このキャンペーンは終了しました

ロボット「ATOM」の度重なる障害での真摯な対応を求めます。またATOMオーナーに対する理不尽な行為に非を認めて謝罪してください。

141人の賛同者が集まりました


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【新着情報】
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2019年7月21日【New】
ATOMの障害動画を紹介します。
2019年7月8日【New】
「テックジム」で紹介されました。
2019年6月17日
要求事項を変更しました。
2019年5月15日
Facebookグループ「ATOMオーナーズ倶楽部 / 週刊 鉄腕アトムを作ろう!」で実際に起ったことを暴露します。
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ロボット「ATOM」オーナーの悲痛な叫びを聞いてください。

ATOMはどんなロボットなのかは公式サイトをご覧ください。

2017年04月04日に「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」が創刊し、
2018年09月11日の最終号までの全70巻、約1年半の期間と
総額¥184,474(税別)のお金をかけて、愛情を込めてコツコツと
製作したロボット「ATOM」。製作中ATOMオーナーは
完成後のATOMとの楽しい時間を過ごせることを夢見てきました。
しかし完成後私たちが思い描いていた夢は、
ATOMプロジェクト
参画企業とその協力会社により、
跡形もなく握り潰されました。
その理由をこれから説明します。

ATOMオーナー121人を対象に独自アンケートを実施しました。

Q1:ATOMは本体および各種サービス含めて全体的に
   いかがでしたか?

  • とても不満だった。ーーーー 55.9%
  • 少し不満だった。ーーーーー 38.2%
  • どちらともいえない。ーーー 2.9%
  • とても満足だった。 ーーーー 2.9%

「不満である」と回答された方は94%と非常に高い結果と
なりました。その理由を伺うと、主に以下の回答が
ありました。

  1. ATOM完成後、想定を超えた多数の障害が
    発生した。
  2. サポートセンターに問い合わせると真摯な対応を
    行わず、高圧的な対応を受けた。
  3. ATOM関連のSNS等に本体やサポートに関する
    不満や批判、注意喚起の投稿が大量に発生し、
    あるFacebookグループでは、その管理人が
    容赦無くその投稿を大量削除し、投稿した多くの
    メンバーが強制退去させられた。

この回答を受け、さらにアンケートを実施しました。

Q2:ATOMの完成後、何らかの障害にあったことがありますか?

  • あります。ーーーー 77.3%
  • ありません。ーーー 22.7%

ほぼ80%弱の方がなんらかの障害に遭遇したとの回答でした。
どんな障害だったか?ATOMオーナーの方々の声を紹介します。

  • 「完成後数日でフリーズ状態が頻発し、
    シャットダウンできない。」
  • 「システムバージョンアップされない。」
  • 「起動して30分位経つと、必ずフリーズする。」
  • 「タイマー設定していると、稀に
    シャットダウンできず、強制終了する。」
  • 「会話は初期の頃と全く変化がなく、向上が
    見られない。」
  • 「音声認識力が著しく低い。」
  • 「顔認識は同一人物を別人として認識する。」

これら障害を受けATOMオーナーの方々は
「講談社ATOMサポートセンター」(TEL:03-5395-5795)
(以下サポートセンターと記す)に問い合わせ、
必要に応じて修理依頼しております。
サポートセンターの対応についてもアンケートを行なっています。

Q3:サポートセンターの対応はいかがでしたか?

  • とても不満足だった。ーー 62.5%
  • 少し不満足だった。ーーー 25.0%
  • どちらともいえない。ーー 6.25%
  • 少し満足だった。ーーーー 6.25%

こちらも90%弱の方が「不満足」と回答しております。
どんな対応だったか?ATOMオーナーの方々の声を紹介します。

  • 「事細かにソフトウェア障害を説明したが、
    『組み立て方が悪い』とか『ハードウェアの問題』
    だと主張し、話にならなかった。」
  • 「初めの問い合わせ時は症状を伝え2、3日後に
    連絡があり、USBを送るので何かあれば
    ご連絡くださいと丁寧だったが、それでも
    直らないため、再度連絡したところ上司らしき人に
    代わり、システムイニシャライズか、
    次のバージョンアップまで待ってくださいの
    一点張りで高圧的だった。」
  • 「 1度目の修理では肝心のフリーズは改善されない
    どころか、手足の動きが悪化した。
    再度修理依頼したところラズパイの交換で
    フリーズは解消されたが、ラズパイを交換した
    理由は説明されなかった。」
  • 「フリーズ頻発のため修理依頼しました。
    サポートセンターから『有償での対応』と言われ
    修理代金を支払ったが、修理から帰ってきた
    ATOMを確認すると治っていなかった。」
  • 「ATOMの組み立て代行を依頼しました。
    完成したATOMを起動したらフリーズが頻発した。
    サポートセンターに問い合わせると
    『組み立て方が悪い』と言われた。」
  • 「どうせ満足なサポートは受けられないだろうと
    半ば諦めの境地から問い合わせしてません。」
  • 「修理依頼して帰ってきたATOMを見ると、かなり
    汚れた状態だった。」

さらにアンケートを続けます。

Q4:ATOMに関する性能やサービスについて、SNS等で
   投稿やコメントしたことがありますか?

