STOP!LED化!世界的なLED化の流れを止めたい。LEDの光に耐えられない人たちがいます。


STOP!LED化!世界的なLED化の流れを止めたい。LEDの光に耐えられない人たちがいます。
署名活動の主旨
いま世界的にLED化の流れが進んでいますが、実際にはLEDの強い光に苦しめられ、耐えられずに病気になっている人たちがいます。
僕もそのうちのひとりで、2013年ごろから妙に目が疲れ、今までにない脳疲労を感じるようになりました。ディスプレイがきれいに鮮やかになったと同時に目の負担が増え、世の中にはLED照明が増えてきて目の回復力が落ちていったように思います。
次第にあらゆる光がまぶしく感じるようになり。視覚にノイズのようなものが見え始めるようになりました。
ビジュアルスノウという視覚障害を知らず知らずのうちに発症していたようです。
この病気の嫌なところは強い光を見るとひどい残像が残るところで、現在のようなLED街頭、防犯灯などの強い光を見ると、光が目に刺さり、目の奥まで突き抜けるような焼き付くようなひどい不快感とともに、視界が残像だらけになり、夜間はまともに外出してられません。
僕のようにLEDの光に苦しめられている人はたくさんいて、自動車やバイク、自転車のLEDライトがまぶしすぎて夜に外出できない人とか、職場がLED照明に変わった途端に体調を崩し職を失い回復できないでいる方、スポーツ施設の照明が強すぎて倒れ、その後頭痛とまぶしさから日常生活もままならなくなり現在は遮光コンタクトレンズと遮光メガネをかけてせいかつしている方などトラブル事例は枚挙にいとまがありません。
トップアスリートの方でも僕と同じビジュアルスノウを発症し現役引退された方(その方も体育館のLED照明を見たときにはじめて目がおかしいとかんじたそうです。)、スタジアム照明がLEDになり苦しんでいるアスリートは実際には多いのではないかと思われます。
視覚に異常をきたすのは決して目だけに問題があるのではなく、視覚機能を総合的に考えればわかりますが、目に光が入ると人間の視覚を刺激します。すると目から脳に信号が行き、脳がその信号を解析して画像を見ているような感じなので、脳に異常が起きている場合も目の見え方がおかしいなと感じます。
LEDの安全性に疑問を持っている研究者は世界中にたくさんいて、世界中からLEDに関する安全面への警鐘、有害性を示す動物実験などの論文も出ていますが、光のことを理解できる医師、特に眼科医少なく、逆に(一部の)眼科医にLEDは安全だと反論されてしまう始末なので永遠に有害だ安全だの議論をしていてほとほとあきれてしまう状況です。
実際に苦しんでいる人がいるのが事実であり現実なのだからもしかしたら有害かも安全かもとか議論している場合じゃないですよ。
世界的なLED化は現在進行形の公害問題であり21世紀の公害とも言われています。過去の公害問題や薬害、受動喫煙などの健康被害問題でもそうでしたが、有害性を主張する論文を出しても反対意見の論文を出され、「有害という意見もありますが、安全だという意見もありますね。これでは結論は出せません。"引き続き科学的研究を待ちたい"ですね」という引き続き科学的研究を待ちたい無限スパイラル法というものがあります。現在はこの方法論が取られつつLED化ビジネスが進んでいるのが現状ではないでしょうか。
LEDの光がまぶしく感じるのはなんで?と個人的に調べたのですが3つ要因があって1、発光面積が小さい、2、青波長の単一波長(ブルーライト)、3、光が広がっていかない直進性があり指向性が強い。
