Petition update《STOP!大阪市の樹木伐採》 問題だらけの「公園樹・街路樹の安全対策事業」の見直しを求めますイチョウのこんな姿はもう見たくありません。樹木伐採までにあまり時間が残されていません。一層のご支援を!

大阪市の街路樹撤去を考える会 @大阪大阪市, Japan

Oct 5, 2023
キャンペーンに賛同していただきありがとうございます。
※今回のお知らせは、前回のお知らせメールが届いていないという連絡を多数いただいたため、前回とほぼ同じ内容です。change.orgのシステムの確認のためにお送りしています。重複した方はお許しください。
写真は、去年12月に伐採された街路樹(イチョウ)です。
自宅近くのイチョウ並木から20本切られました。
何十年かかけて大きくなってきた木がわずか数分で、こんな姿になってしまい、写真を撮りながら残念でなりませんでした。
大阪市は、根上がりで道路交通の支障になるなど、あれこれ伐採の理由を上げていますが、「伐採」以外に選択肢はなかったのでしょうか?
そんな疑問を抱くケースが多々あるのが、この「安全対策事業」なのです。
伐採の樹木の選択の基準があいまいで、市の裁量でいくらでも伐採対象に加えることができる。逆に、伐採が必要に思える木が対象になっていないケースがあるのです。
今回、伐採予定の木をいっしょに診てもらった樹木医のかたは、この事業は「乱暴」だと厳しく断じておられました。
こんなに疑問点が多い樹木伐採を断じて認めることはできません。
早く止めないと、この秋、2661本の樹木が切られてしまいます。
これまでに1800人を超える方が、このキャンペーンに賛同していただきました(10月5日22時現在)。
本当にありがとうございます。
もっともっと大きな声を、横山大阪市長に届けるために、みなさまの力をもう少しお貸しいただけないでしょうか。
このキャンペーンを、友人・知人にお伝え願えないでしょうか。
SNSで発信していただけないでしょうか。
さらなるご支援をお願い申し上げます。
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