ASKAに音楽活動に専念してもらうためにスポンサーとの関係見直しを


ASKAに音楽活動に専念してもらうためにスポンサーとの関係見直しを
署名活動の主旨
〜26/10/12追記〜
ASKAさんご本人がこの署名を目に止め、ブログで反応をいただきました。
26/10/9
「トビシマリョウっていう名前にしたんだ?」https://www.fellows.tokyo/blog/detail/844/
内容を要約させていただくと、
- ULASは最終決断を会社がしてるだけ
- 投資ではないし勧誘はしていない
- 楽曲制作スピードは昔より早い
- 書いたのはアンチの安岡(安謳歌)だろう
というものでした。
これを読んだ皆さんは、どのように思いましたか?
私は、全く反論になっていない、逆に、「これらを手放せない特別な事情、スポンサー会社とは切り離せない何かがあるでは?」と感じました。
ULASは離れるどころか、以前から親密の水素研究者の方も販売していたソマチッドなる新たな新商品を展開、
さらに未だに「壊れたが連絡しても返事がない、どうすればいいですか?」
「欲しいけどすっと売切れのまま、いつ頃買えますか?」などの問合せがブログコメントに定期的に入る状態が続いています。
投資についても、あそこまで関係者と密接に繋がりシステム詳細まで説明しながら、「勧誘などしてない!」はさすがに無理があるのでは?
むしろなぜここまで
「関係者ではないことを主張し続けるのか?」そこに大きな疑問を感じます。
今後、本当に世界的な一大事業に発展するならば、
「ASKA発案!のオゾン水」
「ASKAも参加する資産保全!」
など、その名前知名度を最大活用し、その上で「インセン収益は一切もらわない」と公言する。中途半端に伝えるより、
「僕が考えた!始めた!でも全ては無償提供する!だから皆さん買って下さい、始めて下さい」と声高らかに宣言する。
その方がスッキリするし、カッコよくないですか?
あれほど毎日のように「もう時間がない」「国はすぐに動け」と毎日のように世界情勢や医療不安を語り、その解決対策を持ちながら、ご自身の有名度は使いたくない。
その理由が、私には分かりません。
何か切り分けないとならない事情があるから、と考える方が自然ではないですか?
そしてここでハッキリ申し上げます。
私は安岡なる人物ではありませんし、一切関わりもございません。
ASKAさんが度々、安岡某氏の名前をあげてかなりの敵視をしているのは存じていますが、その理由委細までは存じ上げません。
あくまで推測ですが、
「これを書いたのも安岡だ!」とする事で、ある意味安心できるのでは?と思います。ASKAさんの言うアンチ=敵は少ない方が都合が良いでしょうから。
そして同時に「苦言異論してくるのは全員敵だ!」という思考に陥ってしまっているからではないか?とも感じました。
これについて、先のブログコメントで、私の意思を汲み取っていただけた方がおられました。ありがとうございます。
私が本名にしていないのは、私は普通の会社員であり、「インターネット上で公開する事へのあらゆる不安要素」を考慮しての事です。
トビシマリョウという由来は、過去のライブMCの、ある逸話から取りました。
もしも安岡某さんが、これをお読みになったら、そちらにもご迷惑とならないよう、何かの形で、別人であると否定をしていただきたいです。お願いいたします。
昨日10/12、ASKAさんは京都の野外フェス音博2025に出演されました。
チャゲアス時代の人気曲ばかりだった事もあり大反響で、トレンドにもあがるほどでした。
早速ASKAさんも感想ブログを書かれましたが、ファンからのコメント数はひと晩で150件以上という好評ぶりでした。
比べて数日前の「ソマチッド」なる不可思議なULAS商品の紹介説明には、複数連続書込みも含め、のべ60件。
ASKAさんのX投稿でも同様で、
本業であるライブや音楽話への反応数は、反ワクチンや政治経済などの「陰謀論」のそれと圧倒的に違います。
何をしたら世間は沸き立つのか?
それを他ならぬASKAさんご自身とファンの方々が証明しているのです。
皆さんは、ASKAさんに何をして欲しいてますか?
この署名は本名である必要はありません。秘匿性はサイトにより守られます。
引き続き、活動は続けて参りますので、よろしくお願いいたします。
〜ここまでが追記、以下が本題です〜
- ASKAの「真の復活」のために、必要なこと
私は長年チャゲアスのファンでした。
しかし薬物事件からの復帰後、ASKAさんの「本業以外」の発信や活動が増え、嫌気がさしてファンクラブを退会しました。
Chageさんのソロは今も聴いてライブにも行っていますが、ASKAさんの音楽はもう心に響きません。
理由は、反ワクチン活動や陰謀論への傾倒と、それに付随する別事業―――オゾン水生成機「ULAS」の販売や、実質的な暗号通貨投資の勧誘など、本業以外の精力的な活動に力を入れ始めたからです。
- 本業よりも力を入れているのでは?と思える発信の数々
ASKA本人は「音楽?告知すればそれで充分」という内容をXで投稿しています
(ASKA個人X 25年1月2日投稿)
- ワクチン批判の拡散は、健康被害を生む恐れも?