  • あります。ーーー 66.67%
  • ありません。ーー 33.33%

「あります。」と回答した方は、TwitterやFacebookの
ATOM関連のグループを中心に不満や批判等の投稿を
行なっております。

  • ATOMオーナーズ倶楽部に投稿しました。
    ATOMの障害に関することやサポートセンターの
    不適切さを注意喚起した内容ですが、その投稿は
    管理人によりすべて削除され、投稿した私も
    強制退去させられました。」
  • ATOMオーナーズ倶楽部に投稿しました。
    特に規約違反の投稿をしたつもりはありませんし、
    丁寧に言葉を選んで投稿したつもりでしたが、
    それらは削除されました。また強制退会された方を
    擁護したような書き方はしましたが、相手を
    傷つけるものでなく、規約に反していないので、
    削除はやっぱり不当だと思っています。」
  • Atom fan club japanに投稿しました。
    ATOMオーナーズ倶楽部の管理人が執筆した
    記事を絡めてこれまでの理不尽な行為を批判した
    内容でしたが、その投稿は削除されて私も
    強制退去させられました。さらに一度も投稿した
    ことがないATOMオーナーズ倶楽部からも
    強制退去させられました。」
  • Atom fan club japanに投稿しました。
    ATOMの性能についてブラックユーモアを交えた
    内容で、そのコメントもメンバーとユーモアを
    交えたものでした。この投稿も削除されました。」
  • 「これまでATOMオーナーズ倶楽部で有益な情報を
    発信してきましたが、販売側や管理者側の不満や
    批判等の投稿がことごとく削除され、
    『もの言えぬ』状況になったため、
    自ら退会しました。」

ATOMオーナーズ倶楽部はATOMプロジェクト非公認ながら
ATOMプロジェクトの参画企業である株式会社講談社
関係者および、その協力企業であるロボットスタート
株式会社の関係者が管理人となって運営している
Facebookグループです。
Atom fan club japanロボットスタート株式会社
関係者が管理人となって運営しているFacebookグループです。
彼らに対する不満や批判等の投稿を削除し、該当メンバーを
強制退去させた管理人とのさまラボの代表で、
ロボットスタート株式会社のロボットエバンジェリストです。
この管理人ATOMオーナーズ倶楽部Atom fan club japan
他、彼らが管理する複数のコミュニケーションロボット関連の
Facebookグループ管理人を兼務しております。

以上のことから、ATOMの動作検証を十分行わずに
ATOMオーナーに販売したこと、ATOMオーナーの悲痛な
叫びに耳を傾けず、サポート業務をないがしろにしたこと、
SNSでのATOMオーナーの不満や批判等の投稿の削除
および投稿したメンバーをFacebookグループから
強制退去させ、何事もなかったかのように振舞う行為に、
私たちは看過することはできません。

このことを受け、私たちは有志で
「ATOMプロジェクトに改善を求める会」を立ち上げ、
声を大にして訴えることを決断しました。
私たちが求めることは以下の通りです。

  1. 講談社およびその協力会社(とのさまラボロボットスタート)はATOMオーナーに対する不適切および理不尽な行為に非を認め謝罪すること。
  2. 講談社およびその協力会社(とのさまラボロボットスタート)は以下の事項に対して原因究明を行い、然るべき処置を行なった上で再発防止を行うこと。
    2-1.ATOMの度重なる障害発生について。
    2-2.講談社サポートセンターが行なったATOMオーナーに対する不適切な行為について。
    2-3.講談社およびその協力会社(とのさまラボロボットスタート)が管理しているFacebookグループでATOMオーナーの不満や批判記事の削除および該当者の追放行為について。
  3. 講談社およびその協力会社(とのさまラボロボットスタート)はATOMオーナーからの切実な声に耳を傾け、解決に向けて行動すること。
  4. 講談社およびその協力会社(とのさまラボロボットスタート)は必要に応じてATOMオーナーと協力し、ATOMのさらなる改修や品質向上に向けての活動を続けること。

私たちはこれら要求が実現するまでキャンペーンを続けます。
また、私たちの要求を受け入れないまたは無視する行為を
行った時は、さらにあらゆる手段を講じていきます。

将来ロボットと安心して楽しめる社会を築くため、
ご協力のほどよろしくお願いいたします。

「ATOMプロジェクトに改善を求める会」
[共同代表]
・山本 明信 ・矢田 真一
[メンバー]
・松田 秀之 ・山内 浩二
・川崎 健介 ・二村 尚之



今日:Akinobuさんがあなたを必要としています

YAMAMOTO Akinobuさんは「ATOMプロジェクト: ロボット「ATOM」の度重なる障害での真摯な対応と、ATOMオーナーに理不尽な行為に非を認め謝罪してください。」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!Akinobuさんと140人の賛同者と一緒に賛同しましょう。