BTS キムテヒョンを差別する事務所に反対します
BTS キムテヒョンを差別する事務所に反対します
署名活動の主旨
キムテヒョンが所属事務所及びそれに関わった会社から受けてきた差別について、解決するためには団結して多くの人の声を集める必要があります。
テヒョンが受けた差別について、簡易的にここにまとめます。
代表のパンヒショクは、テヒョンを「秘密兵器だ」と言ったにも関わらず顔や名前を一年以上も覚えようとしませんでした。展示会では自身の曲タイトルではなく他メンバーの曲タイトルで表記され、YouTubeプレイリストには重要なソロ曲を「イントロだ」として入れてもらえず、代わりに他メンバーの曲が入りました。シーズングリーティングではテヒョンの特典が入ってない、エピローグDVDでテヒョンのインタビューだけ入っていない、MAP OF THE SOUL TOUR公式グッズの「Long Sleeve T-Shirt:Ver.2」と「Jogger Pants」のデザインにテテの手書きだけが入っていないなど事務所が作成したグッズや映像コンテンツで大きな差別を受けています。また、バスキンロビンスの広告でもテテの手書きのみ欠けていたり、TinyTANのnote bookにテテだけ名前が書かれていない、Bring the soul : The movieのキャスト&クルーの画面にテテの名前だけ何度も表記がない、Gaon Chart Music AwardsのVCRでテヒョンの名前、映像がない。Billboardがツイートした動画にテヒョンのソロクリップだけない、ルイヴィトンのインスタ、ツイッターに投稿された複数の動画にテヒョンだけ映っていない。その他にも、事務所と関わったいくつもの企業が載せた写真でテヒョンだけ切り取られているなど。
他メンバーがコラボやソロ曲を出すときにはそれについての記事や情報を事務所が投稿しているが、テヒョンの花郎の出演・放送が決定した時や、自作のOST・ソロ曲をリリースしたとき(それが世界で一位の記録を出したとき)などテヒョンに関することを事務所は一切プロモーションせず、記事すら出したことがありません。また、アルバム7が出た時にも、複数の記事でテヒョンのソロ曲のタイトルだけ書かれていないものを投稿しました。
【最近の大きな問題、課題】
1. YouTube Musicアプリにて他メンバーの動画は再生できるにも関わらず、テヒョンの「BE-log」と「Butter Vfocus(ファンカム)」だけが再生できないということが判明しました。ファンは数日間ずっと修正の依頼を事務所とYouTubeに送り続けましたが、修正されることはありませんでした。その後、YouTube Musicからきた返答は「該当映像は権利者であるHybe(所属事務所) が削除したため、再生できないことを確認した」 というものでした。テヒョンの再生数を妨害されています。
2. テヒョンは何も騒動を起こしていませんが、数年前から毎日、[死の言葉を含んだ] 誹謗中傷の書き込みをされ続けています。アンチに対処するため韓国のテヒョンの保護団体が資金を集め、裁判を進めていましたが最終的に「本人が法廷に立つことはできない」とし申請は却下されました。それにより、テヒョンのアンチに処罰を下すことが困難となっております。しかしここで問題なのは、他メンバーとの扱いが違うということです。事務所が気に入っている特定のメンバーについてはアンチに対する処罰が進められており、すでにブログがいくつか強制削除されています。
テヒョンは数年前から現在までで、同メンバーのファンによる殺害予告を何件も受けており、パスポート情報の流出(後日偽物だと判明)や韓国で起きた凶悪事件に巻き込もうとするアンチによるデマの拡散、同メンバーのファンによる何万人もの単位での集団アンチ、テヒョンを褒めた芸能人や交流のあるプロデューサーへの脅迫、ビールの製造会社にテヒョンに関する悪質なデマの拡散と製造を中止しろという脅迫の電話をされ、Weverseにはチェーンメールのように複数名のグループに誹謗中傷の書き込みをされ続けているなど、早急に対処しなければならない様々な被害を受けてきました。しかし、ファンが何度も何度も繰り返し通報や起訴を依頼するメールを送っても事務所は聞き入れてくれません。
所属事務所ビッグヒットが「アンチを対処する」と言っていた言葉は嘘ですか?
