Twitter Japan のヘイト野放し、不当凍結、タグ操作などの言論操作に抗議し、米国Twitter 本社による監査と是正を求めます

Twitter Japan のヘイト野放し、不当凍結、タグ操作などの言論操作に抗議し、米国Twitter 本社による監査と是正を求めます

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Twitter Japan においては「はすみとしこ」「高須克弥」などの有名ヘイトアカウント、およびそれに連なる膨大な数のヘイトアカウントが野放しになっています。そのヘイトツイートに関して多くの人が通報するにも関わらずほとんど規制されることがありません。

ところが同時に、ヘイトツイートなど全くした事のない健全なアカウントがたびたび凍結され、その理由すら説明されません。

さらに政府批判のハッシュタグをつけたツイートが多くなると、そのタグを消してしまうという事が常態化しています。

このやり方はおよそ民主的な言論の在り方とは程遠いもので、米国Twitter社のポリシーとはかけ離れています。またTwitter日本法人が言論弾圧と民心の威圧機関と化しているという事ではないでしょうか。

Twitterジャパンの方針としては 

「Twitter上の会話で何らかの攻撃の対象になったご本人からの報告に対して迅速に対応できる体制が整っています。また、他の方からもこれらの投稿について報告をいただくことで学習の精度がより高まります。

そのほか、人種、民族、出身地、社会的地位、性的指向、性別、性同一性、信仰している宗教、年齢、障碍、深刻な疾患を理由とした他者への暴力行為、直接的な攻撃行為、脅迫行為を助長するような投稿を禁じています。」(6/15)

とあるにも関わらず、たとえば

はすみとしこ氏の

「伊藤詩織さんへ 550万円欲しかったら、私が木村花さんみたいにならないように細心の注意を払った方がいいんでねえの?」(6/9)

という脅迫としかとれないツイートにはお構いなしです。(6/26時点)

このような状態を放っておいてよいのでしょうか?

私たちは米国Twitter本社にこの状況を詳しく監査するよう、そして是正するように求めます。みなさんのご賛同をお願いします!

健全で公正な言論プラットフォームをみんなの手で守りましょう!