LEDは粒粒が光ってるじゃないですか。蛍光灯は筒がまるごと光ってる、電球は線かな。点からかつてないほど強力な光が出るので光の密度がすごい。次にブルーライト論争で有名なブルーライト、、ってすなわちただ青い光を英語にしただけですけど、エネルギーが強いうえに目の一番奥まで届いちゃう性質があって目に刺さる感覚がある。でもこれには個人差があります。ブルーライトは目の奥に到達すると活性酸素という毒を発生させるので有害ということが動物実験でわかってます。白いLED照明は青い光に黄色の蛍光体というものを組み合わせて青プラス黄色で白に見えるように作られています。黄色やオレンジ系のLEDはさらに赤い蛍光体を組み合わせているようです。で、最後の光が広がっていかない、、光ってガスといっしょで本来広がって動く性質があるのですがLEDは技術的な問題でよりレーザー光線に近い比較的まっすぐ進む性質があります。(というか2012年までLEDはレーザー扱いだったらしい。。レーザーじゃ照明に使えないので照明業界が撤回を求めた?)最近はそこも問題視されて光が広がっていくシート?を使った照明が売られていますが、なぜ最初からこういった問題点を解決しないまま市場に出したのでしょうか?ディスプレイに関して言えば光を強くまっすぐ出さないとキレイに見えないのでプリズムなども使ってます。目に負担を感じる方はこうした技術が健康面を害する要因になってしまったのかもしれません。
今の政府方針だと2030年にはLED以外の照明器具は販売禁止になってもおかしくないので署名活動を始めました。
すでに蛍光灯の器具本体も製造されていません。
LED化は環境問題の解決策だと思っている方もいるかもしれませんが、実際にはビジネスであり利益を生むから大手家電メーカーが政府といっしょに進めているものだと思っています。
いま世界的なLED市場はとんでもない規模のようです。
LEDの光による害で虫の個体数はますます減少し、虫を食べる鳥にも影響があるかもしれない。渡り鳥は強すぎる光で方向感覚がわからなくなり、ビルに激突して死ぬ数もすごい、ウミガメの赤ちゃんは海にいくどころか光のある街に向かっていき死んでいき、省エネを謳って普及させたLEDはその数をどんどん増やしぜんぜん省エネになっていない。
本末転倒じゃないですか?
子供の健康面と夜間の街の明るさに関する研究もあります。夜間、街を明るくしすぎると子供が精神を病みやすくなる。僕が住んでいる神奈川県川崎市はとてつもなく夜明るいですが18歳未満の子供の自殺は過去最多。
僕も不登校経験がありますが、つらい時って人にあんま見られたくないですよ。夜だったら暗かった。学校に行けてない引け目があっても夜になれば外出して自由があった。それが今の川崎市にありますか?夜になったら自由があるか?防犯防犯明るく明るく、それで健康を害し精神を病んでいっている人もいることを知ってください。
それでは世界的なLED化をみんなで止めましょう。
いま署名したり行動しないとLEDしかない世界になります。
健康被害は僕だけでじゅうぶんです。
学校照明LED化も即時止めてください。病気になった子供は実際にいますから。
GIGAスクールも一旦中止。バックライトがない端末を用意しましょう。これからはバックライトが消せるディスプレイの時代が来ます。
メディアも忖度してないでちゃんと危険性をかいてくださいよ。
がんや糖尿病、心臓疾患とLEDはかかわりがあり、人工照明が人を殺していると警鐘を鳴らす専門家もいます。超過死亡者数の増加とLED照明の普及は関連がある可能性があります。今後かならず考慮に入れてください。また、人生百年といううたい文句が流行っていますが、今後寿命は短くなり、子供や若者の死が増えると僕は思っています。
noteというブログをしているのでフォローよろしくお願いします。コメントなどいただけるとうれしいです。
以下の情報も参考にしてください。海外の情報などを自動翻訳で紹介しています。
ソフトライツ財団、LED事故報告(健康被害事例)
ソフトライツ財団、LEDがほかの光とはちがうのはなぜか?
【署名】まぶしいLEDヘッドライトを禁止して命を守れ!
フリッカーセンスドットオーグ、点滅する光の健康への影響
フリッカーセンスドットオーグ、LED過敏症に関する事例報告
ピクスン・テクノロジー社、なぜデジタル画面に不快感を覚えるのか?
