『WiLL』三月号の販売中止を求めます


『WiLL』三月号の販売中止を求めます
署名活動の主旨
私たちが愛する日本は、努力する人々を尊重し、デマを流すことなく正直に生きる社会です。しかし、月刊『WiLL』三月号では、偽情報を流布し誹謗中傷を行っている飯山陽氏の行為が擁護されています。これは私たちが大切にしている日本の美徳に反します。
飯山氏は、東京大学先端科学技術研究センターのROLESなるシンクタンクが、不正に研究助成金を受けているというデマを流し、またその代表者である池内恵氏に対し、度重なる誹謗中傷を行ってきました。11月から、ほぼ毎日YouTubeで誹謗中傷を配信し、またnoteで罵詈雑言の限りを尽くし、それぞれのSNSにおけるフォロワーに対し、池内氏への罵詈雑言を浴びせる様、扇動してきました。フォロワーは、X上での誹謗中傷、ネットストーカーを行うのみならず、東京大学への抗議活動にまで発展しており、業務にも実害が出ているレベルです。これらの悪行は、到底看過できるものではありません。
さらにこの雑誌の三月号では、飯山氏が池内氏を殴っているイラストが表紙を飾っており、あたかも暴力を教唆するような印象を与えています。殴られた人の痛みを想像できなかったのでしょうか?このような暴力行為は、言論の世界とは相容れないものです。
(イラストへのリンクは、コメント欄に掲載してあります。悪影響が広まることを憂い、この署名の画像にも使いません。)
先人たちから受け継いだ私たちの美徳は、私たち自身で守り抜くべきものです。それゆえに、偽情報と誹謗中傷を広めるような記事が掲載されている雑誌の販売は即時停止すべきです。
現在は、ポスト・トゥルースの時代とも呼ばれ、AIによって生成された偽情報や画像、動画などによって、社会が思わぬ方向に導かれる危険を孕んだものになっています。私たちは真実と公正さを尊重し、デマや誤った情報から社会全体を守ります。また、その一環として今回の問題提起は必要不可欠であります。
皆様もこの問題に対する強い抗議と批判的な立場から、「『WiLL』三月号の販売中止」運動にご協力くださいませんか?ご署名をいただければ幸いです。
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署名活動の主旨
私たちが愛する日本は、努力する人々を尊重し、デマを流すことなく正直に生きる社会です。しかし、月刊『WiLL』三月号では、偽情報を流布し誹謗中傷を行っている飯山陽氏の行為が擁護されています。これは私たちが大切にしている日本の美徳に反します。
飯山氏は、東京大学先端科学技術研究センターのROLESなるシンクタンクが、不正に研究助成金を受けているというデマを流し、またその代表者である池内恵氏に対し、度重なる誹謗中傷を行ってきました。11月から、ほぼ毎日YouTubeで誹謗中傷を配信し、またnoteで罵詈雑言の限りを尽くし、それぞれのSNSにおけるフォロワーに対し、池内氏への罵詈雑言を浴びせる様、扇動してきました。フォロワーは、X上での誹謗中傷、ネットストーカーを行うのみならず、東京大学への抗議活動にまで発展しており、業務にも実害が出ているレベルです。これらの悪行は、到底看過できるものではありません。
さらにこの雑誌の三月号では、飯山氏が池内氏を殴っているイラストが表紙を飾っており、あたかも暴力を教唆するような印象を与えています。殴られた人の痛みを想像できなかったのでしょうか?このような暴力行為は、言論の世界とは相容れないものです。
(イラストへのリンクは、コメント欄に掲載してあります。悪影響が広まることを憂い、この署名の画像にも使いません。)
先人たちから受け継いだ私たちの美徳は、私たち自身で守り抜くべきものです。それゆえに、偽情報と誹謗中傷を広めるような記事が掲載されている雑誌の販売は即時停止すべきです。
現在は、ポスト・トゥルースの時代とも呼ばれ、AIによって生成された偽情報や画像、動画などによって、社会が思わぬ方向に導かれる危険を孕んだものになっています。私たちは真実と公正さを尊重し、デマや誤った情報から社会全体を守ります。また、その一環として今回の問題提起は必要不可欠であります。
皆様もこの問題に対する強い抗議と批判的な立場から、「『WiLL』三月号の販売中止」運動にご協力くださいませんか?ご署名をいただければ幸いです。
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意思決定者
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2024年1月23日に作成されたオンライン署名