思いますが、どうか最後までお読みいただけますと幸いです)
私は中学2年の途中まで韓国に住んでいましたが、一人でオーストラリアに留学した時、日本人の友達と出会い、韓国の学校で学ばされた日本のイメージとは違うと感じ、違和感を覚え、自国の反日教育に疑問を抱くようになり、日韓歴史問題における真実を究明すべく、インターネットで日本語、英語、韓国語で日韓歴史について調べるようになりました。
そして、韓国側が主張する植民地支配、徴用工問題、慰安婦問題などといった日韓歴史問題は全て嘘であったと気づきました。
植民地支配ではなく、日韓併合。
徴用工は募集工で、慰安婦も強制連行ではなく、自ら志願していたこと。
また、当時の朝鮮人の女衒(ブローカー)が自国の女性を騙していたこと。
さらに、当時の朝鮮は非常に貧しかったため、親がお金に困っていたことから自分の娘を売り飛ばしていたこと。
竹島は日本固有の領土であること。などなど、本当に色々なことを知るようになり、気づきました。
(長くなりますので細かいところは省略しています)
このように真実を知った私は、自国に失望、怒り、悲しみといった様々な感情を抱くようになりました。
それから歳月は経ち、ある日、韓国海軍によるレーダー照射問題がきっかけで堪忍袋の緒が切れ、私は韓国の嘘をすべて暴いてやろうと思い、YouTubeで真実を発信するようになりました。
それでは、これらの経緯を踏まえた上で本題に入りたいと思います。
改めまして私は「WWUK TV」という登録者約40万人のチャンネルを運営しているYouTuberで、主に日韓間の時事問題を扱う動画や日韓歴史の真実(つまり韓国に都合の悪いもの)を発信しています。
YouTubeは、このような私の活動を快く思っていないのか、日韓歴史の真実を発信する私の数々の動画を「ヘイト」とし、不適切とみなしたり、急上昇(当時の機能)に載った私の動画を拡散させないために外したり、私のチャンネル登録者を勝手に解除したりと、YouTubeは私がチャンネルを開設した当時から絶え間なく妨害工作を行ってきました。
チャンネル登録者を勝手に解除するといった妨害工作は現在でも続いており、具体的にはここ数年「WWUK TVへのチャンネル登録が勝手に解除されていた」や「何回も繰り返し登録が勝手に解除されたことがある」といった視聴者からの証言コメントが数えきれないほど寄せられています。
しかもYouTube側は通常のチャンネル登録者に限らず、有料制度である当チャンネルのメンバーシップに活動支援としてご加入くださっているチャンネル登録者までをも不正に解除し、メンバーシップを勝手に解約しています。
私は、YouTube側の何者かによって自分のチャンネル登録者が勝手に解除されている事象について、長年にわたり何度もYouTube側にお問い合わせをしてきました。
お問い合わせをすると、決してYouTube側は現実に起こっている問題を認めないものの、しれっとその時だけはチャンネル登録者の減少が明らかにピタッと止まり、チャンネル登録者は順調に増えていきました。
しかし、約1ヶ月後には再びチャンネル登録者が不自然に減少し始めます。
私は、このパターンをもう何度も経験しています。
最近もYouTube側に沢山の視聴者の証言コメントを提示しながらお問い合わせしましたが、やはりまともに対応してもらえず、それどころか、もう1ヶ月半ほど返信すら来ておらず、無視されており、依然としてYouTubeによる妨害工作・不正行為は続いている状況でございます。
YouTubeは特定の思想や国にとって都合が悪くなるような事実・真実を発信するチャンネルの影響力を弱らせ、弱体化させるために意図的にチャンネル登録者を不正に解除している可能性があり、これは世論形成の土台を歪める行為であり、民主主義にとって看過できません。
登録は視聴者の「情報へのアクセス権」そのものです。
YouTubeという世界的規模のプラットフォームが本当に中立かどうか疑問を抱かざるを得ません。
私は、第三者を交えた技術・運用面の調査と結果の公表、原因の特定と再発防止、当事者が追跡できる監査ログの可視化、申立て窓口の整備を求めます。
これらの措置は、健全なチャンネル運営と情報アクセスの公正さを確保するために不可欠です。
YouTubeは、視聴者とクリエイター双方にとって公正で透明性のあるプラットフォームであるべきです。
日本国民の皆様、これ以上「日本を悪く言うのは表現の自由・韓国を悪く言うのはヘイト」という主張・姿勢を許してはなりません。
日本の国益と名誉を守るために、そして多様な言論が公平に届く環境づくりに、何卒お力添えの程、よろしくお願い申し上げます。
※以下、ほんの一部の証言コメントのスクショになります。
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署名活動の主旨
ご覧いただき、ありがとうございます。
私は「WWUK TV」という登録者約40万人のチャンネルを運営しているYouTuberです。
本題はYouTubeがチャンネル登録者を不正に解除していることについてですが、まずは簡単に自己紹介させてください。
