5 ene 2026
滋賀のAM停波問題は、ことし1年の一番重要な課題であると同時にKBS京都の将来を左右するものとなります。組合は、トコトン闘っていきます。去年暮にようやく砂田・細井両代表権者が苦手な話し合い・交渉を避け回答書という文章で答えてきました。「会社の存続と社員の生活を守る」を強調するだけで稚拙で雑駁(ざっぱく)なもので組合の疑問に答えていません。組合と正面から交渉することが一層重要であることがクローズアップされました。
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