https://www-pixun-co.translate.goog/why?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
ピクスン・テクノロジー社、光生理学に関する研究論文とレビュー
https://www-pixun-co.translate.goog/references?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
ライト・アウェア、光過敏の人たちのためのサイト
https://lightaware-org.translate.goog/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
マーティン・ムーア・イード博士、ブルーライトの危険性を語る
https://www.youtube.com/shorts/2GaajjLfito
キーワード、蛍光灯製造禁止、水俣条約、白熱電球製造禁止、LED光公害、Light Pollution、Ban LED Lights、健康被害、有害性、メリット、デメリット、障害、自律神経失調症、不眠、ガン、有害性、安全性、ブルーライト、双極性障害、気候変動、省エネ、2030年問題、2027年問題、加齢黄斑変性、中枢性感作、眼球使用困難症

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署名活動の主旨
いま世界的にLED化の流れが進んでいますが、実際にはLEDの強い光に苦しめられ、耐えられずに病気になっている人たちがいます。
僕もそのうちのひとりで、2013年ごろから妙に目が疲れ、今までにない脳疲労を感じるようになりました。ディスプレイがきれいに鮮やかになったと同時に目の負担が増え、世の中にはLED照明が増えてきて目の回復力が落ちていったように思います。
次第にあらゆる光がまぶしく感じるようになり。視覚にノイズのようなものが見え始めるようになりました。
ビジュアルスノウという視覚障害を知らず知らずのうちに発症していたようです。
この病気の嫌なところは強い光を見るとひどい残像が残るところで、現在のようなLED街頭、防犯灯などの強い光を見ると、光が目に刺さり、目の奥まで突き抜けるような焼き付くようなひどい不快感とともに、視界が残像だらけになり、夜間はまともに外出してられません。
僕のようにLEDの光に苦しめられている人はたくさんいて、自動車やバイク、自転車のLEDライトがまぶしすぎて夜に外出できない人とか、職場がLED照明に変わった途端に体調を崩し職を失い回復できないでいる方、スポーツ施設の照明が強すぎて倒れ、その後頭痛とまぶしさから日常生活もままならなくなり現在は遮光コンタクトレンズと遮光メガネをかけてせいかつしている方などトラブル事例は枚挙にいとまがありません。
トップアスリートの方でも僕と同じビジュアルスノウを発症し現役引退された方(その方も体育館のLED照明を見たときにはじめて目がおかしいとかんじたそうです。)、スタジアム照明がLEDになり苦しんでいるアスリートは実際には多いのではないかと思われます。
視覚に異常をきたすのは決して目だけに問題があるのではなく、視覚機能を総合的に考えればわかりますが、目に光が入ると人間の視覚を刺激します。すると目から脳に信号が行き、脳がその信号を解析して画像を見ているような感じなので、脳に異常が起きている場合も目の見え方がおかしいなと感じます。
LEDの安全性に疑問を持っている研究者は世界中にたくさんいて、世界中からLEDに関する安全面への警鐘、有害性を示す動物実験などの論文も出ていますが、光のことを理解できる医師、特に眼科医少なく、逆に(一部の)眼科医にLEDは安全だと反論されてしまう始末なので永遠に有害だ安全だの議論をしていてほとほとあきれてしまう状況です。
実際に苦しんでいる人がいるのが事実であり現実なのだからもしかしたら有害かも安全かもとか議論している場合じゃないですよ。
世界的なLED化は現在進行形の公害問題であり21世紀の公害とも言われています。過去の公害問題や薬害、受動喫煙などの健康被害問題でもそうでしたが、有害性を主張する論文を出しても反対意見の論文を出され、「有害という意見もありますが、安全だという意見もありますね。これでは結論は出せません。"引き続き科学的研究を待ちたい"ですね」という引き続き科学的研究を待ちたい無限スパイラル法というものがあります。現在はこの方法論が取られつつLED化ビジネスが進んでいるのが現状ではないでしょうか。
LEDの光がまぶしく感じるのはなんで?と個人的に調べたのですが3つ要因があって1、発光面積が小さい、2、青波長の単一波長(ブルーライト)、3、光が広がっていかない直進性があり指向性が強い。