私は生まれも育ちも韓国で、生粋の韓国人ですが、自国の反日洗脳から解放され、日本が大好きになり、日本に帰化し、日本人になりました。(所謂、帰化人に対し、快く思っていない方もいらっしゃるかと思いますが、どうか最後までお読みいただけますと幸いです)
私は中学2年の途中まで韓国に住んでいましたが、一人でオーストラリアに留学した時、日本人の友達と出会い、韓国の学校で学ばされた日本のイメージとは違うと感じ、違和感を覚え、自国の反日教育に疑問を抱くようになり、日韓歴史問題における真実を究明すべく、インターネットで日本語、英語、韓国語で日韓歴史について調べるようになりました。
そして、韓国側が主張する植民地支配、徴用工問題、慰安婦問題などといった日韓歴史問題は全て嘘であったと気づきました。
植民地支配ではなく、日韓併合。
徴用工は募集工で、慰安婦も強制連行ではなく、自ら志願していたこと。
また、当時の朝鮮人の女衒(ブローカー)が自国の女性を騙していたこと。
さらに、当時の朝鮮は非常に貧しかったため、親がお金に困っていたことから自分の娘を売り飛ばしていたこと。
竹島は日本固有の領土であること。などなど、本当に色々なことを知るようになり、気づきました。
(長くなりますので細かいところは省略しています)
このように真実を知った私は、自国に失望、怒り、悲しみといった様々な感情を抱くようになりました。
それから歳月は経ち、ある日、韓国海軍によるレーダー照射問題がきっかけで堪忍袋の緒が切れ、私は韓国の嘘をすべて暴いてやろうと思い、YouTubeで真実を発信するようになりました。
それでは、これらの経緯を踏まえた上で本題に入りたいと思います。
改めまして私は「WWUK TV」という登録者約40万人のチャンネルを運営しているYouTuberで、主に日韓間の時事問題を扱う動画や日韓歴史の真実(つまり韓国に都合の悪いもの)を発信しています。
YouTubeは、このような私の活動を快く思っていないのか、日韓歴史の真実を発信する私の数々の動画を「ヘイト」とし、不適切とみなしたり、急上昇(当時の機能)に載った私の動画を拡散させないために外したり、私のチャンネル登録者を勝手に解除したりと、YouTubeは私がチャンネルを開設した当時から絶え間なく妨害工作を行ってきました。
チャンネル登録者を勝手に解除するといった妨害工作は現在でも続いており、具体的にはここ数年「WWUK TVへのチャンネル登録が勝手に解除されていた」や「何回も繰り返し登録が勝手に解除されたことがある」といった視聴者からの証言コメントが数えきれないほど寄せられています。
しかもYouTube側は通常のチャンネル登録者に限らず、有料制度である当チャンネルのメンバーシップに活動支援としてご加入くださっているチャンネル登録者までをも不正に解除し、メンバーシップを勝手に解約しています。
私は、YouTube側の何者かによって自分のチャンネル登録者が勝手に解除されている事象について、長年にわたり何度もYouTube側にお問い合わせをしてきました。
お問い合わせをすると、決してYouTube側は現実に起こっている問題を認めないものの、しれっとその時だけはチャンネル登録者の減少が明らかにピタッと止まり、チャンネル登録者は順調に増えていきました。
しかし、約1ヶ月後には再びチャンネル登録者が不自然に減少し始めます。
私は、このパターンをもう何度も経験しています。
最近もYouTube側に沢山の視聴者の証言コメントを提示しながらお問い合わせしましたが、やはりまともに対応してもらえず、それどころか、もう1ヶ月半ほど返信すら来ておらず、無視されており、依然としてYouTubeによる妨害工作・不正行為は続いている状況でございます。
YouTubeは特定の思想や国にとって都合が悪くなるような事実・真実を発信するチャンネルの影響力を弱らせ、弱体化させるために意図的にチャンネル登録者を不正に解除している可能性があり、これは世論形成の土台を歪める行為であり、民主主義にとって看過できません。
登録は視聴者の「情報へのアクセス権」そのものです。
YouTubeという世界的規模のプラットフォームが本当に中立かどうか疑問を抱かざるを得ません。
私は、第三者を交えた技術・運用面の調査と結果の公表、原因の特定と再発防止、当事者が追跡できる監査ログの可視化、申立て窓口の整備を求めます。
これらの措置は、健全なチャンネル運営と情報アクセスの公正さを確保するために不可欠です。
YouTubeは、視聴者とクリエイター双方にとって公正で透明性のあるプラットフォームであるべきです。
日本国民の皆様、これ以上「日本を悪く言うのは表現の自由・韓国を悪く言うのはヘイト」という主張・姿勢を許してはなりません。
日本の国益と名誉を守るために、そして多様な言論が公平に届く環境づくりに、何卒お力添えの程、よろしくお願い申し上げます。
※以下、ほんの一部の証言コメントのスクショになります。
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2025年8月15日に作成されたオンライン署名

