HairBoomでモーリシャスの海洋を救おう!

171人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

 インド洋の島国モーリシャスの沖合で座礁した貨物船から油が流出している件で、専門家からは船体が折れてさらに油が流出し海の生態系に大惨事をもたらす可能性が指摘されています。座礁船からはすでに約1000トンの油が流出しています。

長鋪汽船が所有し、商船三井が運航していた貨物船は7月下旬にモーリシャス東部のポワントデスニー付近で座礁した。大規模な油の回収作業が行われており、地元のボランティア数千人が参加しています。

重油を海洋から処理するには、Hair Boomという方法が使用できる。それには、ストッキングに髪の毛を詰めたものを使うため、大量の髪の毛とストッキングが必要です。全国の美容師さん、今日からHairBoomのために動きませんか? そして、アパレル産業の方々、ストッキングを寄付してくださりませんか? また、これらの窓口になってくださるところを探しています。

生態系や海、モーリシャスの経済や人々を守るには、迅速な重油回収が求められています。地元ボランティアの方々は、今必死で回収作業をしています。日本が起こした不始末なので、日本が責任を持って、率先して始末しなくてはならないと思います。

今、行動しなくては!今、私たちが出来ることを!! 

ひとりでも多くの方の賛同をお待ちしています。よろしくお願いします!

 

 

意思決定者

日本財団
日本財団
海と日本project
環境省
環境省
WWF JAPAN
WWF JAPAN

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