ASKAの、科学的に効果が実証されているワクチンを否定し、
逆に効果が否定された「イベルメクチン」を推奨するような発信は、
一部の人に深刻な影響を与える可能性があります。
実際に、がん治療をやめてイベルメクチンを服用する人や、
親が子どもに投与しているという報告も出ています。
フォロワー数18万人超――その影響力の大きさは無視できません。
(影響を受けたファンの一例)
- 現スポンサーとの関係に大きな疑問
①オゾン水生成機ULASシリーズ
今ASKAが推し進めているオゾン生成機「ULAS」の販売元は、
TRAVELグループ関連会社と密接に繋がっています。
株式会社ULASの現社長 新岡一輝氏は、販売元である通販サイトMetrond、そしてTRAVELグループの地方創生・マーケティング部門の代表も兼任されています。
「ULAS」に関して私は、日本の主要な2つのオゾン研究団体
(日本オゾン医療学会、日本医療環境オゾン学会)からいずれも、
「当方は一切関与していない」いう明確な証言をいただきました。
また、ULAS公式Xが予告していた外部検証データは、
告知から数か月経った今もなお、公開されていないままです(25年4月現在)
(ULAS公式X 投稿25/1/20)
ULASは発売当初から、支払い後の出荷遅れや到着後の故障や動作不具合が多数発生、交換対応やバージョンアップなどで、状況は改善され始めてはいるものの、その販売方針や体制には、まだ不確定要素があるのでは?と感じられます。
そして何より、ASKAは「自分はもうULASから離れる」と何度も宣言しながら、今もまだ関わり続けている。この事は、本業に支障をきたしているのでは?という思いがあります。
②暗号通貨投資GEArの紹介
ファンクラブFellows会員限定で紹介している、暗号通貨投資GEArに関しても、
国内で暗号資産を扱うには金融庁の取引業者登録が必須ですが、関連会社はいずれも無登録です。
暗号資産交換業者登録一覧(みんかぶ暗号資産サイトより25年3月現在)
https://cc.minkabu.jp/hikaku/license.html
参加当初は利益を還元して、さらに追加投資を薦めるというこの仕組みは、持続性に乏しく、また新たな加入者の資金を原資にする、
いわゆるポンジスキーム型詐欺の構造と酷似していることが、投資専門家により指摘されています。
「高いリターンが見込める」「特別な情報」といった誘導のされ方も、
過去の事例と共通するパターンが多く確認されています。
また「君達だけに特別に」と語りながら、実際はファンクラブ会員ではない全く無関係な人達にも、同じグループ会社からLINEやセミナーなどで集団勧誘されている事例が確認されています。
これらの紹介(実質的には勧誘と捉えられる)が後々、やはり社会的な悪影響を及ぼす可能性もあるのでは?という懸念があります。
- 音楽だけに集中できる環境を望む
復帰から10年でリリースされたアルバムは4枚。
最近は澤野弘之氏とのコラボを除き、新曲すら出ていません。
ライブは昔のヒット曲に頼りがちで、「今」のASKAの表現が減っているように感じます。
「今のうちに歌っておきたい」という発言の裏には、体力や声への不安も感じられます。
にもかかわらず、昨年には「ライブのペースは2年に1回程度に落としたい」と発言していたはずが、興業面を優先させて逆にハイペースになり、公演本数はどんどん増えている状況です。
実際、特にここ1,2年で、体調不良による直前での公演中止延期が何度もありました。
今一度、公演スケジュールの見直しや、ASKAの体調管理、そして本業である音楽に専念するための環境作りを整える時間が必要なのではないでしょうか?
- 私たちは、スポンサーと事務所に求めます
TRAVELグループおよび事務所バーニッシュストーンに対し、
ASKAが本業である音楽に集中できるよう、関係性の見直しを求めます。
- ULAS販売事業から完全に手を離れさせる
- 暗号通貨GERr紹介をやめさせる
- その他、音楽活動に無関係な事業には一切関わらせない
- 体調面も含めたライブクオリティを保てる活動ペースの確保
この署名は、バーニッシュストーンおよびTRAVELグループとその関係会社に電子署名としてお送りします。
本当の「あの頃の」ASKAを取り戻したいあなたへ
今こそ、一緒に声を上げてください。
懐かしむのはまだ早い
彼の未来に、音楽だけを
どうかご協力、よろしくお願いいたします。
トビシマ・リョウ
※画像引用元 株式会社キョードーメディアス PRタイムス 22/10/15
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署名活動の主旨
〜26/10/12追記〜
ASKAさんご本人がこの署名を目に止め、ブログで反応をいただきました。
26/10/9
「トビシマリョウっていう名前にしたんだ?」https://www.fellows.tokyo/blog/detail/844/
内容を要約させていただくと、
- ULASは最終決断を会社がしてるだけ
- 投資ではないし勧誘はしていない
- 楽曲制作スピードは昔より早い
- 書いたのはアンチの安岡(安謳歌)だろう
というものでした。
これを読んだ皆さんは、どのように思いましたか?