LEDは粒粒が光ってるじゃないですか。蛍光灯は筒がまるごと光ってる、電球は線かな。点からかつてないほど強力な光が出るので光の密度がすごい。次にブルーライト論争で有名なブルーライト、、ってすなわちただ青い光を英語にしただけですけど、エネルギーが強いうえに目の一番奥まで届いちゃう性質があって目に刺さる感覚がある。でもこれには個人差があります。ブルーライトは目の奥に到達すると活性酸素という毒を発生させるので有害ということが動物実験でわかってます。白いLED照明は青い光に黄色の蛍光体というものを組み合わせて青プラス黄色で白に見えるように作られています。黄色やオレンジ系のLEDはさらに赤い蛍光体を組み合わせているようです。で、最後の光が広がっていかない、、光ってガスといっしょで本来広がって動く性質があるのですがLEDは技術的な問題でよりレーザー光線に近い比較的まっすぐ進む性質があります。(というか2012年までLEDはレーザー扱いだったらしい。。レーザーじゃ照明に使えないので照明業界が撤回を求めた?)最近はそこも問題視されて光が広がっていくシート?を使った照明が売られていますが、なぜ最初からこういった問題点を解決しないまま市場に出したのでしょうか?ディスプレイに関して言えば光を強くまっすぐ出さないとキレイに見えないのでプリズムなども使ってます。目に負担を感じる方はこうした技術が健康面を害する要因になってしまったのかもしれません。
今の政府方針だと2030年にはLED以外の照明器具は販売禁止になってもおかしくないので署名活動を始めました。
すでに蛍光灯の器具本体も製造されていません。
LED化は環境問題の解決策だと思っている方もいるかもしれませんが、実際にはビジネスであり利益を生むから大手家電メーカーが政府といっしょに進めているものだと思っています。
いま世界的なLED市場はとんでもない規模のようです。
LEDの光による害で虫の個体数はますます減少し、虫を食べる鳥にも影響があるかもしれない。渡り鳥は強すぎる光で方向感覚がわからなくなり、ビルに激突して死ぬ数もすごい、ウミガメの赤ちゃんは海にいくどころか光のある街に向かっていき死んでいき、省エネを謳って普及させたLEDはその数をどんどん増やしぜんぜん省エネになっていない。
本末転倒じゃないですか?
子供の健康面と夜間の街の明るさに関する研究もあります。夜間、街を明るくしすぎると子供が精神を病みやすくなる。僕が住んでいる神奈川県川崎市はとてつもなく夜明るいですが18歳未満の子供の自殺は過去最多。
僕も不登校経験がありますが、つらい時って人にあんま見られたくないですよ。夜だったら暗かった。学校に行けてない引け目があっても夜になれば外出して自由があった。それが今の川崎市にありますか?夜になったら自由があるか?防犯防犯明るく明るく、それで健康を害し精神を病んでいっている人もいることを知ってください。
それでは世界的なLED化をみんなで止めましょう。
いま署名したり行動しないとLEDしかない世界になります。
健康被害は僕だけでじゅうぶんです。
学校照明LED化も即時止めてください。病気になった子供は実際にいますから。
GIGAスクールも一旦中止。バックライトがない端末を用意しましょう。これからはバックライトが消せるディスプレイの時代が来ます。
メディアも忖度してないでちゃんと危険性をかいてくださいよ。
がんや糖尿病、心臓疾患とLEDはかかわりがあり、人工照明が人を殺していると警鐘を鳴らす専門家もいます。超過死亡者数の増加とLED照明の普及は関連がある可能性があります。今後かならず考慮に入れてください。また、人生百年といううたい文句が流行っていますが、今後寿命は短くなり、子供や若者の死が増えると僕は思っています。
noteというブログをしているのでフォローよろしくお願いします。コメントなどいただけるとうれしいです。
以下の情報も参考にしてください。海外の情報などを自動翻訳で紹介しています。
ソフトライツ財団、LED事故報告(健康被害事例)
ソフトライツ財団、LEDがほかの光とはちがうのはなぜか?
【署名】まぶしいLEDヘッドライトを禁止して命を守れ!
フリッカーセンスドットオーグ、点滅する光の健康への影響
フリッカーセンスドットオーグ、LED過敏症に関する事例報告
ピクスン・テクノロジー社、なぜデジタル画面に不快感を覚えるのか?
https://www-pixun-co.translate.goog/why?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
ピクスン・テクノロジー社、光生理学に関する研究論文とレビュー
https://www-pixun-co.translate.goog/references?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
ライト・アウェア、光過敏の人たちのためのサイト
https://lightaware-org.translate.goog/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
マーティン・ムーア・イード博士、ブルーライトの危険性を語る
https://www.youtube.com/shorts/2GaajjLfito
キーワード、蛍光灯製造禁止、水俣条約、白熱電球製造禁止、LED光公害、Light Pollution、Ban LED Lights、健康被害、有害性、メリット、デメリット、障害、自律神経失調症、不眠、ガン、有害性、安全性、ブルーライト、双極性障害、気候変動、省エネ、2030年問題、2027年問題、加齢黄斑変性、中枢性感作、眼球使用困難症

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2024年2月4日に作成されたオンライン署名