Petition updateJR渋谷駅前ハチ公口改札広場の陶板レリーフ、秋田犬のデザインで多くの人に愛されて35年間渋谷のシンボルだったパブリックアートの解体撤去を記憶しましょう
目黒区中町の我が家の前で行われたユリの木の街路樹の伐採の様子 渋谷区や品川区でも行われている。一本の伐採の費用が160万円は妥当とは思えない

永井 雅人Nukuiminamicho, Japan
Jul 24, 2026
https://youtu.be/mZcOcZDAsGw?feature=shared
樹木保存の専門家はいくら自治体の業者の診断があっても樹木の空洞率は
新しい東京都の基準(令和3年より改訂)では長期の経過観察が必要である。
気候変動にさらされる真夏にすぐの伐採は必要はないとの事でした。
費用の高さも3本で500万円近いです。緊急作業をしたことへの説明責任が問われます。
目黒区 祐天寺 学芸大 街路樹の伐採 記録映像 税金使用、一本あたりで160万円は高すぎる 生きている樹木の伐採の必要はない
目黒区による主体性のない公園樹木、街路樹管理では事業者の言いなりになって提案されるままに区有財産を伐採により失ってしまう、と樹木保存の専門家のF先生に早速ご指摘を頂いた。切り株を見ても伐採する必要のない樹木だという。
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