私は、全く反論になっていない、逆に、「これらを手放せない特別な事情、スポンサー会社とは切り離せない何かがあるでは?」と感じました。
ULASは離れるどころか、以前から親密の水素研究者の方も販売していたソマチッドなる新たな新商品を展開、
さらに未だに「壊れたが連絡しても返事がない、どうすればいいですか?」
「欲しいけどすっと売切れのまま、いつ頃買えますか?」などの問合せがブログコメントに定期的に入る状態が続いています。
投資についても、あそこまで関係者と密接に繋がりシステム詳細まで説明しながら、「勧誘などしてない!」はさすがに無理があるのでは?
むしろなぜここまで
「関係者ではないことを主張し続けるのか?」そこに大きな疑問を感じます。
今後、本当に世界的な一大事業に発展するならば、
「ASKA発案!のオゾン水」
「ASKAも参加する資産保全!」
など、その名前知名度を最大活用し、その上で「インセン収益は一切もらわない」と公言する。中途半端に伝えるより、
「僕が考えた!始めた!でも全ては無償提供する!だから皆さん買って下さい、始めて下さい」と声高らかに宣言する。
その方がスッキリするし、カッコよくないですか?
あれほど毎日のように「もう時間がない」「国はすぐに動け」と毎日のように世界情勢や医療不安を語り、その解決対策を持ちながら、ご自身の有名度は使いたくない。
その理由が、私には分かりません。
何か切り分けないとならない事情があるから、と考える方が自然ではないですか?
そしてここでハッキリ申し上げます。
私は安岡なる人物ではありませんし、一切関わりもございません。
ASKAさんが度々、安岡某氏の名前をあげてかなりの敵視をしているのは存じていますが、その理由委細までは存じ上げません。
あくまで推測ですが、
「これを書いたのも安岡だ!」とする事で、ある意味安心できるのでは?と思います。ASKAさんの言うアンチ=敵は少ない方が都合が良いでしょうから。
そして同時に「苦言異論してくるのは全員敵だ!」という思考に陥ってしまっているからではないか?とも感じました。
これについて、先のブログコメントで、私の意思を汲み取っていただけた方がおられました。ありがとうございます。
私が本名にしていないのは、私は普通の会社員であり、「インターネット上で公開する事へのあらゆる不安要素」を考慮しての事です。
トビシマリョウという由来は、過去のライブMCの、ある逸話から取りました。
もしも安岡某さんが、これをお読みになったら、そちらにもご迷惑とならないよう、何かの形で、別人であると否定をしていただきたいです。お願いいたします。
昨日10/12、ASKAさんは京都の野外フェス音博2025に出演されました。
チャゲアス時代の人気曲ばかりだった事もあり大反響で、トレンドにもあがるほどでした。
早速ASKAさんも感想ブログを書かれましたが、ファンからのコメント数はひと晩で150件以上という好評ぶりでした。
比べて数日前の「ソマチッド」なる不可思議なULAS商品の紹介説明には、複数連続書込みも含め、のべ60件。
ASKAさんのX投稿でも同様で、
本業であるライブや音楽話への反応数は、反ワクチンや政治経済などの「陰謀論」のそれと圧倒的に違います。
何をしたら世間は沸き立つのか?
それを他ならぬASKAさんご自身とファンの方々が証明しているのです。
皆さんは、ASKAさんに何をして欲しいてますか?
この署名は本名である必要はありません。秘匿性はサイトにより守られます。
引き続き、活動は続けて参りますので、よろしくお願いいたします。
〜ここまでが追記、以下が本題です〜
- ASKAの「真の復活」のために、必要なこと
私は長年チャゲアスのファンでした。
しかし薬物事件からの復帰後、ASKAさんの「本業以外」の発信や活動が増え、嫌気がさしてファンクラブを退会しました。
Chageさんのソロは今も聴いてライブにも行っていますが、ASKAさんの音楽はもう心に響きません。
理由は、反ワクチン活動や陰謀論への傾倒と、それに付随する別事業―――オゾン水生成機「ULAS」の販売や、実質的な暗号通貨投資の勧誘など、本業以外の精力的な活動に力を入れ始めたからです。
- 本業よりも力を入れているのでは?と思える発信の数々
ASKA本人は「音楽?告知すればそれで充分」という内容をXで投稿しています
(ASKA個人X 25年1月2日投稿)
- ワクチン批判の拡散は、健康被害を生む恐れも?