本来アーティストを尊重し守る立場でなけれなならない事務所が嫌がらせや差別を行い、保護するどころかアンチを助長しているこの深刻な現状を、もっと多くの人に知ってもらいたいです。
ツアーのグッズでテヒョンの手書きだけ除外されていた時のように、複数の人が声を出せば必ず届くと信じています。
私たちは所属事務所とテヒョンの契約が終わるその日まで、闘い続けます。
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署名活動の主旨
キムテヒョンが所属事務所及びそれに関わった会社から受けてきた差別について、解決するためには団結して多くの人の声を集める必要があります。
テヒョンが受けた差別について、簡易的にここにまとめます。
代表のパンヒショクは、テヒョンを「秘密兵器だ」と言ったにも関わらず顔や名前を一年以上も覚えようとしませんでした。展示会では自身の曲タイトルではなく他メンバーの曲タイトルで表記され、YouTubeプレイリストには重要なソロ曲を「イントロだ」として入れてもらえず、代わりに他メンバーの曲が入りました。シーズングリーティングではテヒョンの特典が入ってない、エピローグDVDでテヒョンのインタビューだけ入っていない、MAP OF THE SOUL TOUR公式グッズの「Long Sleeve T-Shirt:Ver.2」と「Jogger Pants」のデザインにテテの手書きだけが入っていないなど事務所が作成したグッズや映像コンテンツで大きな差別を受けています。また、バスキンロビンスの広告でもテテの手書きのみ欠けていたり、TinyTANのnote bookにテテだけ名前が書かれていない、Bring the soul : The movieのキャスト&クルーの画面にテテの名前だけ何度も表記がない、Gaon Chart Music AwardsのVCRでテヒョンの名前、映像がない。Billboardがツイートした動画にテヒョンのソロクリップだけない、ルイヴィトンのインスタ、ツイッターに投稿された複数の動画にテヒョンだけ映っていない。その他にも、事務所と関わったいくつもの企業が載せた写真でテヒョンだけ切り取られているなど。
他メンバーがコラボやソロ曲を出すときにはそれについての記事や情報を事務所が投稿しているが、テヒョンの花郎の出演・放送が決定した時や、自作のOST・ソロ曲をリリースしたとき(それが世界で一位の記録を出したとき)などテヒョンに関することを事務所は一切プロモーションせず、記事すら出したことがありません。また、アルバム7が出た時にも、複数の記事でテヒョンのソロ曲のタイトルだけ書かれていないものを投稿しました。
【最近の大きな問題、課題】
1. YouTube Musicアプリにて他メンバーの動画は再生できるにも関わらず、テヒョンの「BE-log」と「Butter Vfocus(ファンカム)」だけが再生できないということが判明しました。ファンは数日間ずっと修正の依頼を事務所とYouTubeに送り続けましたが、修正されることはありませんでした。その後、YouTube Musicからきた返答は「該当映像は権利者であるHybe(所属事務所) が削除したため、再生できないことを確認した」 というものでした。テヒョンの再生数を妨害されています。
2. テヒョンは何も騒動を起こしていませんが、数年前から毎日、[死の言葉を含んだ] 誹謗中傷の書き込みをされ続けています。アンチに対処するため韓国のテヒョンの保護団体が資金を集め、裁判を進めていましたが最終的に「本人が法廷に立つことはできない」とし申請は却下されました。それにより、テヒョンのアンチに処罰を下すことが困難となっております。しかしここで問題なのは、他メンバーとの扱いが違うということです。事務所が気に入っている特定のメンバーについてはアンチに対する処罰が進められており、すでにブログがいくつか強制削除されています。
テヒョンは数年前から現在までで、同メンバーのファンによる殺害予告を何件も受けており、パスポート情報の流出(後日偽物だと判明)や韓国で起きた凶悪事件に巻き込もうとするアンチによるデマの拡散、同メンバーのファンによる何万人もの単位での集団アンチ、テヒョンを褒めた芸能人や交流のあるプロデューサーへの脅迫、ビールの製造会社にテヒョンに関する悪質なデマの拡散と製造を中止しろという脅迫の電話をされ、Weverseにはチェーンメールのように複数名のグループに誹謗中傷の書き込みをされ続けているなど、早急に対処しなければならない様々な被害を受けてきました。しかし、ファンが何度も何度も繰り返し通報や起訴を依頼するメールを送っても事務所は聞き入れてくれません。
所属事務所ビッグヒットが「アンチを対処する」と言っていた言葉は嘘ですか?
本来アーティストを尊重し守る立場でなけれなならない事務所が嫌がらせや差別を行い、保護するどころかアンチを助長しているこの深刻な現状を、もっと多くの人に知ってもらいたいです。
ツアーのグッズでテヒョンの手書きだけ除外されていた時のように、複数の人が声を出せば必ず届くと信じています。
私たちは所属事務所とテヒョンの契約が終わるその日まで、闘い続けます。
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2021年8月29日に作成されたオンライン署名