

NPO団体えんじん代表並びに関係者による不適切活動停止と団体解散を求めます
署名活動の主旨
※写真の人物は元代表中島蓮です。
団体活動と称して、実際には加害者や被害者を利用した不適切な動画撮影および収益化を行っているNPO団体えんじん 代表並びに関係者らの行為は、社会的に許容し難い問題です。道徳の範囲を大きく逸脱し、法的にも問題視されています。現在では公式HPの内容と比べて団体発足当初から逸脱しております。これらの深刻な問題を再犯リスクのある形で利用する行為は断じて許されません。
よって我々はJR利用規約に基づいた適切な発言や行動規範を要求する一方、他の活動においても社会的常識や良識をわきまえて頂くべく、不適切活動停止並びに団体解散を強く求めます。
彼らは団体発足以降においても批判意見を無視したり、対話も拒み続けていました。こうした事が何日も、何年も続ける訳にはいかないと、署名運動を決断致しました。あなたの賛同が、彼らの行動を正すための力となり、彼らの執着という呪縛から解放する手助けにもなると私は確信しております。何卒、熟読、熟考の上署名のご協力を お願い申し上げます。
私は団体発足当時は彼らの事を支持していた時期がありました。しかしながら彼らは度重なる批判意見を無視したりして公式HPにある理念とはかけ離れた存在となっていき、不信感を抱き、離反を決意致しました。
元支持者として私はどう責任を取るべきか考えた結果、ただ単に私が離反しただけでは問題の根本的な解決にはならないという考えに至りました。私自身、この署名運動は団体に対してのけじめの意味も含まれています。
今現在においても私は団体の事を、そして彼らの事を支持していた時期があった事については罪でもあり、また恥でもあると認識しており、自身の不甲斐なさと未熟さ、無知であった事を誠に申し訳なく思います。
さて、今後も彼らは特に都合の悪い話は無視し続けるでしょう。この署名運動の事も悪く言ったりするでしょう。
それでも私は
「見て見ぬふりしない」
因みにこの言葉は彼らから教わった言葉です。私は彼らから教わった、大切な事を実践しているまでです。
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署名活動の主旨
※写真の人物は元代表中島蓮です。
団体活動と称して、実際には加害者や被害者を利用した不適切な動画撮影および収益化を行っているNPO団体えんじん 代表並びに関係者らの行為は、社会的に許容し難い問題です。道徳の範囲を大きく逸脱し、法的にも問題視されています。現在では公式HPの内容と比べて団体発足当初から逸脱しております。これらの深刻な問題を再犯リスクのある形で利用する行為は断じて許されません。
よって我々はJR利用規約に基づいた適切な発言や行動規範を要求する一方、他の活動においても社会的常識や良識をわきまえて頂くべく、不適切活動停止並びに団体解散を強く求めます。
彼らは団体発足以降においても批判意見を無視したり、対話も拒み続けていました。こうした事が何日も、何年も続ける訳にはいかないと、署名運動を決断致しました。あなたの賛同が、彼らの行動を正すための力となり、彼らの執着という呪縛から解放する手助けにもなると私は確信しております。何卒、熟読、熟考の上署名のご協力を お願い申し上げます。
私は団体発足当時は彼らの事を支持していた時期がありました。しかしながら彼らは度重なる批判意見を無視したりして公式HPにある理念とはかけ離れた存在となっていき、不信感を抱き、離反を決意致しました。
元支持者として私はどう責任を取るべきか考えた結果、ただ単に私が離反しただけでは問題の根本的な解決にはならないという考えに至りました。私自身、この署名運動は団体に対してのけじめの意味も含まれています。
今現在においても私は団体の事を、そして彼らの事を支持していた時期があった事については罪でもあり、また恥でもあると認識しており、自身の不甲斐なさと未熟さ、無知であった事を誠に申し訳なく思います。
さて、今後も彼らは特に都合の悪い話は無視し続けるでしょう。この署名運動の事も悪く言ったりするでしょう。
それでも私は
「見て見ぬふりしない」
因みにこの言葉は彼らから教わった言葉です。私は彼らから教わった、大切な事を実践しているまでです。
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2024年12月17日に作成されたオンライン署名