ASKAの、科学的に効果が実証されているワクチンを否定し、
逆に効果が否定された「イベルメクチン」を推奨するような発信は、
一部の人に深刻な影響を与える可能性があります。
実際に、がん治療をやめてイベルメクチンを服用する人や、
親が子どもに投与しているという報告も出ています。
フォロワー数18万人超――その影響力の大きさは無視できません。
(影響を受けたファンの一例)
- 現スポンサーとの関係に大きな疑問
①オゾン水生成機ULASシリーズ
今ASKAが推し進めているオゾン生成機「ULAS」の販売元は、
TRAVELグループ関連会社と密接に繋がっています。
株式会社ULASの現社長 新岡一輝氏は、販売元である通販サイトMetrond、そしてTRAVELグループの地方創生・マーケティング部門の代表も兼任されています。
「ULAS」に関して私は、日本の主要な2つのオゾン研究団体
(日本オゾン医療学会、日本医療環境オゾン学会)からいずれも、
「当方は一切関与していない」いう明確な証言をいただきました。
また、ULAS公式Xが予告していた外部検証データは、
告知から数か月経った今もなお、公開されていないままです(25年4月現在)
(ULAS公式X 投稿25/1/20)
ULASは発売当初から、支払い後の出荷遅れや到着後の故障や動作不具合が多数発生、交換対応やバージョンアップなどで、状況は改善され始めてはいるものの、その販売方針や体制には、まだ不確定要素があるのでは?と感じられます。
そして何より、ASKAは「自分はもうULASから離れる」と何度も宣言しながら、今もまだ関わり続けている。この事は、本業に支障をきたしているのでは?という思いがあります。
②暗号通貨投資GEArの紹介
ファンクラブFellows会員限定で紹介している、暗号通貨投資GEArに関しても、
国内で暗号資産を扱うには金融庁の取引業者登録が必須ですが、関連会社はいずれも無登録です。
暗号資産交換業者登録一覧(みんかぶ暗号資産サイトより25年3月現在)
https://cc.minkabu.jp/hikaku/license.html
参加当初は利益を還元して、さらに追加投資を薦めるというこの仕組みは、持続性に乏しく、また新たな加入者の資金を原資にする、
いわゆるポンジスキーム型詐欺の構造と酷似していることが、投資専門家により指摘されています。
「高いリターンが見込める」「特別な情報」といった誘導のされ方も、
過去の事例と共通するパターンが多く確認されています。
また「君達だけに特別に」と語りながら、実際はファンクラブ会員ではない全く無関係な人達にも、同じグループ会社からLINEやセミナーなどで集団勧誘されている事例が確認されています。
これらの紹介(実質的には勧誘と捉えられる)が後々、やはり社会的な悪影響を及ぼす可能性もあるのでは?という懸念があります。
- 音楽だけに集中できる環境を望む
復帰から10年でリリースされたアルバムは4枚。
最近は澤野弘之氏とのコラボを除き、新曲すら出ていません。
ライブは昔のヒット曲に頼りがちで、「今」のASKAの表現が減っているように感じます。
「今のうちに歌っておきたい」という発言の裏には、体力や声への不安も感じられます。
にもかかわらず、昨年には「ライブのペースは2年に1回程度に落としたい」と発言していたはずが、興業面を優先させて逆にハイペースになり、公演本数はどんどん増えている状況です。
実際、特にここ1,2年で、体調不良による直前での公演中止延期が何度もありました。
今一度、公演スケジュールの見直しや、ASKAの体調管理、そして本業である音楽に専念するための環境作りを整える時間が必要なのではないでしょうか?
- 私たちは、スポンサーと事務所に求めます
TRAVELグループおよび事務所バーニッシュストーンに対し、
ASKAが本業である音楽に集中できるよう、関係性の見直しを求めます。
- ULAS販売事業から完全に手を離れさせる
- 暗号通貨GERr紹介をやめさせる
- その他、音楽活動に無関係な事業には一切関わらせない
- 体調面も含めたライブクオリティを保てる活動ペースの確保
この署名は、バーニッシュストーンおよびTRAVELグループとその関係会社に電子署名としてお送りします。
本当の「あの頃の」ASKAを取り戻したいあなたへ
今こそ、一緒に声を上げてください。
懐かしむのはまだ早い
彼の未来に、音楽だけを
どうかご協力、よろしくお願いいたします。
トビシマ・リョウ
※画像引用元 株式会社キョードーメディアス PRタイムス 22/10/15
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