16 июн. 2026 г.
組合は、一刻も早く彦根送信所を動かしAM放送の再開を求める運動を滋賀県全域にわたり繰り広げています。
滋賀県の年金者組合は毎月15日の年金者支給日に合わせ滋賀県庁前で年金改悪反対や憲法を守れなどを訴えるミニ集会を開いています。きょうはびわ湖からの涼しい風が吹くものの大変暑い日でしたが50名の組合員が集まりました。
組合は、集会の貴重な時間をもらいAM放送再開を訴えました。「滋賀県民の共有の財産であるラジオ電波を守ると同時に知る権利を確保するためのKBS京都の事業者に抗議しましょう。そのためにみなさんの1筆1筆の署名をいただきたい」と呼びかけました。そして「AM放送を再開し滋賀の豊かな情報を伝えていきたい」と抱負をのべました。
最後に参加者全員でシュプレヒコールをあげましたが、トップに京都放送労組の闘いがとりあげられました。
「滋賀県北部のAM放送を再開させよう!」
「京都放送労組の仲間と連帯しともに闘おう!」
年金者組合のみなさんの暖かい支援が改めて身に染みこれからの闘いに弾みがつきました。なおみなさんから署名25筆をいただきました。
なおこの日滋賀県労連から6月6・7日の全国非正規会議の仲間からいただいた159筆の署名を受けとりました。これで署名用紙とオンラインで合わせて4516筆(人)となりました。
На этой неделе подписали 95 человек
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